お察しのとおり、良い歳して厨二拗らせた大人。これでまあまあでかい社会的責務を背負いながら、経営者をやったりとある会の会長を務めさせてもらっている。

身元が割れない程度に、痛々しく、良く言えば少年のような瑞々しい感性を忘れないようにしつつ、こうして発散しなきゃやってられないのである。

読者の皆さん、面白おかしく笑ってやってください・・・