こんばんは~。
昨日は二回目の更新をお約束したのにも関わらず、更新することができませんでした・・・。
申し訳ないです。
遅くなってしまいましたが、今日こそ例の話を完結させますね。
もう興味なさ過ぎて記憶が曖昧なのですが、電話で話してる途中から相手が開き直って逆ギレまでし始めたことは覚えてます。
「別れ話Part2」で記述した話し合いのときに、もっと色々と話し合ったのです。
○自分で「連絡するから」と言いながら全く連絡してこないのは如何なものなのか
○他人の家族・友人を悪く言うのは有り得ない。「そういうのは気をつけるようにするから」
○他人の好むものを馬鹿にしたりするのは どうなのか・・・などなど。
よく「性格が悪い」とか「気遣いができない・気が利かない」などと普段から言われる私ですので あまり他人のことを言える立場ではありませんが、それにしても「他人の家族・友人・嗜好を貶す」ということをわざわざ指摘されないと気付かないというか・・・「俺は今まで そういう風に育ってきたから、そんな感覚は分からなかった」と主張し始めるあたり、如何なものなのだろうか、と思いました。
話し合いのあと、もっともっと冷静になってから よく考えてみましたが、やっぱり続けていく気にはなれませんでした。
というより、大切な人や物を悪く言うような人とは男女問わず付き合っていけません。
そして話し合いの後も相変わらず連絡もないし、「話し合った内容を理解してないんだな」と捉えることにしたので、とりあえず別れる旨を伝えるために電話で話をすることに決めました。
土曜日の夜のことでした。
「この前 話し合ったこと、本当に理解できてる?改善するって言ってたけど、改善する気はあるの?」と聞けば、「ああ・・・また こういう話になってるって事は俺は理解できてないんだわ」と言ってました。
そして この後、自分のことしか考えてない発言が多数。
○今日は土曜日だろ?今日も仕事だからさ、明日(日曜日)にしてくれない?(私は日曜日も仕事です)
○「私は日曜日も仕事だけど・・・?」と言えば、「そんなことは分かってるよ」
○要は自分が仕事のときは疲れてるから話し合うのは嫌だから自分が休みの日なら話し合っても良いよ、そっちが仕事でも休みでも関係ない、ということです。
○「日曜日に直接 会って話そう!」(私は仕事、次の日も仕事だと何度も伝えた。)
○電話の電波状態が悪いらしく、何度も聞き返してくるので その都度 言い直してたが、私が2~3回聞きなおすとイライラしながら「だからぁ!!!」みたいな言い方をし始める。
○相手の言ってることの意味が分からないから「もう一度 説明してほしいんだけど・・・」と言うと、「そんなに俺を追い詰めて どうしたいの?!そんなに問い詰めて問い詰めてってさぁ!!!」
○「問い詰めてるつもりも追い詰めてるつもりも無い。単純に意味が分からないから説明してって言ってるだけだ」と言うと、「そういう所が嫌なんだよなぁ、俺!!」と、どこまでも自分の主張をする。
○だんだん疲れてきたので、「だから さっきから何度も言ってるけど、もう別れたいんだって。自分のことしか考えてないしょ」と言うと、逆ギレしながら「仕方ないべ!こっちは仕事なんだよ!」・・・らしいです。
○「人の話を聞いてないのも、自分のことしか考えてないのも お互い様だべ!」らしいです。私は、いつだって あなたの都合を優先させてきたと思います。
○「俺は そうやって育ってきたから そんなこと知らなかった(何度も聞きました)」とか言ってたけど、まともに対応するのが馬鹿馬鹿しくなってきたので、「今まで生きてきて これ程までに時間と金と労力を無駄にしたと思ったことは無い」と一言だけ残して電話を切りました。
だいたい、こんな感じです。
思い出すだけで疲れてきた・・・。
そんなに私の言うことは間違ってるのか・・・?
というより、前回の話し合いの時もそうだったけど「休みの日に一言だけでもメール送ることもできないの?」と聞いたら「なに?それは前の休みに俺が何してたかって問い詰めてるの?」とか言い出すし・・・変な風に考え過ぎというか・・・おかしいんだと思います。
そういう経緯で無事に別れることができました。
電話で話し合ってるとき、何の根拠も自信も無いけれど「私には こんな奴じゃなくて、もっと素敵な彼氏が絶対に現れるはずだ」と、なんとなく そう思いました。
喪女(モテない女)なので、また しばらく独り身だと思いますが・・・大学の事が落ち着くまでは それで良い気がしないでもないです。
貯金もしなくちゃいけないし、大学のことだけじゃなくて他にも問題は山積みだし・・・。
きっとエース兄ちゃん か元就様が私の未来の旦那様だと思うんですよね。
長くなりましたが、「別れ話」は これで終わりです。
番外編もあるけど・・・そのうち気が向いたら記載します。
ということで今日は ここまで。
では、また。






