フロイトの生きていた時代は、LSDがあった。
心理学というアイデアを出したフロイト自身が、薬物の服用者である。
だから、人間の原動力は性欲であるというように、多くの薬物使用者例にもれないことを言い出していた。
覚せい剤はじめ大麻・合成麻薬系統の薬物とセックス依存は切り離せない。
薬物を多量摂取して、性行為に没頭し自殺を図る例はざらにある。
人格障害論同様に、科学を語った「批判、人格否定、いじめ、健康被害、セールストーク」だ。
依存性があるのは、頭痛薬はじめ多くの化学薬品「製品」はおなじである。
販売名を変え、会社への忠誠を示すために治験という「意見論文調査」を書き(論文など意見書にすぎない。調査アンケートに偏向があり、健康被害の実態と乖離している)、利益のために特許を取り直す
が、結局同じ 科学薬品が何度も繰り返し販売されている。
まったく異なる病気に使われていたものが、検討もつかない違う病気に「使いなおされる」ことはざらである。
労働というものは、八時間はやらないと仕事にはならない。
しかし。
深夜労働や十時出勤~二十二時までの勤務がざらにあったり、責任者自体が労働法を理解していないことも多い。
これでは健康を害したり、睡眠不足からくるイライラや心臓発作を招く。
その一方で役員給与一千万、一般社員年間300万にみたないという事業簿記しか、わたしはみたことがない。
社員がいるのはまだましなほうで、ほかをすべてパートにして正社員と同じ業務内容をうけもたせることもざらにある。
社労士は事務代行であり、通関業務や危険物取り扱い二種などと並び、特別視される資格ではない。
労働者の経験がないことも多く、事務所の運営のために事業者のサイドに立つことしかせず、労働者~事業主の間のパワーバランスをさらに著しくしている。労働者をより弱者に追い込むための社労士がおおい。
役所仕事のことが多い。
専門化社会というものは、結局「専門性」という偏向に固まっているだけで、現場の空気や人間関係、紛争トラブル回避の役に立たず
結局 密室化して権威をかさに利権運動だけにはしることは医師会だけの傾向ではない。
このような昭和「ヒロポン麻薬」事例を、令和になってもいまだに多くの日本人は続けている。
「これを使ったら、疲れが取れるよ。ハイになって、元気が出るよ」
風営繁華街で、大麻が販売されるときの向上と、心療内科ー労働管理メンタルヘルスの売り文句は同じだ。
介護施設の現場でも「薬物乱用」はおきている。
認知症でないひとに認知症治療薬をのませ、向精神薬や覚せい剤の後遺症と同じ状態の健康被害をうみだしたり、睡眠薬代わりに「体に悪い」覚せい剤と同じ成分の向精神薬を弱っている病人にのませる。
眠ってしまえば、介護利用者も、患者の面倒もみなくてすむ。
業務が楽になる。
医療現場の勤務が激務というが、建設業の現場や介護現場のほうがはるかに過酷である。
必要ない押し売りのために「薬物乱用」という言葉でごまかして、赤字病院経営うめの介護事業を政策でとおさせている。
「南海トラフ捏造」阪大事案をみてもわかるように、論文科学というものは、偏向のある意見書にすぎない。
業務に見合わない医療報酬のために、子宮頸がんワクチン同様に「ひとの大切な体を壊し」た案もまったく同じしかけだ。
他国同様に、医療産業は、もう一段階成熟していく転機がきている。
薬物乱用が行われているのは、繁華街だけでなく、医療現場も著しい。
このブログでは「内科から心療内科、はては介護施設」まで、広くおきている「向精神薬(中枢神経作用)する覚せい剤・大麻の」「薬物乱用」について
「健康被害を受けたひとたちの救済策を探す」
ことをテーマにする。
心理学科も、昔とちがって下火である。
ひとの気分転換は、中枢神経作用薬や覚せい剤薬物によって行われてはいけない。
「ひとを蹴落とす競争」は業務のパフォーマンスを結局下げます。
「全員のレベルがあがる競争」は、集団のパフォーマンスをあげます。
民間にこれほど外国の大学院留学者がごろごろいる現代で、なぜ放置されているのか。
TOEICが義務教育の中で責任を持てないと判断したのももっともで、日本は「専門化社会」という言い方で「成果を伴わない権威・利権・立場のある人物のための独自ルール」がある。
悩みのない人はたしかにいない。
しかし、風営社交店の昼夜逆転者のように「元気がないときに大麻を・薬物を」という行為を
同じように「労働者に対して」「介護施設で」行っている医療産業をわたしは遺憾に思います。
薬物乱用者と同じ健康状態のひとを多く作り出している。
なんとか「救済」「依存性のある薬物被害を、医療現場でも生み出さない」方法を探していきたいです。
介護現場で、介護業務に就くものの負担を減らすために「睡眠薬・沈静として、薬物が乱用されている」現場は過酷だ。
ひとの心がない。
利用者の親類が、月何十万も施設に支払う。
苦心して捻出した介護施設利用料を払いながら、
預けた親を大麻常習者・覚せい剤使用者」と同じ苦しみ・健康被害に突き落としている「現場の産業」。
健康状態は薬物乱用者と同じになり、くるしみは 壮絶。
胃ろう と同じく、
医療「乱用」が深刻だ。
利権に税金が注がれる一方、消費税はあがり、年金は年齢があがる。
利権のための「パワハラ政策」で、社会に悩みが増え、景気は縮小または戦後から足踏みし続けだ。
大麻を「チョコレート」だよといって勧める。
中枢神経作用薬(覚せい剤)を、「睡眠薬だよ」といって看護師ならびに医師が処方する。
いかにも遺憾。
子宮頸がんワクチンのように、政治に先回りすれば違法が違法でなくなるのか。
そんなことあってはならないでしょう。
医者と安全管理責任者や、介護士、税理士などなにも勉強量は変わらない。
資格はペーパー上だけのもの、業務の経験と、顧客の信用を得ることのほうが
はるかに大切なことは社会人なら誰でも身にしみることです。
ドーパミン刺激薬は依存性がいちじるしく、断った後でも三年以上残ります。
それを知っていて 幻覚が生じる、ノイローゼになる作用のある
禁煙薬「チャンピックス」販売をする。
ニコチンガムはニコチンを含んでいるので、病院がタバコ利権に加わった結果にほかなりません。
「セールストーク、話術しだいで人間のからだをこわしてもよい」
「カルテは医者の所有権であり、患者にはない、本人が閲覧不可能」
ありえませんよ。