ピンクでブラックな気持ち -270ページ目

お泊まり

昨日1時半頃迎え来てくれて


にゃんちゅうの家にきましたよ。





お酒飲んで
なんとなく
しけてる人にワンコしたら

怒られた!




そっちの方がお似合いなんじゃないの。




とか言って(゜_゜)




ええー!











やきもち(*^.^*)?←





アタアタできないって言ってるのにしちゃったよ!


今日も!



なかなかの性欲だ!





ではご飯でも食べに行ってきます)^o^(

ウトウト



授業中ウトウトしてたら



こめかみに消しゴムが飛んできました!




ビックリしたーw




学生ぽい(^ω^)









なぜだか知らないけど

Yの家にもっかい行きたいなーて思う

彼があの家を出る前にさ


あの頃を懐かしく感じたい

しけてる人曰く

まだあのぬいぐるみあるんだってw


もちろん彼には好きとか言う感情は全く無いけど。


大学卒業を目前にした今、


入学したばかりのあの頃を感じたい!


男と女



この世にはその2種類しかないのに




この大学は女が多すぎだ







別に興味無いけどさ


もし男がめちゃくちゃ居る学校だったら

もっと取っ替え引っ替え人生だったかもしれない。






こうやってボケーっと二階から一階を見下ろす私に






『あ!ぺー子じゃん!次授業?おれも一緒出ていい?』





とか言ってくる男子が居たかもしれないのである。




そんで




『このあと何かあんの?授業終わったら』


「別に何も無いよ。遥々帰るだけさ」


『じゃあそんな腐女子なお前をおれが連れ出してやろう笑』


「何それ!うぜw」





とか言って

イルミネーション連れてってくれるんでしょ?



そんなことされたらちょっと気になっちゃうじゃん!!!!!