「ねぇまりちゃん・・・」
呼び掛けても呼び掛けても返事はありません。
「あ、そうか、まりちゃんはもう死んじゃったんだね!」
そして、しばらくすると、まりちゃんから電話がかかってきました
「ま、まりちゃん・・・?」
しかし相手は何も答えてくれません。
イラついたヒロシは電話を粉々に破壊しました。
粉々になったところでまりちゃんから電話がかかってきました。
「ま、まりちゃん・・・?」
しかし返事はありません。
「おっといけない、まりちゃんはもう死んじゃったんだったな!」
ヒロシは電話を燃やし、元気に朝食を取ることにしました。
「今日の~朝食は~まりちゃんの姿焼きで~す!まりちゃんの~、まりちゃんの~」
料理をしているとまりちゃんから電話がかかってきました。
「ま、まりちゃん・・・?今からまりちゃんを食べるところだから電話はまた今度にしてくれる?」
しかし返事はありません。
呼び掛けても呼び掛けても返事はありません。
「あ、そうか、まりちゃんはもう死んじゃったんだね!」
そして、しばらくすると、まりちゃんから電話がかかってきました
「ま、まりちゃん・・・?」
しかし相手は何も答えてくれません。
イラついたヒロシは電話を粉々に破壊しました。
粉々になったところでまりちゃんから電話がかかってきました。
「ま、まりちゃん・・・?」
しかし返事はありません。
「おっといけない、まりちゃんはもう死んじゃったんだったな!」
ヒロシは電話を燃やし、元気に朝食を取ることにしました。
「今日の~朝食は~まりちゃんの姿焼きで~す!まりちゃんの~、まりちゃんの~」
料理をしているとまりちゃんから電話がかかってきました。
「ま、まりちゃん・・・?今からまりちゃんを食べるところだから電話はまた今度にしてくれる?」
しかし返事はありません。
