5劣等感 焦燥感吐きそうになる……の存在価値……は分からなかった届かなかった求めれなかった棄てれなかった歳月の輪廻人生の写生……の存在塵芥の昨日絶望の明日空しい 睡い 分からない未来は無い きっと信じてる 世の幕引きガラス玉 映らない塵何時も探してる……の存在理由……は必要でしたか意味はありましたか其処にいましたか見えましたか……はイキててもイイですかワタシはイキててもイイですか?
campusいつも通り筆を取ったでも彩を選べなかった分からなかったからヒトがどの彩が好きなのか疲れて筆を置いたヒトはトメなかったボクは白ですらなかったヒトは彩鮮やかだった焦って筆を取った分からないから全て混ぜた何故だろう彩にならなかったAndroid携帯からの投稿