今日は、最近韓国で話題になっているwinnerのソンミノについて書いていこうと思います。
社会服務要員の服務中102日間無断欠勤し、正当な事由なしに含むを離脱したことがわかった。
社会服務要員含む期間は1年9ヶ月。しかし、実際の出勤日数は約430日。これは、約4分の1に該当する。
ソンミノは、特に除隊する日が近づくにつれて、離脱日数は増えていったという。
検察によると、2023年3月~5月は1日だけだったのに、2024年7月には19日も離脱したことがわかっている。
兵役法には、正当な事由なしに8日以上服務離脱した者は、3年以下の懲役に処するという規則がある。
また、検察は、管理者A氏も加担したと見ている。
ソンミノが寝坊や疲労などを理由に出勤しないといったら、A氏がそれを許可し、ソンミノが出勤したかのように偽りの文書を作成した。
その過程で、年次休暇・病気休暇も勝手に処理するなどの方法でも犯行を共謀したとの内容が含まれていた。
これに対して、ソンミノの所属事務所YGエンターテインメントは、病気休暇は、服務前受けていた治療の延長で、それ以外は、規則に則って使ったと疑いを否定した。
ソウル西武地方法院は、4月21日ソンミノの兵役法違反の疑いで初公判期日を進行する予定だ。
出典: YTN https://naver.me/5eDEcbx1
