最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧もしもし降格できますか必ず誰しもが通る一本道穴の無い靴下谷からのぞくアナタと一人凝らして曇った空回り腐れば集まる手拍子でほら甲羅を備えた君掠れたアジトにサヨナラを軸にしたいのはどちらの足なの澄ました顔色伺って捧げた先に交換したい気持ち掛け声と同時にさよならを重いからって裂ける光なのかい偏るよ鈍るよ朽ちてくよそれが私の毛皮左手ではぶたないと決めているかすれた感情優しいとでも思っているのかい忙しく去って待ってはくれない存在も有りもしないよ<< 前ページ次ページ >>