劣等感 焦燥感

吐きそうになる

……の存在価値


……は

分からなかった

届かなかった

求めれなかった

棄てれなかった



歳月の輪廻

人生の写生

……の存在

塵芥の昨日

絶望の明日


空しい 睡い 分からない

未来は無い きっと

信じてる 世の幕引き




ガラス玉 映らない塵

何時も探してる

……の存在理由


……は

必要でしたか

意味はありましたか

其処にいましたか

見えましたか















……はイキててもイイですか

























ワタシはイキててもイイですか?


























ガラスの靴で踊りだす

綺麗な自分を魅せたくて

賛美に焦がれて狂いだす

汚れたな自分を偽って


屍を踏む韻が鳴り響く

綺麗な音色を遮って

震えた聲を紡いでく

汚れた音色を消したくて







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いつも通り筆を取った

でも彩を選べなかった

分からなかったから

ヒトがどの彩が好きなのか


疲れて筆を置いた

ヒトはトメなかった

ボクは白ですらなかった

ヒトは彩鮮やかだった


焦って筆を取った

分からないから全て混ぜた

何故だろう

彩にならなかった









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