とーん今の仕事をする前に色々な所に電話した。必ずといっていいほど最初の声のトーンと「面接お願いします」これを聞いた後の声のトーン明らかに違うっ!確実に最初は「下」から後半は「上」から。なんかあからさまに表と裏を見せられたようでイヤだ。普段、ありがとうございました。って頭下げてるけどそんな風に思ってないんでしょ!?ってなる。そう考えると日本の接客は世界一と言われるけどやらされてるだけなんだな…と感じてしまう。俺が行ってるレンタルDVD屋もそうなのかな?
それはだめ今日、浅草の東洋館の近くをうろついていたら「謝れ!お前は 言ってはいけないことを言ったんだ!謝れ!」と警官と60歳くらいのおじさんがもめていた。どうやら警官の態度が気に食わなかったらしい。おじさんが詰めよる。お「早く謝れよ!」警「まぁ落ち着きましょうよ。」お「うるせぇ!あんなこと言っといて謝れ!」警「まぁまぁ…」警官はなだめる一方で、おじさんは更にヒートアップ。おじさんが「早く謝れよ!」と言って警官の帽子を飛ばした。警官の薄い頭皮が大衆にさらされる。そしておじさんが一言。「早くしろ、ハゲーッ!!」ちょうど駆けつけた部下の前で罵られる警官。次の瞬間、強引におじさんの首をつかみ交番へ連行。きっと言ってはいけないことを言ったんだろうな。とつくづく感じた。俺も少し気をつけよう。
自然体自然体 これは俺の座右の銘だ。東京に舞い戻り2週間。新しい環境としてはまだそれ程経過してないはずだが周りからは、「普通にとけ込みすぎでしょ!?」と言われる次第。少しは馴染めたかなと思う。俺は人見知りはしない!…と思う。その理由は俺の座右の銘でもある「自然体」にあると勝手に思っている。初対面の人。そりゃあ緊張する。そう思う。そういう時こそ失敗したくない!いい自分を見せたい!となる。そしてそれがプレッシャーに。それが悪循環を招き自分を追い込む。感じることをそのままぶつけた方が素直でいいし、それで揉めてもスッキリできる。そう割り切っている。このブログもどちらかといえば、自分に書いてるからブログとは言えないkamo。あぁ~昨日のビールうまかった!