―Setting Sun―
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ごぶさたですだお(`ω´)

どうもお久しぶりです ノシ
マックです☆

今日はカツカレーを食べて帰りました。

ロースカツ…(´・∀・)

旨かった・∀・


今週はとびきりハードですたい(´A')

すみません…疲れてて文章が断片的になっとりますが勘弁くだせえ。。。


オアシスもだけどフランツもかっこいいな~
『ドゥー・ユー・ウォント・トゥー』最高にノれますね!


レディへも聴いてみようかな…聴かず嫌いは未熟者の証なのだ。


おやすみなさいノシ

日曜まで書けんかもなこりゃw

博多ラーメン『しばらく』

今日は午後の授業をサボって帰る途中、『しばらく』にラーメン食べに来ちゃいました!!『しばらく』は博多でも有名なラーメン屋で、味もさることながら形式が独特とですよ!!!


↑独特のシステム

見てくださいこのスープの量!あふれんばかりの量なので、下に受け皿が付いてるとです!そして何故かどんぶりが浅い!福岡生まれの福岡育ちですが、未だによくわかりません。。。

ですがクセがなく、とてもおいしいので福岡に寄った際は是非行ってみてください!

なんか回し者みたいになっちゃったwwwwwwww



これがお店。

oasis―リアム・ギャラガー(1)

どうも僕です。今日はオアシスの無敵のボーカリストであるリアム・ギャラガーの紹介です。。。


リアム・ギャラガー(本名ウィリアム・ジョン・ポール・ギャラガー)は1972年の9月21日にマンチェスターのバーネイジで、トーマスとペギーのギャラガー夫妻の元に生を受けました。リアムは自分の本名があまり好きじゃないらしいです。なぜかというと………『長いから』らしいです……『ウィ』がダメなんです…

ギャラガー家には父、トーマスによる暴力が渦巻いてました。トーマスがペギーに暴力をふるい、それが長男のポールと次男のノエルにも向かいました。しかし末っ子で可愛がられたためか、リアムはあまり虐待を受けることはありませんでした。しかしリアムは父への報復はしっかり考えていたようで、こんなエピソードがあります。とあるツアー中、イギリスの某音楽雑誌の編集社が、長らくペギーや子供たちと断絶状態だったトーマスをギャラガー兄弟に久方ぶりに合わせに行かせるというアホな企画を行いました。んで、トーマスはオアシスが宿泊しているホテルに行きました。あいにくノエルは外出中でしたが、リアムはホテルをぶらついていたのでばったり出くわしてしまいました。トーマスはリアムに当然のごとく詰め寄られ、たっぷりと「脅し付けられた」そうです。。。また、あるイギリスのテレビ局が、とある番組でギャラガー兄弟をゲストに招き、ひそかに父親トーマスも呼んで引き合わせるというこちらもファッキンメイトな番組を企画しました。ところが実際に会ったら案の定、二人ともトーマスに殴り掛かったそうです。。。

脱線しましたw話しを本題に戻します。。。
こんな家庭だったせいかリアムは早くからグレ始め、幼稚園の先生に精神安定剤を服用させるなど早くからロックンロールな人物だったのです。しかしギャラガー家の子供達はみんな母親想いでした。ペギー達は相変わらず暴力に悩まされてましたが、ついにポールとノエル、リアムの説得もあり、ペギーはトーマスと離婚しました。ですがリアムはその後も成長するにつれ、非行に走っていきます。学校をノエルとサボってペギーの働くカフェに顔を出したり、万引きしたり、ドラッグをやったり、喧嘩をふっかけたり、自転車を盗んで売りさばこうとしたり(補導)、職安で係員に「ロックスターになりたい!」と言い、困らせたあげく逆ギレしたりと、就職先のトイレ掃除に対し、「なんで俺がしなきゃならねえ」とキレてクビになったりと、なかなかのワルでした。
しかしある日、ストーン・ローゼズのライブを見て、これまで以上に音楽への想いは爆発します。そしてこのライブは違う場所で兄、ノエルも見ていたのです…


ふう…長い(´・ω・`)続きは次回。なかなか終わらんw