第66回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦 2部Bブロック11試合目 対明治大学戦 49対76の敗戦 すでに入替戦が確定しているHOSEI ORANGE WITCHES 少しでもいい試合をし、入替戦にいい形で繋げないといけません。 この試合、前半から相手にリードを許し、リズムに乗れない展開。 それでも後半になって持ち直し、競り合うことができました。 これまで、後半に失速する試合が多かったので、このリズムをしっかりと持っていくことが大事ですね。 とにかく目指すところを切り替えて、いい形でリーグを終わりましょう。
第66回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦 2部Bブロック10試合目 対立教大学戦 50対75の敗戦 昨日2点差で惜敗のHOSEI ORANGE WITCHES。 今日は何とか盛り返したいところ。 前半リードは奪われながらも競る展開でしたが、後半に入りこちらのシュートがリングから嫌われ、 逆に相手が得点を重ね、残念ながらの連敗となりました。 すでに3部との入替戦を視野に入れていかなければなりませんが、まずは目の前の試合を一つ一つ しっかりと戦い、一つでも高い順位でリーグ戦を終わらせましょう。
第92回 関東大学バスケットボールリーグ戦 8試合目観戦 久々の男子の観戦。 ここまで7連敗のHOSEI ORANGE WIZARDS。 今日の試合も出だしからリードされる展開ながら、後半に入って追い上げては来たのですが、 最後は突き放されてしまいました。 これで、白星なしの8連敗。 苦しいリーグ戦になってますが、まずはひとつ取ることですね。
第66回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦 2部Bブロック9試合目 対立教大学戦 55対57の敗戦 いよいよリーグ終盤戦になってきました。 今日の試合は出だしから動きも良く、第1Qは5点のリード。 第2Qに入り追いつかれ、前半は22対24の2点差のビハインドで折り返し。 後半に入り、相手にリズムを奪われリードを広げられますが、第4Q終盤残り3分を切っての 怒濤の攻撃で2点差まで詰め寄りました。 最後の最後まであきらめずに喰らいつきましたが、2点差で惜敗。 これで2勝7敗の戦績。 いよいよ厳しくなりましたが、少しでも上の順位を目指し、一つ一つ戦って行きましょう。
父の誕生日本日9月19日は、9年前に亡くなった父の誕生日です。 生きていれば83歳になっていました。 前日。 母が私に「明日は何の日か知ってる?」 父の誕生日だと思ってた私は「知ってるよ」と。 その後どうも話が噛み合わないので、ちゃん と確認すると、母は『敬老の日』だからゆっくりすると。 親子は亡くなった父親の誕生日は気にするけど、夫婦は所詮他人だから、そんなことより『敬老』の方が気になるものと大笑い。 そんな敬老の日でもあるので、兄妹たちと母と夕食を共にしました。
第66回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦 2部Bブロック8試合目 対関東学院大学戦 67対75の敗戦 今日からリーグ後半戦。 昨日の借りを返そうと、出だしから速攻もきまり、いいところでのシュートも外さず、 第1Qは12点のリード。 その後第2Qで追いつかれ、後半になっても競る展開となりましたが、最後の最後逆転できず 敗戦してしまいました。 これで、かなり厳しい星取りになりましたね。 とにかく最後まであきらめず、1戦1戦一つ一つのプレイを丁寧にすることが大事です。
第66回 関東大学女子バスケットボールリーグ戦 2部Bブロック7試合目 対関東学院大学戦 67対85の敗戦 リーグ7戦目。 ちょうど半分になります。 第1Q最初のいくつかの得点から、ピタッと止まってしまい、前半はそのままのリードを許します。 ゲーム終盤、何とか勢いづいては来たのですが、結果リードを縮めることができず敗戦して しまいました。 ゲーム序盤から重い展開でしたかね。 なんとか終盤に持ち直したのですが、ちょっと遅かったようです。 これで星取りかなり厳しくなってきました。 とは言え、明日から後半戦。 とにかく持ち直していきましょう。
抜本的な改善とは東京都の小池百合子知事が、庁内放送で「夜8時には完全退庁。このことを都庁の新しいルールにしたい」と述べ、 「残業ゼロ」に向けた意識改革を職員に呼び掛けたそうです。 これはこれで大事なことです。 確かに無駄な残業をしていたり、いわゆる「生活残業(生活のために残業代を当てにする)」もあるでしょう。 しかし、ここでホントに重要なのは、『残業しないと終わらない仕事』の見極めです。 「残業するな!」と言うのは簡単です。 組織のトップは『残業の必要のない体制作り』をすることが、最も大切な仕事なのです。
『功ある者には禄を与え、徳ある者には地位を与えよ』中国『書經』の有名な一節で、日本では西郷隆盛が使ったフレーズです。 『功ある者には禄を与え、徳ある者には地位を与えよ』 功績のあった者には、それに報いる報酬を与えるべきではあるが、過去の功績だけで地位を与えてはならず、 徳のある者に地位を与えるべき、といった意味合いがあります。 組織とは、とかく目先の功績があった者に、報酬も地位も与えがちです。 しかし、組織を統べる、束ねる者は、『徳を持つ人間』でないとならない、ということですね。 『人心を掌握できる人物』とは、そういうことです。