ツインレイは無いと言っているスピリチュアリストの方がおられます。
確かに目の前に現れた人や事象は自分の鏡と考えれば、どの相手もツインレイでありソウルメイトであり運命の相手であり自分自身であると言えるでしょう。
しかし
ツインレイ現象でちらほら見かけること
…謎に突然日常で 相手のエネルギーと思われるものを性的体感で感じる
…二人で行うことが社会貢献になっている
…テレパシックな会話ができる
…出会ってから環境や自分が劇変した
これらを体感すると相手を特別視したくなる気持ちもよくわかります。
ただ、それは普通の恋愛でも起こりうる現象ではあるのかもしれません。
否定派のスピリチュアリストの
”そんなロマンチックな話でない”
というのも、がっかりはするものの
”そうなのかもね…”
とも思います。
しかし、誰もが自分の人生の自分の現実の創造主だというなら
『この宇宙はロマンにあふれている!』
と決めて人生を創造してる人にとっては
ツインレイも真実になるのではないでしょうか。