わが家は新聞をとっていないのいで、兄の家から新聞をもらい、医療系の記事をノートにはったりしています。

今その作業をしていたのですが、その中で心を射抜かれた記事がありました。

医療を志す人には知ってもらいたくってブログに書くことにしました。

もしかしたら読まれ方もいる記事かもしれませんが一部紹介します。

小児看護専門看護師をされているMさん(名前は伏せておきます)

子供達は苦痛や恐怖の中で死と向き合う

血液難病の男の子は呼吸が悪化、「ぼく死ぬの?」「寂しい、怖い」と看護師の手を握り「おうちで家族と過ごしたい」と願いましたが、かないませんでした。子供に寄り添うと共に、苦痛や恐怖を和らげる知識の重要性も痛感しています。

この記事を読んで、私は看護師になるために、看護師になってからも知識を身につける事の重要性を感じました。

そして、この気持ちが一番大切なのではないかと思いました。

この言葉はこれから先の私に力をくれる一言になるとおもいました。

この新聞の記事を財布に入れてお守りとしたいと思います。この気持ちを忘れないように・・・
先週程の緊張はありません。

諦めたとかもないです。

頑張るのみです。

もう今の実力でダメなら来年・・・

とも言ってられないんですけどね・・・

ただ緊張はしてるけど、もう今より急成長するとも思えないので、確実に解ける問題を押していくのみだ!!と思ってます。

でもやっぱり怖いんだけどね。

あと3日です。

小論文は子供が寝てから時間を測って書いてみます。

又載せれたらのせます。

その時は宜しくです。(^^ゞ
今日はちょっといつもとは違う夢でした。

私は友達と一緒に看護学校に見学に行って、そのあと友達がお腹が痛いからとおトイレに一緒に行くユ夢でした。

詳しく話すと、トイレには沢山の人が並んでいて、みんななかなか出てこなく、友達もイライラ。

待っている間トイレが空いた時、凄く暗くって、汚れた感じのトイレが空いたんだけど、前の人が入って。

そして待っている間、友達の番になってそれからしばらくして私の晩になったとき、トイレが凄いきれいで、なぜかシャワーまでついてたり・・・

そして小の方をしていたら、となりの友達が「nちゃん、お腹がいたい!!」って言われ、あわてて用を済ませ友達のところに駆けつけると、友達が陣痛が来たようで(この友達は昨日の友達とは別の友達ですが、一番仲がいい友達です)私はビックリしたけど、周りの人に病院に連絡してもらうように頼み、陣痛の間隔を測ると10分間隔で、時計を見ながら間隔を測っていました。でも間隔が急に短くなり、このままでは生まれてしまうと思いました。でもここは看護学校・・・そうだ、間に合わなければここでも出産できるじゃないかって思ったときに目を覚ましました。

なんか昨日の出産や、学校の事がこんがらがってこんな夢を見ちゃいました。