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オレンジ応援日記

法政大学体育会バスケットボール女子部『HOSEI ORANGE WITCHES』応援ブログです。

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対明治大学戦
49対76の敗戦


すでに入替戦が確定しているHOSEI ORANGE WITCHES
少しでもいい試合をし、入替戦にいい形で繋げないといけません。

この試合、前半から相手にリードを許し、リズムに乗れない展開。
それでも後半になって持ち直し、競り合うことができました。

これまで、後半に失速する試合が多かったので、このリズムをしっかりと持っていくことが大事ですね。

とにかく目指すところを切り替えて、いい形でリーグを終わりましょう。

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対立教大学戦
50対75の敗戦


昨日2点差で惜敗のHOSEI ORANGE WITCHES。
今日は何とか盛り返したいところ。

前半リードは奪われながらも競る展開でしたが、後半に入りこちらのシュートがリングから嫌われ、
逆に相手が得点を重ね、残念ながらの連敗となりました。

すでに3部との入替戦を視野に入れていかなければなりませんが、まずは目の前の試合を一つ一つ
しっかりと戦い、一つでも高い順位でリーグ戦を終わらせましょう。

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久々の男子の観戦。

ここまで7連敗のHOSEI ORANGE WIZARDS。

今日の試合も出だしからリードされる展開ながら、後半に入って追い上げては来たのですが、
最後は突き放されてしまいました。

これで、白星なしの8連敗。
苦しいリーグ戦になってますが、まずはひとつ取ることですね。

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対立教大学戦
55対57の敗戦


いよいよリーグ終盤戦になってきました。

今日の試合は出だしから動きも良く、第1Qは5点のリード。
第2Qに入り追いつかれ、前半は22対24の2点差のビハインドで折り返し。

後半に入り、相手にリズムを奪われリードを広げられますが、第4Q終盤残り3分を切っての
怒濤の攻撃で2点差まで詰め寄りました。
最後の最後まであきらめずに喰らいつきましたが、2点差で惜敗。

これで2勝7敗の戦績。
いよいよ厳しくなりましたが、少しでも上の順位を目指し、一つ一つ戦って行きましょう。
今日は生憎の天気でしたが、父の彼岸墓参りに行ってきました。
も9年になるですね。
本日9月19日は、9年前に亡くなった父の誕生日です。
生きていれば83歳になっていました。


前日。
母が私に「明日は何の日か知ってる?」
父の誕生日だと思ってた私は「知ってるよ」と。

その後どうも話が噛み合わないので、ちゃんと確認すると、母は『敬老の日』だからゆっくりすると。

親子は亡くなった父親の誕生日は気にするけど、夫婦は所詮他人だから、そんなことより『敬老』の方が気になるものと大笑い。


そんな敬老の日でもあるので、兄妹たちと母と夕食を共にしました。

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対関東学院大学戦
67対75の敗戦


今日からリーグ後半戦。

昨日の借りを返そうと、出だしから速攻もきまり、いいところでのシュートも外さず、
第1Qは12点のリード。

その後第2Qで追いつかれ、後半になっても競る展開となりましたが、最後の最後逆転できず
敗戦してしまいました。

これで、かなり厳しい星取りになりましたね。

とにかく最後まであきらめず、1戦1戦一つ一つのプレイを丁寧にすることが大事です。

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対関東学院大学戦
67対85の敗戦


リーグ7戦目。
ちょうど半分になります。

第1Q最初のいくつかの得点から、ピタッと止まってしまい、前半はそのままのリードを許します。
ゲーム終盤、何とか勢いづいては来たのですが、結果リードを縮めることができず敗戦して
しまいました。

ゲーム序盤から重い展開でしたかね。
なんとか終盤に持ち直したのですが、ちょっと遅かったようです。

これで星取りかなり厳しくなってきました。

とは言え、明日から後半戦。
とにかく持ち直していきましょう。
東京都の小池百合子知事が、庁内放送で「夜8時には完全退庁。このことを都庁の新しいルールにしたい」と述べ、
「残業ゼロ」に向けた意識改革を職員に呼び掛けたそうです。

これはこれで大事なことです。
確かに無駄な残業をしていたり、いわゆる「生活残業(生活のために残業代を当てにする)」もあるでしょう。

しかし、ここでホントに重要なのは、『残業しないと終わらない仕事』の見極めです。

「残業するな!」と言うのは簡単です。
組織のトップは『残業の必要のない体制作り』をすることが、最も大切な仕事なのです。
中国『書經』の有名な一節で、日本では西郷隆盛が使ったフレーズです。
『功ある者には禄を与え、徳ある者には地位を与えよ』

功績のあった者には、それに報いる報酬を与えるべきではあるが、過去の功績だけで地位を与えてはならず、
徳のある者に地位を与えるべき、といった意味合いがあります。

組織とは、とかく目先の功績があった者に、報酬も地位も与えがちです。

しかし、組織を統べる、束ねる者は、『徳を持つ人間』でないとならない、ということですね。

『人心を掌握できる人物』とは、そういうことです。