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オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

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対明治大学戦
65対67の敗戦


2勝3敗のHOSEI ORANGE WITCHES。
上位リーグに入るために、今日明日の試合は落とせません。

相手は明治大学。
今年2部に昇格してきたので、東京六大学リーグ戦では対戦するものの、関東リーグでの対戦は
初めて。

序盤から拮抗した展開。
第2Q終盤にリードを許し、後半に入ってもこちらのリズムが悪いところをリードを広げられて
しまいます。

それでも第4Q残り1分30秒で同点に追いつき、その後は一進一退。
残り3秒相手ボールで、ここを押さえればオーバータイムかと思いましたが、そこで決められ敗戦。
残念ながらの4敗目。

最後の最後接戦をした、というより、やはり途中経過が悪すぎました。
ディフェンスをハンズアップする。
戻りを早く帰る。
スクリーンアウトをきっちりと。
リバウンドを取りに行く。
そういった基本中の基本が欠けていたように思います。

全員で守り、全員で攻める。
これがバスケットボールの基本ですね。

チームとしての歯車と緊張感があまりになかったように思いました。


これで、星取りは厳しくなりました。

とにかく1戦1戦、目の前のゲームに集中することが大事です。

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昨日、台風の影響で白鷗大学戦が延期となってしまったHOSEI ORANGE WIZARDS。
この試合が実質の3戦目。

序盤からリードを許すも、途中追いついたのですが、相手の堅いディフェンスを破れず
残念ながらの敗戦。

まだ白星には恵まれません。

来週から切り替えていきたいところです。

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対関東学院大学戦
96対54の勝利!!!


昨日初勝利を上げたHOSEI ORANGE WITCHES。
今日から下位のつぶし合いになりますので、落とすわけにはいきません。

出だしから良く走りディフェンスも良く、シュートも見事に決まっていました。

点差をみるみる広げ、危なげなく快勝。
これで、リーグ2勝3敗です。

とにかく最低限来週2つ取っておくことですね。
そうすれば、接戦で負けた試合も生きてきます。


そんな魔女たちの笑顔です。

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対東京学芸大学戦
72対70の勝利!!!


リーグ開幕3連敗スタート。
とは言え、そのすべてが惜しい試合で落としているHOSEI ORANGE WITCHES。

今日の試合は序盤からリードする展開、良く走れてましたし、シュートもしっかり決まってました。
ディフェンスも良くボールに食らいついていて、第3Q終了で10点差のリード。

第4Qに入り、少しこちらの足が止まりリズムが悪くなったところで、みるみるリードを
縮められ、残り4分のところで逆転を許す。

その後一進一退となり、ここ数試合の嫌な展開に似てきたのですが、最後の最後まで
諦めず、集中力を切らさずに戦い抜き、何とか勝利しました。

東京学芸大学には、obusuke観戦以来、初めての勝利だと思います。


とにかく、接戦を物に出来て良かった。
どんなにいい試合をしても、勝たなければスポーツの世界はどうしょうもない。

この1勝が後で効いてきますし、これまでの接戦も必ず後で効いてくるはずです。

残り全勝のつもりで気合い入れ直していきましょう。
これも先月2回ほど観てきました『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』
日本ではEテレで放映されていた、いわゆるストップモーションアニメ。

何となく知ってるお話、程度でしたが、たまたま勧められたので観てみたらハマってしまいました。

テレビ放映では7分程度のショートアニメ、基本はセリフなしのひつじたちのドタバタなのですが、
笑いあり涙ありで、ストーリーもかなり深くて面白かったですね。

まもなく公開終了かと思いますが、なかなかの名作でした。
先月すでに2回ほど観ました『日本のいちばん長い日』

1965年に発表された書籍で、1967年に一度映画化されている作品の、言わばリバイバル。

戦後70年目に当たる節目の年に新たに映画化された作品ですが、原作にほぼ忠実で、
終戦4ヶ月前から、終戦記念日前日の長い1日である8月14日に焦点を当ててます。

終戦前後の歴史、特に鈴木貫太郎内閣の話しを知ってる人であれば、内容は既知のことですが、
こんな長く熱い物語が、ノンフィクションで行われていたことが、今更ながら驚愕です。

役所広司と本木雅弘と松坂桃李がいいですね~。

8月15日を中心に、戦争に関する歴史の話題ががピークになり、その後あっという間に話題に
ならなくなるのは、例年のことなのですが、自分の国にどんなことが起こったのか、そしてどんな
歴史の積み重ねで現代があるのか、それを知っておくことは大事なことです。

まだ上映してますので、是非観てほしい作品です。

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対山梨学院大学戦
82対83の敗戦


相手の山梨学院大学は、去年の2部の優勝チーム。
全勝で優勝し、1部との入替戦で惜しくも2部残留となった強豪です。

直前の男子の試合が押したため、私が会場入りしたのが第2Qに入ってからですが、
前半、相手に得点を許されるも、こちらの動きも良く、2桁リードを許さない展開。
2点差まで追いついて、また離されるといった展開が続きます。

後半に入って、相手が得点ミスする間に、こちらはいいところでの3ポイントやバスケットカウントで
徐々に追いつき、第4Q残り3分を切ったところで、なんと逆転に成功。

その後一進一退の攻防で追いつき追い越されながら、最後の最後、残念ながら1点差での惜敗。

惜しい、ホントに惜しい試合でした。

このゲーム取ってたら大きかったんですけどね~。
それにしても、前回優勝チームにこれだけのゲームをできたのは、かなりの収穫に思います。

3連敗ですが、決して内容は悪くないので、来週から切り替えていきましょう。

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男子のリーグ戦2試合目。

対青山学院大学戦。
前半、相手の連続得点から20点近くのビハインド。

後半に入り、こちらのゾーンディフェンスが功を奏し、みるみる点差を縮め終盤に逆転。

その後一進一退の攻防も、最後の最後惜しくも4点差での敗退。

20点差を跳ね返し、逆転するに至るディフェンスとオフェンスはかなり良かったですが、
残念な試合となりました。

連敗スタートですが、来週から切り替えですね。

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男子のリーグ戦も今日から開幕。
今年は上位を狙いたいところ。

前半からリードをするものの、後半になって追いつかれ一進一退の攻防。

最後に逆転を許してしまいました。

こちらも長居リーグ戦になりますが、気合い入れていきたいところです。

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対玉川大学戦
51対56の敗戦


obusukeにとって13年目となるリーグ戦、先週の初戦が観戦できませんでしたので、この試合から
観戦が始まります。

相手の玉川大学は、ここ2年接戦となっている相手。

前半滑り出しからロースコアの展開、双方とも得点が入りません。
それでも4点~6点程度のリードを許し後半へ。

第3Q終盤で追いつき、その後も一進一退でしたが、最後の最後惜しいところで敗戦してしまいました。

これでリーグ開幕2連敗。
上位との戦いが続きますが、気合い入れていきたいところです。