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オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

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本日法政大学体育会女子バスケットボール部OG会がありました。
これまで過去4回実施してるんですかね、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/60751700.html
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/62250677.html
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/63069932.html
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/63787733.html

今回は、リオデジャネイロ五輪で正式種目となるラグビー7人制女子で、オリンピック出場権を
獲得した日本代表『サクラセブンズ』の主将でもあるギアさんの壮行会を兼ねての盛り上がった会
でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/65655520.html

上はOG会長のユウさんから現役の新2年生までの16学年ですかね、40名近くの魔女たちの集団です。

幹事のレオさんなんかも、小さいお子さん2人を抱えて、この辺りを仕切り、サヤさんなども
声をかけて、これだけの人数が集まりました。

小さい子供もいたりして、それなりの歴史も感じますが、私もこのメンバーのほとんどの
現役時代のプレイを観てきてるわけですから、その時代の移り変わりが感慨深いものです。

それでもなぜか、一緒にプレイしたことのない学年なのに、風土というかチームカラーってのは
変わってなかったりもするんです。
それがまた不思議。

いわゆるオリンピアになったギアさんも、当時と全く変わらず盛り上げていました。

魔女たち全員変わらず、今もってオレンジの魂は健在です。
先週のことになりますが、行ってきました『ひつじのショーン』最新作、
『映画 ひつじのショーン 〜いたずらラマがやってきた!〜』

前回作『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 を勧められて、観てきて
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/65541817.html
今回はそのメンツと3人で行きました。

いつものシネマイクスピアリが、行ける日に夕方の上映が終わっちゃってたので、
わざわざ仕事帰りに新宿ピカデリーまで行って観てきました。

前作同様、どこかシュールで大人ごころもくすぐる作品でした。
春は出会いと別れの季節。
巷でも春の人事異動があったりして、取引先様でも担当者変更の挨拶に来られたりもします。

そんな中、私もこの2016年4月1日付で異動することになりました。
とは言っても、仕事は変わるわけではなく、私の所属してるチームの仕事ごと別の課に
業務分掌がされる感じです。

元々昨年2015年10月1日付の人事異動で、2つの課の兼務になり、ちょっとした役割追加に
なったのですが、
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/65564627.html
そのままの仕事を持って異動です。

兼務になって、様々なプロジェクトに携わることになったので、忙しくはなったのですが、
今回の異動でも、また業務が増えそうな気配です。

仕事があるうちが花なんですよね。

頑張るしかないですな。
今日は彼岸の墓参りに行ってきました。
母と母の友人2人と4人で。

いいお天気に恵まれ良かったです。
ここんとこ土日も平日も忙しくて、朝早い日が続いてたんですが、今日久々の終日休み
だったので、ずっと爆睡してました。

何度かは起きたんですけど、疲れが溜まってたのか、とにかく何度でも寝れますね。

たまにこんな日を作らないと、日々の睡眠時間だと死んじゃうんで。
3月に入り卒業式シーズンになりました。
この時期は別れと出会いの季節ですね。

卒業式シーズンと言えば、いわゆる『卒業ソング』

みなさんの時代の代表する『卒業ソング』はなんですかね。

私は中学校卒業時が、
柏原芳恵の『春なのに』
高校卒業時が、
尾崎豊の『卒業』
がドンピシャの世代でした。

自分の実際の卒業の時の『卒業ソング』はありますが、いま私が最も好きな『卒業ソング』が
HKT48の『桜、みんなで食べた』です。





『卒業ソング』って普遍的だと思うんです。

この曲の詞は凄くよいですよ。
今日のテレビ東京『カンブリア宮殿』
「即席麺業界」4位のエースコック。

1.5倍大盛り麺やスープはるさめシリーズなど、多様性の商品を世に出し、常に売上を伸ばしている
注目の企業。

社長が社員にいつも投げかけている言葉が、
『やりすぎぐらいがちょうどいい』

「チャレンジ精神を持て」
とか
「失敗を恐れるな」
とか言うのは簡単。

企業のトップが、いかにそのチャレンジを受け入れられるか、ってことです。

先日『大失敗賞』って記事も書きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/obusuke_1213/65763777.html

これとおんなじ話ですが、
『やりすぎぐらいがちょうどいい』
という度量があるかどうか、ってのが重要ですね。

http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/next/
何だか、まだドタバタ続きで帰りも遅く、ブログ更新も滞りがちです。

こんな時こそ気持ちだけは落ち着いときたいですね。
『ゲームをやりすぎるからゲームを壊す』
『バイオリンをやりすぎるからバイオリンを壊す』

何が高尚で、何が低能なものなのか、その価値観の相違というのは複雑で、時代背景や
個々人の感性の問題もあり、優劣付けられるものではありません。

そのうち「学校の勉強なんかやってないで、ゲームをしっかりやって最高級なゲームデザイナーを
目指しなさい」
なんて時代が来るかも。

多様性とはそういうものです。
今日、コンサートライブに行ってきました。

コンサート行くのは何年ぶりだろ?
10年ぐらいは行ってないかも。

やはり、あれですね、ライブ感って重要ですね。
生で体感するのって、とても大事です。