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王様の耳はオバの耳

人生設計を、温暖化とか政治経済をふまえながらたててみよう。

ヤフオクで、ビルケンのparisが一万円で売ってる!

新品未使用!

24センチ!

残り1日!



どうしよう??

買いかしら…

でも似たようなカタチのオーロラシューズも注文してしまったよ\(~o~)/


のどいてえ
王様の耳はオバの耳-200903081036001.jpg
☆の王子さまからリンゴもらったよ~♪(o^∀^o)


青りんごだから、光るとキレイでめちゃかわゆいよん★

大きいのにこれをせっせこ運んできてくれたと思うと泣けてくる…(;_;)うっうっ

きのうはapishでカラーしてもらったし、そのあと王子さまんちで久しぶりにみんなと会えて嬉しかったよ~!!

途中おなかいたくなっちゃったけど、いい週末でした(*^_^*)

さいきん忙しくてお疲れちゃん気味だったけど、癒されました*

やっぱ疲れてるときこそ遊ばなくては!

世の中には、陰鬱な気持ちを吹き飛ばしてくれるような格言が様々ある。



私は


「明けない夜はない」


という言葉は好きではないけれど、


「明けない夜はないが、目覚めなければ朝は来ない」


という言葉は好きだ。



「明けない夜はない」って言葉に甘んじて、ただ待っているだけでは何も変わらないと思うからだ。



自分で考えたり努力したり変化した結果として、

目覚める(=朝が来る)のだと思う。


逆に言えば、自分のものの見方、考え方ひとつ変えるだけで世界は夜にも朝にもなるのだ。


だからといって、ピーカンデレデレばかりの毎日を過ごしていては人間枯れてしまう。



夜には夜の楽しみがある。


雨には雨として、大地を潤す役割がある。


冬には冬の寒さが、食べ物やお酒やコーヒーを美味しくさせる。



悲しいときは泣けばいい。

物思いに耽ればいい。

やけ酒やけ食いすればいい。



泣き果てて、考え疲れて、食べ飽きて酔っ払って記憶をなくして、

気が付けば私たちの意思に関係なく朝は来るだろう。


さて、そのとき私たちはその太陽を、素直に受け入れることが出来るのだろうか。


素晴らしいと、感じることが出来るのだろうか。