南田神田云茶欧過那 -17ページ目

南田神田云茶欧過那

写真は上海の風景

 8時半起床。軽く9階で食べて眺望を満喫。

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 945分頃ホテルを出ると、VINASANタクシーの手配女がタクシーを呼んでくれた。ゴックアン一号店に向かう。渋滞渋滞で、わずかの距離に30分もかかる。5万ドンくらい払って降りたところにゴックアンは無かった。

 番地に座っていた人に聞いたが違うという。


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タクシーをさらに拾うのに苦労して、バイクだらけの道を渡ったところで、逆側のタクシーが乗れと合図。また怖い思いをしながら渡って乗る。パンフレットを見せて、近い方のゴックアンに向かう。


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着いたら1040分。受付に急いでいるから、と言って足裏60分。


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 3階に案内されて11時半に終わりにしてくれというが、ボーイには通じない。彼が受付を呼びに行き、事情を説明した(が、あまり伝わっていなかったようだ)。マッサージは、うまくない。一応手順は正しいのでそれなりだが、まだまだ未熟者。


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(中略)


彼の目の前でブリーフ一枚になり履き変える。ありがとうと言って、チップには4万ドンと記入。すぐ階段を降りていくと13万+4万で17万と言われた。電話で連絡したのかな?ゴックアンの人にタクシーを捕まえてもらいホテルへ。ドンコイ近くになると混雑して20分くらいで到着。125分くらい。部屋に入ったら電話がなった。チェックアウト時間だと。すぐ降りると伝えて荷物をとりあえずもってチェックアウト。鳥の巣ジュースを置き忘れた。

ホテル近所のレストランに行くと、H君がいる。ちょっと腰掛けて話す。

娼婦紹介の女は日本語がうまくてうざい。一切無視していたら「何で話さないの?」だって。
この後、ベルボーイ君も来るのかな。

「今日撮った写真を見せて」なんて言われたらやばいと思い、部屋に戻って怪しい画像をPCに保存してから再び行ってみる。しかしH君がいない。
しばらく待つと同じ店の女が、「彼が、ここで待つように言っていた」とのこと。電話をしてくれたら「今向かっている」と言う。

待つ間、屋台のおばさんに勧められ333ビール(2万)を買ったが、後でH君に「高い」と言われた。このおばさん、タバコのばら売りもしているし、インスタントラーメンを買う人や、洗剤の小分けパックのようなものも売っている。小さいのに何でも出てくる屋台。

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(中略)

「10分くらい待って」と言ってベトナム料理を買いに行った。22時で仕事が終わりなのかと思っていたら、「まだ仕事中」だと言う。だから、俺が路上じゃなくて「どこかのレストランにでも行こう」と言っても「それはだめだ」。
っていうか、仕事中に店の前で飲んでいていいのか!?(笑) 

結局、この店で食事をすることになって、カウンターに二人で。俺はフォーを食べていたから、つまむ程度で、彼が肉団子や海老の揚げ物を頼んだ。結構おいしい!!H君はビール3杯、俺は2杯。結婚しているのかとか年齢を聞かれた。ベルボーイ君は昨日、「明日仕事が休み」と言っていたのは、休みだから一緒に飲める、と言う意味ではなく、休みだからホテルに働きに来ないから一緒に飲めない、という意味だったようだ。

H君は、牛乳が足りなくなれば買いに行ったり、歩道に駐車するバイクを整理したり引き出す係りのようだ。明日、俺のことを空港にバイクで送っていく、とさんざん言われたが、あの交通事情で30分近くもバッグを抱えてバイクは非常に危険だ。指差し会話長で「怖い」「一人でOK」などとやり取りをして丁寧にお断りした。


レストラン内では、若い女ボスがいるので、落ち着かないと言う。なので食べ終わったら、外でと。55万ドンくらいの会計。ファランばかり来る店だけあって高い。

ピンク女は働いて4年目という。他にも日本人っぽく見える子と仲良く話した。英語ができないのはH君くらいだ。


女従業員たちが帰って、残るのは俺だけ。俺が出るとボスも帰った。H君は外に出て、娼婦紹介女もなぜか座っている。「友達だ」と言っていた。気まずい。

隣のホテルの人2人と訳のわからないおっさんと飲み会が始まった。

昨日、つまみを出した婆が通りかかり、叩かれた。「ゴー」とかしか言わない彼女。しゃべれないのかもしれない。 


誰かが、肉や野菜の煮込みをバイクで届けた。


パンも出てきた。さすがフランス。パンはうまそうだ。

かごの売り子がソーセージっぽいのを出して切って、これらのものはプラスチック椅子に並べられた。


この売り子おばさんがしゃがむ姿、光るアオザイを着ていて非常にきれい。このホテルで働いている人らしい。


別の売り子から鶉の卵。娼婦紹介女から、ゆっくりゆっくりむくのよ、と。タレをつけて食べる。煮込みだが、みんな手で食べ始めた。娼婦紹介女は、つまんでは離し、つまんではと、迷い箸じゃないが迷い指で触りまくっている。

「手で食べたほうがおいしいよ、これがベトナム流」というが、娼婦紹介女以外はウェットティッシュも使わないので、最初だけ食べてそれ以降は遠慮した。


Hが店から紙ナプキンを持ってきたり、音楽をガンガンかけて、路上での宴会は続いた。Hがベトナム英語辞典で、「俺からのGIFTだ」と言う。お金を置いていこうとしたが、遠慮されてしまった。「レストランは高すぎ。このビールの何倍もする。こちらの方が落ち着くし」と言っていたが、俺は落ち着かない(笑)。


頻繁に「ヨーっ」と言って乾杯をした。缶ビール一杯で、おいとました。

 タクシーでドンコイ通りへ10万ドンちょっと。部屋でフォーのうまい店を調べて、「PHO24」というフォー屋へタクシーで行く。一番うまいんだと!http://ameblo.jp/miyamotohiroshi/entry-10840992301.html

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タクシーはすごい渋滞で、行きは4万以上だった。フォーと333ビールで56000ドンくらい。

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なかなか、うまかったよ! イケメン客もいたし。

帰りはフォングーラオ通りへ行こうと歩いたが見つからず、タクシーへ乗って3万3千ドンくらいで帰る。

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ESPRIでは、イケメン店員さんが電話してて・・・。

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ゴールドフィッシュでプリンとゴールドフィッシュコーヒー。コーヒーは甘いのが出てきた。ダブルで甘甘だ。
 
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某ブロガーさんが歩いた店に行きまくり、パクリまくりです。