ANGLE DROIT -32ページ目

Friday, June, the 27th 6.00 pm

今日のタイトル・・・・。



ファンの方ならわかりますよね????



そうです!!





『GIVENCHY(ジバンシー)』の09ssのメンズコレクションの日程です(☆。☆)









キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
















ほんと待ちにまった感じです♪





『RICCARDO TISCI(リカルド・ティッシ)』にホント期待です★いちファンとしてホントに楽しみ★




大阪に『GIVENCHY』の直営がオープンするのかまだ連絡入ってないっすが、実際どうなんでしょうねぇ。。。



セレクトでは展開とテイストが限られてくるから直営がないと見ごたえがないっすよねぇ( ̄3 ̄)















今回のコレクションは無理ですが、来年からは直接見に行こうかと♪



彼女と一緒に仕事を忘れてファッションを楽しみたい気分です★














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DANDELION





ファッション界の巨匠、デザイナーのYves saint laurentが1日の夜、パリで亡くなりました。










享年71歳。



Pierre Berge Saint Laurent財団は長い闘病生活の後、パリの自宅で亡くなったと発表したが、死因などそれ以上の詳細については明らかにされていないようです。




『Yves saint laurent  1936-2008』








サンローラン氏は1936年8月1日、当時仏領だったアルジェリアの沿岸都市オランで誕生した。




孤独で内気だったサンローラン少年はやがて服飾デザインに目覚める


1953年、17歳のとき、スケッチブックにしたためたデザインを携えてパリに上京これがヴォーグ誌の編集者だったミッシェル・デブリュノフの目に留まり、発表された。



翌年、パリで行われた4つのデザインコンテストのうち、サンローラン氏が3つで優勝。残る1つは、現在シャネル
のデザイナーを務めているカール・ラガーフェルドが優勝した。



若き青年の才能を見出したデブリュノフ氏は、C.ディオール氏にサンローラン氏を紹介する。





ディオール氏の後継者として瞬く間に頭角を現したサンローラン氏は3年後、ディオールが死亡した際、同ブランド『クリスチャンディオール』を引き継いだ。



サンローラン氏はしかるべき時に、しかるべき場所にいた。






1960年代初頭、変化しつつある世界が新しい個性を求めていたときに自分のブランドを立ち上げたのだ。


女性が突然、経済的な自由を享受し始めた当時、好景気に支えられた若者向けの市場や、ポップカルチャーの隆盛を機に波に乗ったのだ。


1966年、プレタポルテ「イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ」のブティックをパリ6区に開設。

1985年、レジヨン・ドヌール勲章を受勲 1993年、デ・ドール賞を受賞。
イヴ・サンローラン社がグッチ社に買収。

2002年1月22日に行われた、パリ オートクチュール・コレクションを最後にイヴ・サンローランは引退。常に患っていた精神不安定の症状がひどくなり、睡眠薬や精神安定剤を使用してきたことを認めていた。

オートクチュール部門は閉鎖し、以後はリヴ・ゴーシュのみの展開となっている。




2008年6月、イヴ・サンローラン、パリ市内で死去







モンドリアン・ルック、スモーキングジャケット、サファリ・ジャケット・・・・ホントに素晴らしいデザイナーでしたねぇ~o(TωT )


ファッション界の1つの時代の終わりの象徴するような出来事です。









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GalaabenD

これ、普通に欲しいっす♪















『GalaabenD(ガラアーベント)』



テンセル・カシミアテレコのロングカーディガン。



ほどよいドレープ感で、肌を締め付けずに気持ちよくフィットするシルエット。



襟元に付いているストールは垂らして使ったり、先端についているボタンをクロスして後ろで留める事ができるみたいです。



持っていればかなり重宝しそう♪











BACK STYLEのヒップ下のデザインもおもしろですね♪




女性の方でも着れそう★








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long for.....













懐かしい自分の画像です(笑)




ちょうど19~20前後だったかと(^_^;)笑









頭は『ドラゴンスプレー』でパキパキのスパイキーにしてました(^o^;)


つれがモヒカンで更にトロージャンだったのでバランスは良かったですね★







今見ると、当時の携帯のカメラの画像って泣けるくらい荒いですね。







2回目のLONDONから帰ってきて、『やっぱLONDON PUNKSしかねーべ』って感じでした。






こっから全身真っ黒のクラストに移るのは結構早かったですけどねY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!






懐かしい話だ。。。。。よく今みたいなインポート好きになったもんです。













↑↑これがオリジナルの画像です↑↑










明らかにバリチョーシですね(笑)




この髪型はホントに好きなので、またやりたいです★












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DRIES VAN NOTEN

毎日かなり気温が上昇してますね。

お昼ご飯とかあまり食べる気がしないですもん(* ̄Oノ ̄*)

暖かくなると小物使いも楽しくなる今日この頃。。。。

DRIES VAN NOTEN(ドリスヴァンノッテン)のストール、かなり注目集まってますね(むしろ集まり過ぎ!!!)








DRIES VAN NOTEN(ドリスヴァンノッテン)をセレクトされている方が言ってましたけど、4月くらいから毎日問い合わせの電話があるらしいです。



転売ヤーでしょうかwww







08’ssなのでDRIES VAN NOTEN(ドリスヴァンノッテン)の展示会が昨年7月で販売が今年の1~2月??くらいかな(^-^)/

これを1月にGETできた人はよっぽど『お洒落嗅覚』がピンピンな人かDRIES VAN NOTEN(ドリスヴァンノッテン)の顧客かでしょうねぇヽ(;´ω`)ノ




ターコイズなんて日本に入荷したの4本だけらしいっす。。。












僕は中尾彬さんと同じくらい年間360日は巻物巻いてる『巻物フェチ(通称“フェッチャン”)』なんですが、このストールはあまり惹かれなかったです。



黒色じゃないからかな(笑)




やっぱ個人的NO.1はDIOR HOMMEの05AWのシルクフリンジストールですね★










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