らめぇぇぇ!!
見たら、らめぇぇぇぇぇ!!!
思わずそう叫びたくなるゲームですな。(ちがう?)
段々とストーリーの運びというか、
ライターが「こう展開させたい!」という狙いがわかってきた気がします。
まだまだ序盤(といっても 4/7くらい進んだけど)なこともあり
死<明るい日常
で主人公は元気元気。
さていつまで笑顔でいられるかな?
にしても風音さまは芸の幅ひろいな~。
リトバスでは本領発揮のツンデレっ娘でボクの直球ど真ん中でしたが、
今度出る「夏に奏でる僕らの詩」ではロリロリか。
プレイ中の「タペストリー」では清楚で奥手なお嬢様っす。
もう一生ついていきます!!
だからボクを罵ってくだ(ry)
森林でサクっとタペストリーをゲット♪
初回版がまだ売ってるところには、あえてツッコミは無しでいきます。
早速プレイ開始!
といっても、ゲームは一日一時間ね♪
(会社から帰ってきたらそれくらいしか時間ねぇんだよ…。)
主人公の「はじめ」と幼馴染の「ひかり」ちゃん。
同じく幼馴染の「真司」、いい意味で壊れた両親ズ。
いいっス!
こんなふいんき(←なぜか変換できない)
大好きです!
ひかりはアンコが好きなのか。
食パン一斤にアンコを盛って…うぷっ…。
序盤は幼馴染との青春全開甘々展開で◎。
真司のバカさ加減も程よくて○。
ただね…。
主人公に残された
人生の期限はたった半年。
この絶対的な前提条件があるせいで、
些細なやり取りのひとつひとつに
笑いを超えた寂しさと切なさが付加されて
いちいち心が痛い。
笑顔でいよう。
と、ひとり誓った主人公の強さがどうしようもなくどうしようもない。
このソフトやばいな。
なんかこれだけ死の臭いプンプンだと、逆に構えてしまって感動とか
薄れちゃいそうな気がする。
プレイ初日は幼馴染の「ひかり」が主人公に気付かれることなく
主人公の寿命を知ってしまうところで終了。
もう…。
幼馴染泣かすなよ!!
