二時間ほど前に、一度この動画を youtube にアップして、確認のために視聴していたら、がっつり色の塗り残しがあって。
慌てて一旦非公開にして、絵を修正して、もう一度アップロードし直しました。
あーびっくりした。
お騒がせしました。
老眼がやばい・・・。
あと6曲残ってるのに、先が思いやられるなぁ。
二時間ほど前に、一度この動画を youtube にアップして、確認のために視聴していたら、がっつり色の塗り残しがあって。
慌てて一旦非公開にして、絵を修正して、もう一度アップロードし直しました。
あーびっくりした。
お騒がせしました。
老眼がやばい・・・。
あと6曲残ってるのに、先が思いやられるなぁ。
いつの間にやら12月ですね。
雷神さんのカラオケ実演、「地元」をアップしました。
よろしくどうぞ~。
雷神さんによるカラオケ実演
「ゴッド・オブ・サンダー」です。
画面がぐらぐらしちゃっているので、あまり真剣に見ないでください(?)。
よろしくどうぞ!
雷神さんによるカラオケ実演 第二弾
ブラック・オバメタル です。
よろしくどうぞ~。
ようやく、雷神さんによるカラオケ実演を録音することができました。
一曲目は、「天井裏にハクビシン」です。
今後も、ゆるゆるとアップしていく予定です。
風神です。
JOYSOUNDには、「うたスキミュージックポスト」という、誰でも無料でカラオケを配信できる機能があります。
うたスキミュージックポストで配信したカラオケに、収益はありません。
ただ楽しいだけ。
でも、リモコンで歌手名や曲名を入れると、自分たちの曲が普通に出てくるので、「おー」ってなって、けっこう嬉しい。
(一部の機種で歌えない場合もあります)
オバメは今、活動していないので、私は打ち込みでカラオケを作りましたが、活動しているバンドさんであれば、リハーサルスタジオで、歌抜きで、バックのみの演奏をwavで録音すれば、そのままカラオケ音源として使えると思います。
うたスキミュージックポストのアプリには、テロップをつける機能もあるので、簡単にカラオケが作れるかと。
私は、できるだけ多くのアマチュアバンドにカラオケを作って欲しい。
プロだと、権利とか色々あるだろうけど、アマチュアなら問題なし。
もちろん、ライブハウスでライブができればそれでいいじゃないか、というのも、もっともだと思う。
ただ、ライブハウスって、中高年にとっては、出演側も観客側も、環境が過酷過ぎませんか・・・ゆっくりできる居場所が無いし・・・。
あと、アマチュアクラスのライブハウスだと、システム的に、お客さんが二の次になりがちだなーと昔から思っていて。
ライブハウスのビジネスモデル的に、バンドがステージに立って気持ちがいい、というためのライブが開かれがちで。
カラオケだったら、お客さんにも順番が回ってきて、楽しいんじゃないかなーと思って。
「幾つになっても音楽を楽しみたい!」と考えたとき、カラオケも選択肢の一つだと思うのです。
風神です。
オバカラを作って良かったなーと思っていることの一つが、オバメの現役時代に使っていたSEを再現出来たことです。
我々なりの「もしものコーナー」。
けっこう気に入っていたので、聴いていただけたら嬉しいです。
ちなみに、JOYSOUNDの うたスキミュージックポストは、カバー曲も、申請が通れば配信してもらえますよ。
風神です。
オバメタル・ライジング カラオケ には、「ガイドボーカル付き」というものもあります。
「なぜ雷神さんの歌じゃないんだ!」
と不満の方もおられるかと思います。すみません。
これはあくまでも「ガイドボーカル」ということでご容赦いただけたらと。
雷神さんによるカラオケ実演も録れたらいいなーと思っていますが。
というわけで、ガイドボーカルの作り方です。
私は無課金DTMerなので、ボカロソフトを持っていません。
どうしよう?と頭を悩ませて思いついたのが、「そういえば、私、20年前の microKORG 持ってるな」。
microKORG は、簡単なシンセサイザーのようなもので、ボコーダーが付いていて、自分の声を機械的な音にしてキーボードの音程で出せるのです。
YMOみたいなイメージ?
それをTASCAMの8トラックMTRに録音、という原始的なやり方。
後日。
出来上がったガイドボーカルをJOYSOUNDのうたスキミュージックポストにアップロードして、チェックを待っていたら、事務局から「ボカロ曲は音声合成ソフト用の手続きをして下さい」というメールが届きました。
あらどうしよう?と少し慌てましたが、「ボコーダーで作ったので、音声合成ソフトは使っていません」と返信したところ、無事に配信して頂けました。
ボカロ「風」ガイドボーカル。
ぜひご活用下さい。
日本のメタル界は、色んなハラスメントを内包したまま今日まで来てしまったわけですが。
その一因として、洋楽の歌詞とか、インタビューの翻訳に、かなり問題があったと思っていて。
例えば、英語の「you」には「お前」というニュアンスは無いと思うのですよ。
前後にファ〇クとかシットとかビッチみたいな単語が無い限り、youは「キミ」とか「みんな」ってとこかなーと。
マチズモの権化のように評されるマノウォーだって、ファンを「brothers & sisters」と呼ぶわけだし。
プロモーション側の印象操作によってセールスが減っていたら大問題だ。
ところで、そろそろメタル世代が定年退職を迎える頃ですが。
それにともなって、今後、バンドの再結成とか増えると思うのですが、業界がアップデートしていないからといって、昔と同じ感覚でやってしまうと、「メタル=老害」というイメージがついて誰も得しないと思うので、お互い気をつけましょうね。