本日お友達と話してた中での言葉
共通のお友達2人ほど
無償の愛の人はいないよ?
って。
言われても
全然しっくりこなかったんです。
そして気づきました
無償の愛なんてあるわけないじゃん
人は信用出来ない
裏があるはずだ
これ、根底にあります。私。
だから、やっぱり両親なんでしょーねー。
両親との関係性。
愛をもらっていたハズなのに
愛はもらえていないと認識していて
愛の勘違いをしている
そんな自分が根底にあるのだと
気づく…
そして
先をイメージする力が足りない。
人って
こーゆー話を自分事と捉えていくから
気づいて変わっていくって流れになるのかな?
私はこの部分
ただ話を聞いていただけで
自分事と捉えられず
他人事
自分とは関係の無いお話と
認識していた
それは🟰イメージ力が足りない
そして
大丈夫だよと言われた所で
自分に自信がないから
大丈夫と思えない自分
そして、そんな自分すらも
信じられない自分
素直だなぁと自分では思っていたけれど
こんなに素直じゃない人いないなと
今は思っています
だから
ただ単に
大丈夫と言われたのならば大丈夫!
受け取ればいいだけなんでしょーねー
それを勝手に受け取らない!
拒否!
ってしてる自分がいるわけで
そんな自分が居ることに
ちゃんと気づけた自分にありがとう。
気づかせてくれたお友達にありがとう。
