チャオ、皆さん如何お過ごしですか?
私は仕事で新たな業務を任せれれてあたふたしてます。

最近、推定彼氏のテイクさんの調子が芳しく無くてとても辛い。
段々と私の中ではテイクさんは推定彼氏では無くなり始めててさ。
今後も、私はテイクさんの事は心の支えであり続けるから。

自分を見失うほどの恋愛をしたいなっ♪

そう言う気持ちが砂丘の砂の層の様に積み重なって、
この気持ちに対して私は嘘を付けなくなっているのね。

今日、目が覚めてその感情に取り付かれて、
無礼者のインフィニティに私から電話をかけてる。

「こんにちは、ののです。」
「はっ!?のの?さん?」彼の声は驚嘆と歓喜で震えている。
「インフィニティさんのブログ読んだよ。
愛しい人を失う悲しみからまだ立ち直れないのよね?」
「まーなっ。それよりも俺との交流止めたじゃないのか、のの?」
私は少し考え、間をおいて静かに彼に語り始める。
「うーん、そうね。でも、わたしは貴方たちに実被害を被っていないし、
それにね、メールやブログの謝罪を読んで本心から謝罪の意を
書いてくれたから、もう許しているのよっ」
彼は僅かな声でうなずく。
私は次にこう切り出す
「私達、仲直りでいいよね」
「ののさんが良ければ、仲直りしたい」
「じゃさー、今度3人で遊ばない?いいかな?」
「え?いいのか?」
「ダメなの?」
「ダメじゃないよ、寧ろ大歓迎だ。」
「あ・そう。じゃメールで日時場所は私から入れますねっ」
「ほんま、よろしゅう頼んますわ」
「私達のこれから楽しみだよね」
「せやなぁ、楽しみやなぁ」
「俺は棚から牡丹餅ちゅう感じやな」
「うんうん!私もだよっ。
そうそう貴方たちの番号着信可能にしたからね」
「ほんまおおきにな」
「それじゃ、今度こそ3人で遊ぼうね!
お互いの日程の付く日を選んでね」
「それじゃね」
「ほなな」

雨降って地かたまるってコトは、
こう云う事かもしれませんね♪
ヤッホヤッホです♪

もう3年もキスの感触を味わってない。

男として偽って生きていた頃は、
毎日タバコを吸う様な感覚で毎日味わっていて
新鮮さなんて微塵にも感じなかった。

私は自分自身を偽れなくなってからは、
その感触がとても懐かしく物寂しいね。
だから心は枯れその潤いが欲しい。

本当に全てを捧げられる人にのみに、
その感触を取り戻させて・・・欲しい☆

切実な悩み

byのの
ふぁ~、まだ眠気がとれません(@ ̄ρ ̄@)zzzz

昨日はしんせん組のメンバーの土方さんの転勤お別れ会でした。
土方殿は京都に転勤するので、仲間の身内でささやかに別れを惜しむ。
我々はみんな明るい雰囲気で、高校時代の笑い話や
お互いのこれからの事など明るく語り合っていたね♪

局長はたまに京都に遊びにいくそうです。

これを機に我々しんせん組は解散。

それぞれがそれぞれの人生を歩み続けるのには、
高校以来の友人グループしんせん組はもはや足かせにしかならないから、
存在理由を失ってしまったのです。

ですから、もう我々はお互い会わない・・・の。。。

これも何らかの意味あることだから、迷いや未練はないよ。。。
毎度どーもです♪のので~す。

最近、忙しくてあまりブログを更新できなくて御免なさいm(__)m。

=今日はののさんが女性服・下着の購入仕方です=

私は、男性物の洋服を着てても7割方は女性に見られるけど、
残り3割は・・・、と言う事を考えるとどうしても色々考慮しないといけませんねっ。

なので、策を講じています!

女友達とカップルのフリをして女性服売り場に行くのねっ♪
そして、テキトーにイチャイチャしながら、
彼女(女友達)の服を選ぶのに付き合う様な感じで。
それから、私が気に入った服を見つけるとアイコンタクトを取り、
女友達が「どっちが私に似合うと思う?」
「そうだねっ!00はこっちの方が似合うと思うよ」
そのやり取りをひたすら繰り返す。
そして、レジで清算。
勿論、購入した服は私が着るものだから当然の如く
私が支払う。

その売り場からかなり離れてから、
「ホント、わたしに感謝しなさいよね」
「はーい、心の底から感謝してるよん」
「感謝の気持ちを込めて何かおごるね♪」
「そうこなくちゃね♪」

とまー、いつもこんな感じで服などを購入してますよ。
友人によってはおごらないでも良い人もいるので、
その人には、本当の意味で感謝しておりますm(__)m。
はぁい、元気?極上の毎日送ってる?

今日は、例の奇人インフィニティ問題から書くコトにしますねっ♪

[収束]
私がこのブログに掲載しているe-mailアドレスに
あのインフィニティからお詫びと謝罪のメール文章が入っていた。

それを見た私は、
二度と私に関わらない事を条件に彼等を許した。
取り敢えず、その一部始終を記録として残す為に
彼のブログをお気に入りに入れたままにしておき、
且つこのブログにその事実を文章として残して置く事にしました。

でも気になる事が一点・・・、
インフィニティの部下の小嶋と写メを一緒に撮った画像!!
「キャーーーー」((>д<))
まずい・非常にまずいですヨ、これは!!
それに関しては・・・まだ未解決(w_-;

それでは気分を一新して今日の出来事よ。

今日の空はあまり芳しくなかったけど、
本屋を2つハシゴした後にテイクさんの家に向かう。
いつもの様に庭先から彼のお宅を伺うと、
冬の海辺の様に静まっている。
恐る恐る縁側に近付くと誰もいない。
私は困り首を傾げ、しばらく中の様子を見ていると、
パパさんが前触れなしに現れた。
「やぁ、00君。テイクならどこか出かけていないぞい」
「えっ?そうなんですか?」
「君が来るほんの30分前に出かけてったよ」
「じゃ、いつ戻られるか分かりませんよね?」
「うーん、そうだね。最近あいつの行動が分からないからね、わし」
そうこうパパさんと話している内に、
「おっ!あいつが戻ってきたぞ」
とパパさんが言って後ろを振り向くと
自転車を押して歩いている
今回のヒーローであるテイクさん発見!

彼は手で挨拶を交わすとそのまま物置小屋に黙っていく。
私は先回りして物置小屋のノブを回し扉を開ける。
「サンキュー」
私は彼が物置小屋に自転車をしまうのを大人しく待つ。
「今日もまだ暑いよね」と出てきた彼に言うと
「じゃ、俺の部屋に行こうか」

いつもの様に物が少なくこざっぱりとした彼の部屋に入り、
「いや、本当まだまだ暑いよね。どこに行って来たの?」
そう云うと、買い物袋から釣り針を見せる。
「最近、釣り行ってる?」
「薬の都合上、車は運転できないから行ってない。だれかに乗せてて貰わないとさ」
「そうね、困ったわね。私じゃ方向音痴だから遠くまで行けないしね」
お互い沈黙。私から様子をみて沈黙を破る。
「今日は顔色いいね!」
「そうか」
「今日はテイクさんの病気の事を調べて分かり易く纏めてレポートを持ってきたの」
私はそのレポートを渡すと彼は目もくれず一心不乱に読み耽る。
その間、お喋りの私は静かに彼が読み終わるのをじっと待つ。
「うーん」
「これが私からの一つの贈り物で、もう一つが行動認知療法の表」
「私が具体的な書き込み方を書いてきたから見てみて」
彼は表とにらめっこする。
「毎日これに自分の行動を簡潔に書くだけ。簡単でしょ?」
「でも俺こういうの面倒臭いから苦手なんだよな」
「ていくさんは早く再び社会復帰したいんでしょ?」
「そうなんだけどさ」
彼は少し戸惑いつつ悩む。

私は彼が人と会える限界の時間を察する。
「それじゃ、今日は私帰るからまたね」
「うん、それじゃね」

そう云って私は彼に別れを告げ家路に着く。

何て健気な乙女なんだろう私(⌒¬⌒*)
自分でいうのも変だけど。。。皆さん、そう思いませんか?

どもどもで~す(≡^∇^≡)、ようやく暑さが和らいできましたね!


9月14日から15日までの出来事

私は、00君コト小嶋君(仮称)から電話が入り、上司のインフィニティさん
(このブログのお気に入りに登録されている人)から、
無理やりデートの誘われこまっていた。
そして、日曜日!!
運が味方してくれたのでしょうか?
雨天ニコニコ
それを理由に電話で、デート中止の旨をやんわりと伝えると・・・、
奈落の底に落とされたかの声で
「うん、わかった」

そして、インフィニティの無頼の者はその事を自身のブログに掲載!
しかし、彼は「次の休日に会える約束を取り付けた」などと
嘘の文章を赤裸々に書き込んでいるヽ(`Д´)ノ。

ゆーーるーーせーーなーーい\(*`∧´)/

それよりも許せない事は、小嶋が私の写メ画像を見せた事と
私の事をいとも簡単に喋った事!!

だから、私は小嶋とインフィニティのケータイを着信拒否したわよ。

私にも確かに否はあるけれども、彼等のしている事は
私にとって、嫌がらせにしかとれない・・・

もっと、しかっかりしなきゃ!私!


PS:小嶋と云う仮称はインフィニティの提案。



今日お昼頃に、
何ヶ月か前に知り合った人から電話が掛かってきた。
先にその人との出会いのエピソードから語るわね!

ある真夏の夜に6人くらいの友人と酒場でお喋りしながら飲んでいて、
私がお手洗いから帰って来ると知らない男の人が私達のテーブルにいたのよ。
遠目で明らかなナンパ目的の♂だと解った。
取り敢えず、テーブルに戻ると
「やぁ、君可愛いね!何て言うの?」
私は溜息をつきながら、
「あのさぁ、まず自分から名前を名乗るよね、普通」
「あはは、そうだね。俺は00だよ、君は?」
私は名前を言ってから、その♂に私の名刺を渡す
「すっげじゃん!!俺なんか工員だもんな、まいっちゃうよ」
その時、内心トコトンまいりまくれと思ったね( ̄へ  ̄ 凸
「君達と席で飲んでいい?」
皆、顔見合わせて
A美が「いいよ♪」
と返事を返す。
私は本気で面食らった。
その♂と2時間くらい飲んで、皆解散した。
が!!その男は店の外で待ち伏せしていたのかの様に
私の前にさり気無く現れた。
「どう、これから二人で他の店で飲み直さない?」
私は性格上、人から何かを頼まれたら断れないので、
仕方なくその♂に従った。
歩いて数分の所の飲み屋に二人で入る。
「あのさ、私」
言葉を詰まらせて
「何?」
「男なんです、まだ」
その♂は笑いながら
「冗談でしょう、相当酔ってるのかい君は?」
「いや、本当なんです」
私は今度は運転免許証を取り出し、見せた。
相手は、私の顔と免許証を交互に見ながら、
驚嘆と困惑をした。
そして、再び彼は開口すると
「すっげー、マジ女にしか見えないよ。」
私は彼に対し申し訳無く思って、
「こんな私と飲んでいても楽しくないよね?」
男は振り子の様に大きく首を振り、
「んなことねぇよ!面白れーよ。
それで性転換手術した?」
私は軽く首を横に振る。
「そうか、残念だな。」
「もしかしたら、この後私を酔いつぶしてホテルに連れ込む気だったの?」
「ピンポーン!でも、君の事を知った今でもそれをしたい」
「そ・そうなの?」
「関係ねぇよ、俺はな。でも、おっぱいは君の本物のおっぱいなんだろ?」
「そうよ。女性ホルモン剤を服用しているけど、一応本物だよっ」
「それでオッパイとか色々な所も感じる?」
非常に答えずらい質問をする人だなと思っていた先気に、その♂は
「じゃ、行こうか!」
流石に、この一言には耐えられなかった。
「私の事馬鹿にしてない?
今日の今日知り合った人間とそんな場所行ける訳ないじゃない。
それに、私はあんたの性欲を満たす為の存在じゃない」
大声で怒鳴り散らしたわよヽ(`Д´)ノ
そしたら、その♂はひるんでひたすら謝り続けた。
「もう私帰るからね、バイバイ」
その時!
その♂は
沢山の人がいる前で土下座をし
「誠にすみませんでした、御免なさい。
どうかどうか、まだここに居て貴女と話させてくれませんか」
仕方なく私は許して、彼の意思を了承した。
それから少しずつお互いの雰囲気が和らぎ、会話を楽しむ。

「へぇ、ブログにハマっているんだ。俺もブログやるぞ」
「ブログやるんだったら、私と同じアメーバにしてよ」
「勿論。あっ、そうだ、お互いのアドレスと番号交換しない?」
「何で?」
「そりゃ、君に惚れているからだよ」
「ハイハイ解りました」
お互いにメールアドレスとケイタイの番号を交換し合った。
そして、それから00君とメールと電話での交流が始まった。

そして、今度は今日の電話での会話を語るねっ!
「よっ、元気。あのさー、今日職場の先輩が家に来ててさー」
「それがどうかしたの?」
「この間、二人で写メ撮ったじゃん!俺それ待ち受け画面にしてて、
それその先輩に見られちゃって、君の事を色々を色々聞かれて」
「それで?」
「君に会わせろって言ってきかないんだよ」
「そんなの断ればいいんじゃないの?」
「それもそういかんのだって!マジ怖ええ先輩で上司だから」
「ふ~ん、それは00はお困りねっ。じゃその方に電話変わって」
「おはつよろしゅう。君がののさん?」
「はい、そうですが」
ここから、00君の上司と長い長いトークバトルが始まる。
その結果、

私は日曜日に00君の上司とデートする羽目になった・・・(ノ_-。)

今日の私ついてないよ!ホントガーン
実は今日(推定)彼氏の家に様子を伺いに行って参りました。

私は彼の家の近くで、赤いケータイを徐に取り出し
彼のケータイに電話する。
私の耳でコール音が冷たく響き続けるけど、応答がない。
もう彼の家は目と鼻の先だから直接ゆっくりと行くと、
彼は居間で気だるそうに横たわっていた。
私がゆっくりと優しく手を上げると
彼は少し遅れる様に手を上げてくれた。
それはお互いを認識する様な儀式であるかの様に。

彼はのっそりとダルそうな体を起こし、縁側にいる私に近付いてきた。
「最近、調子どう?」
「ダメ、何か薬のせいか一日中眠い」
「やっぱり、そうなのね。最近、外で歩いている?」
「たまにくらいかな」
「うーん、そっか。少し前は結構出歩いていたのにね」
「クリニックにはちゃんと通っているよね?」
「うん」
「私、貴方の病気とクリニックで貰っている処方箋を
図書館やネットで色々調べてレポートに纏めたから今度渡すね」
かれは静かに頷く。
私は彼が明らかに疲労が増していくことを察して、
「私、貴方の事心配だから時々会いに来るけど良い?」
「うん」
「ああ、良かった!それじゃまた愛に来るね。お大事に」
そう云い残して、静かに私は夜の道へと去り、家路に着く。



「愛しき人の苦しみ全て受け止めて、私は苦しみ悶え涙が消えない。
どうにもできない私も悲しくて、鼻水さえ止まらない。
せめて心の支えになれれば、私はそれだけでいいから。
まるで魔法みたいな事ができれば、彼の心の支えになれるとおもう。
だから、私自身が常に笑顔の華を元気に咲かせなきゃいけないの。
この華よ、彼の心を蘇らせたまえと祈るよ」

今はテイクさんが元気無いからこそ、
私は元気でいつずけているのね!
だから、だから極上に毎日生きるの。
はぁ~い、元気?私は勿論元気で極上の日々を過ごしているわよ~音譜

今日のレッスンのテーマは
「美肌」よ!!

やっぱり、何時までも若々しく美しくいたいものねぇ。

美肌の方法は幾つもあるから、今回はサプリメント。
次回は東洋医学にもとずく方法を紹介しますね♪

美白のサプリメントと言えば、コラーゲンとヒアルロン酸は当然ですねっ!
この両者は同時に取らないと意味がないのよっ。
コラーゲンは表皮の下にある真皮の網目状の構造をしていて、
ヒアルロン酸はその網目の間にあるクッションだから
2週類同時に取ってこそ、表皮が奇麗に保たれるワケ。

======表皮

 ×○×○× ×がコラーゲンで、○がヒアルロン酸
×○×○×

ここまでは基礎知識だから覚えておいてねっ!

さーて、ここから応用編。
女性ホルモンの内、肌のきめを細かくすると言われているのが、
卵胞ホルモン(エストロゲンホルモン)。
通常、生理前と整理後が卵胞ホルモンが増加するけど、
整理中は黄体ホルモンが増加し卵胞ホルモンが減少する。

生理中は肌の調子が悪くなるので、
化粧品は変えないコト!
パックもしないコト!
また激しい運動は避けて、
軽い散歩程度にしておくコト!

少しここで考え見て。
つまり、卵胞ホルモンが常に保たれるか、
或いは増加するば・・・・美肌!?

と言う事で、
ののさんお勧めの安全な卵胞ホルモンを紹介いたしますね♪

アクアビューティーのガオクルバビオヒミツ
ここのガオクルアビオは植物性卵胞ホルモンで安全且つ効果抜群ビックリマーク

但し、妊娠中授乳期には服用しないで下さい。
また、甲状腺異常の有る方・乳がん・卵巣がん・子宮ガンの方は
絶対に服用しないで下さい。

アクアビューティーのホームページは
http://www.aquabeauty.co.jp
なので、ご興味のある方は一度お試しあれo(〃^▽^〃)o

PS:サプリメントマニアの私が色々試して云うんだから、
間違いないわよ♪
どもどもですぅニコニコ

よーーやく、中村中さんのニューマキシシングル「リンゴ売り」のCDを購入しましたドキドキ

中村中さんの事をご存じない方もいると思いますので紹介させて頂きます!
所属レコード会社:avex
ファーストシングル「友達の詩」で2006年デビューし、
また性同一性障害者である事をデビュー前に発表。
オフィシャルホームページ:恋愛中毒
http://www.nakamura-ataru.jp/index.html
です。

家に帰って聞いて、
彼女の歌声と歌詞に共感しましたね!

それに私は触発されて詩を書いてみました。
余りの出来の悪さを笑って下さいwww。

「錦鯉のビジネス街に夜の帳下りて、
目覚め働くリンゴ売り。
お客さんはリンゴ売りを求めて品定め。
どうしてリンゴを買うの?リンゴを売るの?
愛を求めて、天下の回り物を求めて
若い人・異国の人・ニューハーフの人達は
今日も明日もリンゴを売っている。
何か物悲しくて、私はその現状に耐え切れない。
14歳の少女もいた。
40過ぎの人もいた。
どうしてどうしてそんな損な生き方をするの?
どうか日のあたる世界で胸を張って生きて欲しいよ」

22歳の頃、ある友人の誘いで
社会見学で名古屋のそういう世界を見て回った。

その時そのゆうじんから
「お前はこういう奴等を救ってやろうとは思わんのか?」
と尋ねられた。
救える者なら、命を懸けてでも救いたいとおもいました。

その世界は・・・・
人類の歴史に匹敵するくらい在る世界で、複雑。
今の私でも・・・難しい・・・・ね、当たり前だけど。