昨日はイヴ。
夕方から3時間費やしカット&カラー
綺麗にして頂いて、私が1人向かった先は、豚足の美味しいお店。これまでは苦手で食べられなかったのに、ここの豚足だけは美味しくて食べたいと思う。
扉ではなく、分厚いビニールの入り口。豚足を食べ手がベッタべタになるけど、おしぼり1枚だけなので、マイウエットティッシュを持参。カバンの中で存在感を発揮する重さと大きさ。美容院のスタイリストやスタッフも爆笑していました。
店員さん含め、なかなかのオジサンだらけの中に混ざって食べていたら、店員さん含めお客さんがとっても優しくしてくれました。
イヴの夜。綺麗(髪)にしている女が1人カウンターで豚足をかじっていたら、男に逃げられた中年女性と思われたのかもしれない。
慈悲深い…まさにイヴにふさわしい。アーメン。


