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南田神田云茶欧過那

写真は上海の風景

恥ずべき中国への国土売却 なぜ復活したのか

配信元:産経新聞 2012/03/08 10:29更新


 【櫻井よしこ  野田首相に申す】

 野田政権下で中国 政府への日本の国土売却が加速されている。

 かねて中国 政府は新潟市と名古屋市での領事館建設用地の取得にこだわってきたが、2010年秋の尖閣領海侵犯事件で頓挫した。それが後述する野田政権の方針もあり、まず新潟市中心部の民有地約4500坪が中国 政府と売買契約された。新潟県庁から徒歩数分の一等地、土地の名義は株式会社「新潟マイホームセンター」である。



  マイホームセンター側はこの事案に政治的背景は一切ないと強く否定し、いまは詳しいことは明らかにできないと語った。民間企業の土地事案ながらこれを問題 視せざるをえない理由は、その背景に野田政権と外務省の明確な意思があり、政府の国土売却方針は著しく国益を損ねると考えるからだ。

 そもそも一旦頓挫した中国 への土地売却問題はなぜ復活したのか。発端は北京の日本大使、丹羽宇一郎 氏らの気概なき外交にある。昨年7月、北京に新しい日本大使館が完成した。中国 政府は申請のなかった建築部分が含まれているとして、新大使館の使用を認めず、新潟と名古屋の土地の件を持ち出し、中国 政府による買いとりがスムーズに進むよう、日本政府に便宜をはかるよう要求した。

 この筋違いの要求については2月2日の衆議院予算委員会 で玄葉光一郎外相が自民党 の小野寺五典氏の質問に答える形で認めている。日本政府は「中国 側の要請に関連国際法に従って協力する」との口上書を1月19日に出し、その2日後に、中国 側が新大使館の建築確認を出していたことも判明した。明らかに、丹羽大使らは大使館新築とは無関係の、新潟と名古屋の土地売却に便宜をはかるという恥ずべき妥協をしたのである。

 国益を代表すべき立場でありながらのこの背信の妥協を、小野寺氏は、「日本は政府ぐるみで中国 側のハニートラップにかかったのではないか」と評した。

 中国 政府は、中国の国土は一片も売らない。結果、日本は政府も企業も中国の土地はすべて借りるだけだ。互恵主義なら、日本は売るのでなく貸すのが道理である。現に米国中国 政府にはいかなる土地も売ってはいないという。

 国家の基本は国土である。国土こそ失ってはならず、手放してはならない。にも拘(かかわ)らず、日本にとって最大の脅威である中国 に新潟市中心部の一等地を売ろうという背景には、国家観なき民主党政権の責任とともに、経済交流のためとして中国の要求を安易に受け入れてきた泉田裕彦 新潟県知事及び篠田昭新潟市長らの責任もある。

 対照的なのが名古屋である。大村秀章愛知県知事、河村たかし名古屋市長は中国 への売却は慎重に、との姿勢を崩さず、名古屋城 下の約2400坪の候補地を守って現在に至る。これこそ政治の役割である。

                   ◇

 このままでは日本のめぼしい土地は次々に中国 などに奪われてしまうだろう。小野寺氏が憤る。

 「3月6日、外務省 に中国と売買契約済みとされる新潟の土地はどの土地かと質問しました。すると、民間事案は答えられないというのです。中国 政府への売却を民間事案で済ませてよいのか。馬鹿を言ってはいけません」

 丹羽中国 大使と玄葉外相らの方針を受けて外務官僚らは国土売却に走る。だが、外務省 は国民世論の厳しさを知っているのであろう。だから隠したがる。しかし、地元の大きな関心事である事案を隠しきれると思うのか。新潟日報は3月3日付の1面トップで同件を報じたが、報道から問題の土地の特定は極めて容易である。

 現在の日本の問題は丹羽氏ら対中外交を担う人々に国家観が欠けているだけではない。中国 への国益なき国土売却の機会を窺(うかが)っているのは財務官僚とて同じである。

 名古屋城 下の売却予定地は国家公務員宿舎、名城住宅の跡地である。新しい公務員宿舎、城北住宅の完成で2009年4月以降空いた名城住宅を売って、次の宿舎建設資金に当てるというのが、財務省 東海財務局国有財産調整官の説明だ。つまり公務員宿舎建設のために、中国 に土地を売るというのだ。野田政権の政治主導とは官僚とともに国土を売り続けることなのか。

 民主党 政権下で中国 に買われそうなもう一つのケースが沖縄県名護市辺野古に小さな湾を隔てて向かい合う90万坪のカヌチャ・リゾートだ。普天間飛行場 が辺野古に移転すれば、カヌチャの高台から同飛行場が見渡せる。

 V字滑走路が議論され始めた頃から、リゾートの評価が下がり、いまでは3期連続の赤字決算の瀬戸際に立つ。そこに中国 からも引き合いがきた。経営者が説明した。

 「カヌチャがなくても国は生きていける。けれど辺野古が潰れれば国が生きていけない、と私たちは考えてきました。ですから国防政策には十分協力するつもりです。ですが、企業としては生き残りの道を探らなくてはなりません」

 自民党 時代、この土地の戦略的重要性を考慮してリゾート全体を国が買い上げる可能性が議論されたが、現在は立ち消えた。結果、リゾートへの中国の接触は「かなり具体的な商談」となっていると、小野寺氏は警告 する。安保上の戦略拠点を外資から守るための法制化を最速で実現しなければならない時なのだ。

 野田政権発足から半年を迎えた3月2日夜、首相は「しっかり1升飲んだ」そうだ。飲んでもよいが、いま1升飲む余裕があるのかと問うものだ。


引用:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/548612/

中国に会所ってありますね。下記は某会所に関するチャットの翻訳です。
客同士だけではなく、店も途中から参加していました。
会所の写真は、かっこいい人がいるとすぐにコピーして勝手に使いまわしているから、本人がいないことが多いんですよねぇ。そんな裏事情もちょっと話題に・・・。


客1 とても高いですねぇ。

客2 出張はありますか

客1 出張はあるようです

客2 あなたは行ったことありますか。

客1 発射だけだと安くなるようです。行ったことがありません

客2 どうやって(ここを)知ったのですか

客1 ボスが以前広告をだしていたから

客2 どんな感じでしたか。

客1 写真では、すべてとても白くて柔らかい。またとてもがっちりしていて、顔立ちも整っていて男らしく勇ましかった。写真が本物かは分かりません。ここ www.021datang.com.

店 そうです。

男1 写真は全部が本物じゃないでしょ?

店 はい。 しかしすべてが嘘ではありません。

男1 どの写真が本当ですか?

店 大部分は本人です。

Soi Bua khaoとターイ通りの角の屋台でテイクアウト。チキンを2種類、ハーフアンドハーフにしてもらった。やはりこの屋台はいつもうまい。


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夕方オープンして、すぐ売り切れるんだよなぁ。部屋でネットしながら食べる。


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そしてバス旅の疲れを癒そうと、Win's Massageに行ったがNickおばさんはいなかった。個室ができていたり、店の様子が違う。聞いたら、オーナーが変わってニックもいなくなったとのこと。あれほどうまいマッサージ師はいないので残念。


アンジェラに行き1時間120B。隣の客がかわいい。彼が腹部を押されている姿を見ると○したくなる。痛みでもだえている姿がかわいいのだ。何度も目が合う。目が合っても日本ではそらしてしまうが、ここではにっこりしたら、向こうもにっこり。


だらりとベッドの外に垂れた彼の手に届きそう。あ、届いた。彼の手を握ってしまった。てか、もんでしまった。

だって従業員目が見えないもの! 


でもしばらくしたら、彼が紙とペンをもらって何か書いている。それを俺の手に入れた。電話番号が書いてあった。


彼の方が先に終わったが、従業員や他の客と話して待っている。ばればれですね。


終わって一緒に大阪へ。

ゴーゴーは素通りすると言っていたが、マサさんがゲイか聞いたら、ゲイだった。見た目でそうだもの。

某ホテルの経理担当でコラート出身。若く見えるんだけど。彼は日本食初めてとのこと。450B位。


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俺のホテルに来たいという理由が「最近ソイブッカーオに行っていないから」という変な理由。コンビニで飲み物を買い、部屋へ。


「バタフライOKだから恋人になって」って言わ れてもねぇ・・・。抱きついてきて、脱がされて、シャワー。彼のすごく


(中略)


ですぐに降参してしまった。1000Bほど渡したら悲しそうな素振りをしたが、帰ってもらった。

9時過ぎ起床。ベルトラに電話して、ピックアップしてくれるか聞いた。OKとのこと。オンラインではRegent Silomが出ないので、「Bell Travel Officeから乗る」という選択肢を仮に選んで、リクエスト欄にホテル名を書いておいたのだが、何の返信も無かったので電話したのさ。

1階のレストランで3種類から選んで食事。


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カオパッドにしたけどまずかった。


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しょうゆをたらして何とか食べられるレベル。


このレストランから細い通路でシーロムどおりに直接出られる。これは便利。


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その後、シャワーを浴びてチェックアウトし、荷物は置かせてもらった。いい子がいたらマッサージをしようと思ったが、路上に出ている子はどれもだめなので、ぶらついただけ。BESTマッサージってどこ?歩き回って立て看板は見かけたけど、店自体がみあたらない。ここ、いい思いできるんでしょ?残念。


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12時半、ベルトラのピックアップバンに乗ると、オーストラリア人3人がいた。いかにもど田舎のオーストラリア人で、太っちょ 男2人と太っちょ女1人のグループ。猟師のような気質っていうか、豪快で人懐っこい。バンコクは始めてだというので、ベルトラのシステムとかを教えてあげ た。バイヨークについたら、彼らは「トイレ!トイレ!」と言い出し、みんなで十何階かに上ってトイレ。バンに置いて来た荷物が心配でとっとと戻る。高速道 路も大渋滞でベルトラオフィスまで時間がかかったし、空港でも2箇所まわって時間がかかる。隣には中東系の女が座っていたが、俺のPCのデスクトップ画像を見て目を丸くして、俺の顔

をまじまじと見ていた。某俳優との写真がデスクトップだからね(笑)。ほぼ寝てパタヤに到着。小型バンに乗り換えてVogueホテル、飲み屋ホテルなどをまわりGreenery Houseへ。チェックインで5泊分3750B払う。部屋へ行き、机などのアレンジを変えたり荷物整理。



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隣のホテルのプール
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Greenery House
Telephone 66038-723717

FAX  66038-488598

e-mail  greeneryhouse@yahoo.com