寝まくる


家を出る前に動きを完全に決めきる。そうしないと無駄な長く迷う時間が生まれるから。

ZARAでただの布の縫い合わせみたいな服とも呼べない代物が8000円で売っててヤクザすぎる。お笑いライブに着ていく服がないから買いに行ったのに、どこにも着ていけないミニドレス買ってしまう。意味無い…

今週末髪染めるからそれに備えて顔関連の商品改めに行った。でも色変わらないことには分からない。今のマスカラ束感がゼロだから買い換えたのにまた束感ゼロのやつ買ってしまった。意味無い


中目黒へ

MANZAI GROOVEドキドキはあずっと楽しみにしていたよ… あくびぼうやさんが「ここどこやねん」っていうつかみしてて嬉しい。行ったことない会場不安でめいちゃんにLINEしたくらいだったから。

オープニング十九人にぼしいわし春組織

春組織さんよりにぼしいわしのほうが先輩なんだ。知らなかった。というかよしもと以外の縦ほとんど知らないけど。ゆっちゃんのモノマネみんな結構似てた。松永くんがにぼしいわしのTHE W特番をしっかり見ているという情報なんかほっこりした。



ゆっちゃんの声の目覚まし時計で起こすというくだりで、松永くんが支えてあげますと言っていてスマートな優しさが見えた。素敵 松永くんはハートが強くて思いついてなくても前に出るところがカッコイイ ゆっちゃんも然り お互いを前に出すという信頼


あくびぼうやさんがバタフライエフェクトのネタしててほんとうに救われてしまった。我慢しなかったら泣いてしまっていたと思う。聞さんがウワーってした後に黙るシーンがあって、そこで中目黒トライ特有の電車の音がほんとうにわざと差し込んだみたいに綺麗にハマって舞台上の演出としての奥行きがすごくて脳裏にこびりついてしまう。そんなつもりは無かったのに聞さんに救われてしまったという事実で、短い暗転の間に考えたことは、人間を大きく「大変そうな人」「大変そうじゃない人」に分類するとしたら、聞さんは明らかに「大変そうな人」であって、わたしは「大変そうな人」が好きだなと思っていて、そういう人は繊細で繊細が故に色々なことに気付いてしまって大変そうじゃない人が気にも留めないことを自分の問題として背負っていかなければならないことで余計自身を苦しめてしまう、でもその鬱々とした姿はわたしに魅力的に映るし、その辛さを知っているから優しさを持って他人の辛さまで請け負おうとするという傾向にあるのではないか?風戸を見ていても、わたしのデリカシーのないぞんざいな言い方で表現すれば、気にすることないちっさい他人の言動行動を自分の中でこれはいかにも辛いことだ、と反芻して認めることによって傷口をいつまでも自分でつついて開いてさらに大きくして辛がっているように見えて、辛がっているのに自分を支持する他の辛そうな人に救済を与えようとしている。風戸のそういう暗くて鬱屈とした優しさを魅力と捉えることは簡単なのだけど、第一印象で暗い人だとは思わなかった。それって風戸のシュッとした清潔感のある見た目と怒り癖(癇癪とはまた別)から、なんとなく明るい人に見えているのではないか?と思った。だから内面を知っていく度に印象が変わるし掴めない人だなという感想も出る。⬅️暗転中に考えることにしては多すぎる。


ハイそして中MC本当に感謝しか出ません。ありがとう…奇跡かと思う。中MCのメンバーとか何も考えていなかった(ただ楽しみたい人すぎる)から突然与えられたご褒美すぎて喜ぶ以外の道がない。





ピント合ってる写真1枚もなくない?

プノまろさんの自己紹介聞きそびれた。市川海老蔵1代目とか言ってた?團十郎って言ったのかな。分かんないけど「じゃあ初代がいんのかよ」ってツッコミだれかしてた?もうそれくらいあやふやです。

こよが、あくびぼうやさんの方見て「かっこよくなりましたね!」あくびぼうやが?「京橋さん!」京橋さん「ありがとう!」もうありがとうとかなんだ、と言われる。流せるように?ありがとう!と言うようにしているらしい。この3組の関係性は…という話題で体制「ここ(兄弟)とここ(あくびぼうや)が意外と吉本なんすよね」京橋さん「フリーの時から知ってるもんね」体制「2組はどうなんですか?」京橋さん「知ってるよな、オリーブとかでてたし!」プノまろさん「オリーブ…?(見合わせる)」すっとぼけて、棒さん「(京橋さん)オリーブに浸かってるっぽい」体制「オリーブオイルに?ってこと?ホルン漬けみたいな?ホルマリン漬けか。ホルン漬けは…(楽器のたとえ)」(ここあまり覚えてないけどあくびぼうやさんからの矛先が棒さんに、お前の方がみたいになったのか?)こよ 髪がフワッとなってない(なってる?)から浸かっているとは言えない、みたいな


ホルマリン漬けの例えが出て棒さん「ああー!(確かにそう言われればそうみたいな)」「(兄弟は)ホルマリン漬けにされるなら一緒の瓶に入りたいですか?」ええー!と大きくリアクションして考え込む兄弟。こよ「でもひとりで大成したと思われたいから…」体制と紛らわしい!改名しろ!ガチでしようかな。という流れでこよ「ざぐざぐショートケーキとかにしたら?」体制「なんでお前はそれでいいんだよ!ショートケーキが名前に入ってていいわけないだろ!」こよ ああそっかと言って笑う。こよ「プノまろさんは二人で一緒の瓶に入って欲しい!」体制「別に広さ足りるのに大きめの瓶に二人でちょこんといて欲しい」棒さん「(手でかたちを作って)こういう瓶の上に鉄ヘチマがいて、その下に僕はいたい、トーナメントみたいな、鉄ヘチマの隣は誰でもいい」(トーナメント表みたく上に2人いてその下の中央に棒さんがひとりいるイメージだと思う)じゃあ〇〇(忘れたけど何らかの食べ物だったかな?)でもいいんですか? 鉄ヘチマさん「タンバリンがいい」棒さん「タンバリンの鈴みたいな平べったいあんまり使わない方がチリチリと鳴っていいかも」体制「いやホルマリン漬けしてあるから音ならないから、タンバリンにしたらもったいないですよ、別のにした方がいいです」鉄ヘチマさん周りを見ながら「豪華にしたい」じゃあ何入れる?と考え始める周り。聞さん「なんで(鉄ヘチマさん)そんな助けてみたいな顔でこっち見れるん?別に助けるよ!」「(豪華にするために)チョコのプレートとかつけてあげる」「鉄ダライ?(多分なにかしらの飾り付けのこと)もつけてあげるし」棒さんが飾り付けのために瓶の表面にクリームを絞るとしたらみたいな話?ラクダにクリームを絞るとしたら(ラクダは塗りやすいだったか塗りにくいだったか、何らかの議論の持ちかけ)体制「でも(なんらかの反論)、あ、ひとつのコブにひと絞りではないのか」こよ「ラクダのコブの間を生クリームで埋めたい人もいるかもしれないよ」兄弟で手でコブを作りナッペするマイム 体制「動物愛護団体に訴えられるだろ」棒さん「人を運ばせている時点で…」コブとコブの間は座りやすそうすぎる、人を座らせるために作られたとしか思えない、という話題。(体制が 神様がそう創ったのかな?みたいなこと言ってた気がする、なにかあると体制は神がそうしたのでは?という風な表現をするのをわたしは気に入っている)棒さん?「ラクダのコブは抱きついてつかまるためにあるのか?」こよ「ラクダのコブは水を貯めていて、飲んだら本当に膨らむんですよ、(棒さんが抱きしめるマイムをしてそれと比べて)そんなに大きくはないと思います」スポイラー紅葉ありがとう。聞さん「体制の服で京橋の顔だったらラクダみたいやと思う」体制すぐ京橋さんの方へ向かう「俺が屈むんで俺の顔の位置に顔出してください」聞さん「体制のジャケット二人羽織みたいにして2人を繋げたい」ジャケットを脱ぎ手渡しながら「京橋さんのジャケット見れないっすよ!カメラ構えた方がいい」なんかふたりで前後になりラクダっぽい形をつくり聞さんに顔の向きなど微調整される。


こよが棒さんにラクダに乗るよう促す。棒さん嫌がり鉄ヘチマさんに行かせようとする。鉄ヘチマさんも嫌がり二人で押し問答。こよ「人気ないみたい」聞さん「じゃあ俺乗るわ」



体制 京橋さんの手を掴み「手がある‼️安心‼️」みたいな安定感があるみたいなことを言う。聞さん「コブ(体制の頭)掴みたくなる‼️」こよ「さすがに歩くのは無理か」⬅️体制明らかにキツそうな声なのに涼やかに鬼畜なことを言う

聞さんが乗って一言言ったあと体制自ら立ち上がり誰にも何も言わせる隙を与えず「俺が意外と1番ラクダの気持ち味わえた!はい!中MC!後半どうぞー!」なんか落ちたっぽいというところでぐだらせずこれ以上続けてはならないという強い意志で流れるように最速で終わらせた。華麗

どう考えてもプノまろさんとの距離が縮まっている。噛み合っているとは言わないけど会話がスムーズでずっとおもしろい😭体制がめっちゃプノまろさんで笑うのも良い😭鉄ヘチマさんの吹き矢みたいな鋭さを持つ言葉がいろんなところへ突き刺さっている 

ネタ中、棒さんは基本的に穏やかに正してくれるのが優しくて素敵だし、鉄ヘチマさんの言葉が突拍子もなく聞こえるから棒さんがまろやかに感じるけど棒さんだって最初から最後まで変なのも素敵


鉄筋カッコイイです。おもしろいー あの堂々とした感じ、センスで威圧されている。終わりのさよならほんとうにカッコイイ。

車海老のダンスさん素敵😭心は必ずしも球体とは限らない、心に手を生やせば掴み取る事が出来る。もう一度見たい、序盤に

演芸おんせんさん、マセキのネタ動画で見ておもしろいと思っていたからあげのネタやってくれて大喜びです。

人間横丁、「電車の音にわたしがいちいち反応してみんな帰りたいのにネタ終わらないから帰れなくて、終電の音を聞いてわたしが 今のが終電です😢 と言ったらみんな帰れるってことになるかもしれないよね」と紅多ちゃん、山田くん「終電の音聞いたらやっと帰れるって思うよ」紅多ちゃん「耳鉄の人もマナー悪いのかな?」

山田くんはインターネット嫌いらしく「だいきらい」「掲示板もアンチもきらい」「ころしたいとおもう」と言っててめちゃくちゃ笑ってしまった

エンディング、矢巻さんが山田くんのこと 悪いやつという噂は聞いている とか言ってた そのあとのくだりで杉山さんに山田くんが大喜利振って やっぱり悪いやつ みたいになってた 杉山さんが一拍置いたのにそのあとちゃんと答えてあげてて優しかった





紅多ちゃんの夏服すてき


あのーライブマン頭上がらないです。こんな素敵な時間をありがとう。あくびぼうやさん15分やっていたらしい。マタンゴ見れないの残念だったけど9月に期待です。