スピッツの隼っていうアルバムがね
すごく好きなんです。
1999年あたりかな、、、。

もちろん、初期が好きなんだけど、
隼は中期と後期の境目って感じだよね。
わたしはある意味、スピッツの完成形だとも思っています。

ハチミツで声の絶頂期を向かえ、
インディゴ地平線で声が低くなって
フェイクファーですごく悩んで
隼で駆け抜けたって感じ。

実際にわかスピッツ好きはフェイクファー辺りの
楓とかスカーレットまでで
とどまってるんじゃないかと思います。

いやいやいやいや、隼まじかっこいいよ。

隼のときのマサムネは
どこか初期を思わせる声のあやうさがあるよね。



特に8823はすごく、いい。
メンバー全員のいいとこが出てる。

間違えなくスピッツは隼のようなCDは
もう作れないだろうね。
あれはポップでもないよ
だからってロックでもないんだよ。

なんだかよくわからないエネルギー。


隼を聴くたびにスピッツになりたくなるし
バンドをしたくなる。


スピッツ
名前をつけてやる
惑星のかけら


この四枚のアルバムのすくなくとも
一枚には近づきたい

やってやりたいね、、、。
できるかわからないけど



ガールズバンドでなら
名前をつけてやる かな。
男の人とできたなら
惑星のかけら だね。




マサムネに会って色々と教えてもらいたい

えへへっ


そしてスピッツのオフィシャルブックを
何度も読み返すのです、、。