朝から京橋図書館に行くつもりが、起きたら12:30でなんか諦める感じに。なぜかこたつで寝ていたし…。記憶を辿ると、ちかちゃんが面髙くんの恋リアを見ながら徹夜(仕事)をしていて、それに空返事していたら朝になっていました。



私は酔うと家事が得意になるので、もう18日の夜中時点でキッチンの片付けと19日の朝ごはんと夜ごはんが出来ている状態だったので、朝に意識がはっきりしたあともう一度寝ました。もういいや(やるべきことは終わっている)と思って。



16:30からおばあさんの耳鼻科があることを覚えていたので流石に13:30くらいにこたつから出る。お伺いに行くと整形外科も行きたいとの事で早めに出ることに。補聴器を付けるための検査という名目で耳鼻科に行ったのに、実際行ってみたらただの営業でもう、耳鼻科のジジイと補聴器屋のジジイ死んでくれ。という気持ちに。なんか高圧的でほぼ説教だったし。そのジジイに感謝を示し笑顔で褒めて機嫌を取りつつおばあさんもなだめつつ早めにお開きにする。しかし終わってから「あのジジイの機嫌を取るメリットはあったか?別にブチギレて出てきても良かったんじゃないのか?」と自己嫌悪。


そのあと整形外科に行くと、おばあさんのたどたどしい話に耐えかねてわたしが説明しているのにも関わらず、院長とされるジジイが痛み止め(解熱剤であり炎症の痛み止め、つまり万人に効くとされる薬、悪く言えば特化した効能が無い)を先週の3倍出すとのことで話も聞かず席を立ち、イラついた私が精一杯の抗議の目(穏やかな生活をしている人ではここまで瞼は開かないだろうという領域まで目を見開いて不満を相手に直接伝える手法)をすると、おばあさんもまあまあイカれているので「こんなに大きい薬を1日3錠も飲んで大丈夫なの!?」とでかい声で言ってくれて、看護師さんが慌てて2人駆けつけて説明をしてくれて、安心した気持ちで病院を去れました。

ただ、受付の若い黒髪の子は如何せん目付きと顔色が悪くクマも酷く、あの憎きジジイ(先生)の元で働いているからだと思います。転職しな!クマができない所へ。



病院のジジイ、ガチで信用できません。わたしが健康ということもあり、老人を対象にしている医者しか触れ合ったことがないからかもしれませんが、なんか適当に薬出して次の月の予約取ってまた薬出して売上を出しているような気がする。ガチでイラつきます。そこの女性の看護師さんや薬局の女性が優しく寄り添ってくれればくれるほど、ジジイへの嫌悪感が…


ちなみにちかちゃんはモンペで、わたしの高校時代月に一度担任からかかってくる近況報告の電話は一番最後にされていました。なぜなら話が長いため。


さっさと私もそれになりたい。全てのモンスターと思われて特別扱いされたい。



昨日行ったみその病院は18900円かかったけど、すごく熱心に病状や普段の様子を聞いてくれて、診察結果も詳しく教科書みたいなやつとMacBook両方で説明してくれて、他に質問はありますか?など問診が終わったあともこちらの不安が残らないような接客スタイルだった。受付のおばさんも今までみそが服薬していたフィラリアの薬は古いものであり、うちには新しいものがあるとはっきり教えてくれて、人間と犬の病院、値段でこんなに対応が違うわけ?とイラついてしまった。

今日の整形外科は診察料390円だった。保険などわかるけど別にもっと高くかかったっていいからちゃんと診てくれない?ガチでイラつく。しかも老人は別の病院を探してそこへ行くという脳がないんだからさ。セラピーもかねてくれないか?



イチゴのタネを見ていたら、イクトがむせた時「牛シマ腸みたいなの出てきちゃった」と言って、おもしろすぎて結婚を意識してしまいました。



もう20日の分の朝ごはんと、夜ご飯の下準備はもう済んでいます。