IASSラウンジへ。担当嬢が無駄にかわいい!!興味ないのに、ドキドキしちゃう可愛さ。なんか好意を抱かれているのではと錯覚するくらい親切で笑顔がまぶしいんですが?
ビールを飲みながらネット。Wifiパスワードを聞きたいが、お姉さんがまぶしくて聞けないので自分の電話でネット接続。
そろそろ1時間半前なので、カウンターへ。自動チェックイン機を操作するよう言われる。座席のところで・・・通路側を選んだら3000円 くらいアップのは残っている・・・。お姉さんが探してくれたが、通路側はない。「後は満席にならないと思うので、内側を選んでおいて、空いていたら通路側 に移動しては・・・?」と説明されているうちに、別のお姉さんが「○×ゴールドあけました!」と言って、通路側をあけてくれた。
そんなこと、可能なのか・・・!?なんか、今日はみんな親切だなぁ・・・。激安チケットなのに、JALマイルも貯められて御免なさい!
時間がまだあるのでTEIラウンジの方へ。ネットにはアルコール有料と書いてあるが、「アルコールはどうなさいますか?1杯は無料ですが。」と、数種類から選べた。一つだけ選べないのがあった。白ワインを選ぶ。ここも非常に親切な感じ・・・。今日はみんな親切だ。
セキュリティチェックは少し混んでいただけだが、出国審査は結構混んでいる。無人ゲートでスイスイ出国して、ゲートへ向かう。ほどなく搭乗が開始。
機内で俺の席かと思って、おばさんに声をかけたら俺は通路の逆側だった。真ん中ブロックの通路側。
俺の一つ前の席から真ん中ブロックが4席に減るので、前の列だと席間が非常にある。俺も隣は誰もいなかったので楽チンだったが。
客室乗務員は非常にワイルドだった。空いているときは一番後ろで、みんなで雄たけびをあげたりの騒ぎまくり。大笑いの声が良く聞こえた。
『三丁目の夕日』を見た。最初、作家役が誰だか分からなかった。濃い人間関係でどろどろしている世界で、昭和とはあんな時代だったのかな、と考えさせられた。
その後、『サッチャー』も見た。結局これは何を言いたいのか、結論が分からなかった。
機内食は近くのアメリカ人若者が薄着で寒そうだが、ワインを頼んでいたのを見て、俺もワインを何度か。
朝食はピザ的なものとフルーツでおいしかった。
まずいコーヒーを飲みながら
到着。


















