昨日の日経の映画批評で★5つついていたこの映画。


何より、気になったのが、102歳の監督というところ。


ありえない。


あと、70年後に映画なんか作れるか。。。


しかも、ご自身と奥さんで出演されている。


これは見ざるをえまい。元気をもらおうと思い岩波ホールへ。


感想。

よくわからなかった。

よくわからなかったのでパンフも買ったけど。


ポルトガルの郷愁を表現しているとのことだったが、

75分間まったくわからなかった。


難しいというのか、刺激がないというのか(でも、メガネという映画もあったが、

あの映画でも事件もなく進行していたが、違う意味で)


奇麗な海と仲良い夫妻。

まだまだ世の中奥が深い。


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一度見てみたかった日本サアッカーミュージアム。


こないだ読んだ本には、世界で一番金のかかる協会施設とか

皮肉られてましたが。


たまたま近くを通りかかったので、確認。


ん、、、

なんだか、見ても何もサッカーのことがわかんない。


特に、限定グッズもなければ、

目を見張る記録誌もない、、

ウィイレのゲームが置いてあったので、子どもたちが遊んでたなぁ。


GW明けの土曜日の午後にも

関わらず閑散とした感じ。


これじゃぁ、確かに仕方ないかも。



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GWで農作業をしてみたところ、意外に会社勤めと農作業は

両立できるのではないかと考慮。


農作業は季節労働的な部分も多く、

デスクワークの様に毎日8時間べったり仕事に

週5日張り付かなくてもできる方法があるような気がする。


そんな感じで農ビジネスに関して、学ぼうと思う。

まず、1冊目が以下。


感想。。。なるほど。


・広げすぎず、自分の可能な範囲でビジネスを拡大

 →この時代、FXとかワンクリックで金が儲かる時代にあえてじっくり腰をすえて仕事

・計画性をもったロングプランで畑作を実行

 →会社の業務の工程管理にもいかせるかも


・欲を出して多品種を育てるのではなく、利益の上がる野菜を2種栽培

 →京野菜って儲かるかもなんて考えてた自分に反省

・畑の病気は蔵人さんでも発生

 →油断大敵


当たり前のことかもしれないけど、それがビジネス本として売られている。

ということは、、まだまだ農業は発展途上で参入障壁は低いほうなのかも。


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