今日はこの2重賞のみでいきます
日経新春杯
◎2.サトノグランツ 単2複5
◯10.サブマリーナ 単2
2−10 馬連1ワイド4
三連複2−10−12 1
外国人は貪欲です、日本人とは
ちょっと思考が違うのでこの馬の
適性と大型馬をまた動かしていく
その腕っぷしを信じて狙う
ハンデも実力の証、友道の意向など
余裕で行けそうだったから行ったと
主張して終わるでしょう、おそらく笑
相手も京都を庭と呼ぶ男が主戦の馬
あとは調教は一番良かったライラック
人気してるので本線は避けますが
相手で足し算成立するので一応三連複
京成杯
◎9.タイダルロック 単2複5
◯13.ポルフュロゲネトス
穴3.ステラスペース 単1複5
ワイド3−9 1
3−13 1
9−13 4
三連複3−9−13 1
ここは調教もですけども前回の
余裕たっぷりでルメールが飛ばす
でも操縦性が高そうなので
キチンと折り合えば進路を確保して
ダイナミックに伸びてくる脚はある
ダノンデサイル的なイメージで買う
相手は一応言いにくい馬の武史の馬
そして平均ペースに強みをみせてる
ステラを穴で単複で掠め取ろうかと笑
今日はこんな感じで、いざしょーぶ
(レース後追記)
うーん、惜しいけどな笑
タイダルロックはスタートがねぇ
やっぱり器用ではないぶん
ダイナミックな走りが活きないと
そのためにはある程度スペースが
ほしいのはわかった感じです
ただこのあと多少人気出てしまう
うまく賞金加算したらダービーで
狙えそうな脚はもってそうですが
そこまでどうやって加算するかでね
中山で走らせるならば、弥生賞か
もう少し渋ってもいけそうだし
ある程度ゆっくり流れる弥生賞だと
抽選になるかもだが面白そう
一回自己条件使って勝つといいが
面白い馬だとは思います
中山もそうですが京都も基本は
前が止まらなくなってきてますね
開催が進むにつれてクッション値が
高くなっていく傾向にあるので
おそらく最終週でも力が要る馬場で
でも馬格があって前で粘らないと
馬券には絡んでこない馬場になりつつある
京都はこれからコース替わりもあるし
差しもバランスよく絡むでしょうけど
両方とも砂煙舞うけど後ろでキレだけで
差しきれないレースが続くのかなと
来週以降どうなるか、見守りつつまた
いろいろと狙ってみます、また今週ハズレ笑
ちょっといい当たりが欲しいです(苦悶)