リーディングリーディングに完璧はない。 そもそもあなたの過去世が云々、 と言ったって、言われた方は それが正しいか確認しようがない。 悪い過去世を言われ、恐れ、対処法をセラピスト任せにして、依存してしまう例もままある。 それはセラピストの責任だが、クライアントにも責任がある。 ではどうすれば良いか? 出てきたビジョン、セラピストを通して語られる言葉をどう活用すれば クライアント自身の魂の成長に繋がるか?を考え続けること。 キーワードは自立。