久しぶりに夢を見た(ことを覚えてた)
大きな家がありました。
長い廊下を通って
あたしはいつも誰かに会いに行きます。
いつも遊んでくれるやさしい人(だと思う)
やがて一瞬にして月日がたちます。
いつも遊んでくれていた人を探して
あたしはまたそこら辺にいました。
長い廊下を通ると
高校の時の友達がいて
急いで何処かへ行こうとしています。
「(友達の名前)?」と聞くと
「違うよ」といわれ
そのまま見送り
外へ出ると、雑貨屋さんらしきものが見え
来た道を戻り、雑貨屋さんに入りました。
何故かあたしにはその雑貨屋の店主が
昔遊んでもらってた人だとわかって
ちょっと離れてみてたら、店にお客さんは来るけど
事務的なやり取りしかなくて、店主は孤独そうで
あたしが話しかけに行くところで
目が覚めました。
ここで勝手な解釈を
年取ってなかったので、自分を魔女にして(魔女も年取るのかな)
きっと店主と一緒に店を切り盛りして
店主に先立たれるんだろうな
(友達も年取ってなかったから魔女か?)