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ノンジャンルかつ未定。

当面、最近買ったものを記録したりしておきます。気分次第で。

推しの人が始めたInstagramライブで、iPhoneのWi-Fiが安定しないらしい。現場で状況を見ることも出来ないから、解決してあげられないのはとてももどかしい。

最悪有線LAN接続を推奨することも考えて、iPad/iPhoneの有線LANの使い方をまとめておくことにします。

 

 

USBカメラアダプタは、USB機器をつなぐときに重宝するので、一つ持っておいて損はないですね。

 

 

有線LANはケーブルが邪魔ですが、周囲の電波環境によらず安定して使えるのが強みですね。

 

先日、アニメのほうは12話(最終話)が放映されました。
結局、原作コミックのほうにも手を出しています。
アニメでは原作途中までで一旦の結末が描かれており、
原作の雰囲気を壊さずに、優しく勇気づけられる締め方でした。
アニメ化の大成功例と言って良いと思います。
BDも購入して、2期制作に希望を繋ぎたいと思います。

前回同様、アニメの内容については書きません。

最終話では特に、フェスへの出場をテーマとして、
・まだアイドルとしては未熟な「舞菜」と、

 舞菜全力推しの「えりぴよ」
・様々な経験を経てセンターを務める「れお」と、

 古参トップオタ「くまさ」が、
対比的に描かれます。

フェスの後、

これまでも何度となく感謝を伝えてきた「くまさ」に、
変わらぬ真摯さをもって感謝を伝える「れお」。
曰く「くまささんが居てくれたから、緊張しなかったよ。うまく踊れてたでしょう?」

一方、やっとアイドルとしてえりぴよへの感謝を伝えることが

出来た舞菜。
曰く「えりぴよさんのおかげで、わたし、頑張れました。」
舞菜と「れお」の感謝の言葉が、同じ響きをもっていることが印象的でした。

私も単推しのドルオタなので(だったので、か?)、
推しのアイドルとファンの理想の関係については、随分悩みました。
当時の結論として、言葉に表せばありきたりですが、
・ファンが出来ることは、応援すること。

 「応援しています、頑張って!」と伝え続けること。

・アイドルがなすべきことは、ステージで頑張ること。

 「皆さんの応援のおかげで頑張れました!」と伝えること。
だったので、奇しくも同じ結論が示されたことに安堵しました。
私にとっては、ここがもっとも共感するところとなりました。

推しが居て「応援したい気持ち」を持っている方は、

必ず共感するところがあると思いますので、是非この作品を

見てみることをお勧めしたいと思います。