昨日の日経の映画批評で★5つついていたこの映画。
何より、気になったのが、102歳の監督というところ。
ありえない。
あと、70年後に映画なんか作れるか。。。
しかも、ご自身と奥さんで出演されている。
これは見ざるをえまい。元気をもらおうと思い岩波ホールへ。
感想。
よくわからなかった。
よくわからなかったのでパンフも買ったけど。
ポルトガルの郷愁を表現しているとのことだったが、
75分間まったくわからなかった。
難しいというのか、刺激がないというのか(でも、メガネという映画もあったが、
あの映画でも事件もなく進行していたが、違う意味で)
奇麗な海と仲良い夫妻。
まだまだ世の中奥が深い。


