だれも書かない★ロンドン1%未満★(パクリ) -7ページ目

マスターコース終了

今日で大学のマスターコースが終了しました!

論文も何とか書き終え、後は結果を待つのみ。

いや~、長かったような短かったような、全然実感が湧かないけど。

まだ卒業式を迎えていないからかな?

とりあえず、前よりも賢くなっていることは確実です。(多分…)

でも大変だった~。

とりあえずこの週は何もしないでボケ~っとします。

アロマテラピーについて 2

アロマセラピーの定義って香りを使用した心理療法のはずだよね。

アロマセラピー協会のwebサイトをみてみたらこんな事が書いてありました。

”皮膚の表面(表皮および付属器)から真皮へと吸収され、真皮にある毛細血管まで成分が到達し、全身を巡る循環に乗ります。”

ココで疑問です。

何故、香りを皮膚から吸収させる必要があるのか?

もし皮膚から吸収させる根拠があると仮定して、全身を香りが循環して、香りがどのように体へ心理的に作用できるのか?

皆さんどう思います?

アロマセラピーの有効性を疑うわけではないですけどね。

協会って言葉を使うくらいなんだし、アロマセラピーに真剣に取り組んでいる人もいるんだから、もっと真剣に取り組んで欲しいと思うわけです。



アロマテラピーについて 1

香りについて調べているので、ついでにアロマセラピーについても調べてみました。

何か民間法人によるアロマセラピストになるための試験があるみたいだね。

アロマセラピーというものは、日本国では医療行為と認められていないせいなのかな?

調べていてビックリしたことがあります。アロマセラピーになるためにアロマ教材を売っている会社が多数あるんだけど、その教材費用が4万円とか5万円するってどういうことですか!?

ヤクザな会社って決めつけるわけではないけどね。アマゾンで調べてみたら、アロマオイルや教材など入れても1万円以下です。

ニールズヤードなどの高級会社のアロマオイルを使っているなら分かるけどさ。多分安いオイル使ってると思います。




香りについての考察 1

最近香りと色について研究しています。

香りって僕の人生の中で、たいして大きい役割をしているように感じていなかったんだけどね。別に香水をつけるわけでもないし、アロマセラピーに興味があるわけでもないので。

でも香りのことを気にしながら生活してみると、思いのほか役割を果たしていることに気がついた。例えば食べ物を食べるとき鼻をつまんで食べると何にも風味が感じられないようにね。

ノーベル賞受賞者であるリンダーバックらの研究によって分かった遺伝子情報によると、人の感覚の中で嗅覚が一番遺伝子情報が多いみたい。でもその半分以上が退化したのか、使われていないとかで機能していないらしいけど。

ちなみに、もし人が持っている嗅覚の遺伝子が全て使われているなら、ネズミと同じくらいの香りを嗅ぎわけられるかもしれないらしい。スゴイよねもし同じくらいの嗅覚が備わったら。全然想像できないけど。

でも多くのほ乳類たちは、特に嗅覚に依存してるけど、人の場合は視覚に依存しているらしい。だから退化したってことなのかもね。確かに鼻が詰まったり、ヘッドホンをしたりしていてもあまり気にならないかも。目隠しされたら、生活するの大変だもんね。

お茶のパッケージ

"CLIPPER"ここのパッケージデザイン好きです。

イラスト、色、文字とすごくバランスが取れているので、陳列棚においても他の商品よりひときわ目立っている。

とてもブランディングがしっかりしていて、"CLIPPER"の商品の場所に行けば色や文字のデザインなどですぐに欲しい物を見つけることができる。

このセリフ系の文字やナチュラルな色合いに手書き風なイラストなども、オーガニックという言葉にマッチしていていい感じ。

こんなに褒めておいて、僕はいつも"Dragonfly Tea"のルイボスティーに夢中なのです。

ルイボスティーはカフェインフリーなので寝る前なんかに飲んでる。

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