
セピア色の~
逆光で、どうなっちゃうかとおもいましたが、編集してみましたあ
ふわっと、浮き出たオカリナ奏者の皆さん

岬めぐり 夜来香
ドレミの歌 花
道 真夜中のギター
糸 ガンダーラ
とおりゃんせ 花はどこへいった
シャボン玉 あの素晴らしい愛を
北国の春 もう一度
夜明けのスキャト 砂山
Belive 夏は来ぬ
Birthday
からたちの小径 コンドルは飛んでいく
ライリッシュオカリナ連盟
北國新聞文化センターオカリナ教室
白山スタジオ、小松教室
賛助出演
柳田耕一先生教室、加藤正之先生
美川公民館、各教室
グループごとの、演奏
出場者全員によるアンサンブル
第9回ということで、
その歩みを感じることができました。
時が流れ、オカリナ愛好者の、輪もどんどん広がりますね
オカリナの音色が、はてしなくひびきわたります。
呉竹文庫は、大正時代に建てられた家屋です
和風のたたずまいは、幼少のころを想いだし
懐かしい
去年まで母を連れて
今年は、ももに連れられて
2階に上がる階段の下からのぞいて
見えた手すりに、涙
からたちの小径は島倉千代子さんがうたった
あの鈴をころがしたような、歌声は
父がすきだった
かすみの父の口笛は、すごかったなあ
麩製造の、広い工場で
ビブラートのゆるやかな口笛
何の曲だろう・・知らない・・
父のように、口笛を吹いてみようとは
思わない
いい音色だった
今日のオカリナは、父の口笛に聞こえました
幾重にもなって
オカリナって、いい音色ですね
そして、演奏してくださった皆さん
オカリナが大好きって、素敵です
これからも、オカリナいっぱい吹いてくださいね
来年も、呉竹文庫オカリナコンサート
させていただきたいです。
第10回ですね。
今日は良かったです。
ご出演された方々、みに来てくださった方々
そして、
呉竹文庫館長様、スタッフ様
感謝申し上げます


