ワタクシゴトではありますが。
落ち着いてきたので簡単にですが、ご報告と挨拶。
本当に大したことは書いていないたらたらブログでしたが(笑)、楽しい1年半でした。
只のお引越しなのでアチラでも中身はあまり変わらず継続していくつもりです。
アメブロさん、読んで下さった方、本当にありがとうございました。
基本的にココは残しておくつもりです。(ブクマ等もありますし。笑)
新居等他の場所で私を見付けられた方がいましたら引き続きお手柔らかにお願いします。ははは。
それではまた。
20110610 ナヤ
ワタクシゴトではありますが。
落ち着いてきたので簡単にですが、ご報告と挨拶。
本当に大したことは書いていないたらたらブログでしたが(笑)、楽しい1年半でした。
只のお引越しなのでアチラでも中身はあまり変わらず継続していくつもりです。
アメブロさん、読んで下さった方、本当にありがとうございました。
基本的にココは残しておくつもりです。(ブクマ等もありますし。笑)
新居等他の場所で私を見付けられた方がいましたら引き続きお手柔らかにお願いします。ははは。
それではまた。
20110610 ナヤ
ドラマ自体はたいして見ていないのに、マルモダンスをいろんな劇場で見すぎてそろそろ自分も踊れるのではないか、と勘違いしそうな今日この頃です。
磁石永沢さんのは高身長なのにプリプリとした(表現が思いつかない)可愛らしさ、先日のショータイムで見たソレは相変わらずピク兄が期待通りの可愛らしさで、ダンスの上手いコバは基本がしっかりし過ぎていてかわいいというよりきもかわおもしろい、みたいな。最終的おもしろいのでそれはそれで良しです。
ということで少し間が空きましたが、ブラッツで行われたショータイムの感想です。
1年前のブラッツ公演からすっかり私のマストライブになりまして、今回もまたとても楽しかったです。
尾形さんも言っていたみたいにこのメンバーが凄く好き、っていうのも勿論ありますが、まず前提として
ライブのクオリティが素晴らしいのが理由。安心と信頼のオコチャさんですから。
私どうやらピク兄の癖のあるダンスが好きみたいです。上手いとかそういうのじゃなくて、あの小さいパーツから繰り出される動きがなにをどうしたってピク兄のモノになってしまう。(まま、そもそも芸人さんなので上手下手は二の次ということにしておきます。←好きな子には甘い、笑)
なんなんですかね、いちいちツボ過ぎるのです。かわいいー!もはやチキ!(福田氏)
なんてことをマルモダンスを見ながら思っておりました。(フトドキモノ)
あとは最近はひたすらメランコリニスタを聴きまくってフル妄想の日々です。
(これ私のショータイム終演後あるある。笑)
楽しみすぎるー早く夏こーい!
しかしちょっとした心配事というか反省点というか、ブラッツ→タウンホールとキャパが大きくなった時に
どう演出や見え方が変わるのかという問題点。
ライトセーバーのコント(ブラッツ)をお正月に品川で再演した際、
個人的には少しうーんとなってしまったのがあってどうしてもキャパの変化は気になります。
あの時は少し横位置から見たのもあるとも思いますが(千手観音定位置時の残念さ)…基本的にお客さんの
反応もあまりなく感じてしまうのも少し残念な要因かなとも。(実際は個々反応はあったのかもしれませんが)
あのコントを(といわず他のモノも)初めて観た方はどう感じたのかとても気になりました。
品川のステラボールはお笑いを観るのにはあまり良い会場ではなかったかな。わかりませんが。
とにかく空間が大きすぎてこちら側の声が響かない。勿論観る事として、こちら側の声なんて響く必要は
ないとは思いますが、お笑いライブは芸人さんが笑わせて、お客さんが笑って、ていう空間を共感するのが
ベストであって欲しい、と思っているのでお客さんの笑いが個々になってしまうのでは意味がない、というか。
それだったらテレビや映画で充分なんです。
ということで小さいキャパでやるショータイムが素晴らしいね、というお話しです(笑)チケ取り大変ですが(汗)
舞台で動き回る人数に対しての空間もあのくらいこじんまりとした方がちょうどいい感じがしますし(意外と大事!)
演者に対するお客さんの反応もダイレクトなのがなによりいいですよねぇ。こういう系統モノは特に。
…と考えるとよしもとの劇場でいう神保町花月なんていい見本なのでは?
という話しもありますがまた話がズレそうなのでコレはここまで。
なにはともあれ楽しみですね、
8月29日(月)北沢タウンホール 19時開演 チケット発売中!!!
(雑なまとめ&告知。笑)
なにやらなにやらですがチケットが残り90枚みたいですよ。(6/1)100枚切った!
空間キャパどーのこーの言いましたがお客さんは!多いに越したことはないですからね(笑)
こういうライブは特にね。気になる方はお早めにどうぞ。えへへ
しんちゃんの天真爛漫さに必死でわちゃわちゃしちゃう芸人さん達を見守るライブ。
▽ショータイム~練習試合~
普段は作家さんやしんちゃんが作ったコントダンスだけど、今回はメンバーそれぞれが作ったコントをやります!という事で練習試合という意味らしい。
<OP>ウォーミングアップ肩慣らしの動きを曲に合わせて
・軽快なステップを踏むしんちゃん、準備運動。みんなもそれに倣いはじめる。
しかしピク兄だけ怪訝ともびっくりともとれる顔でしんちゃんのステップを凝視。(笑)ピクちゃんにはいきなり高度みたい。
・自己紹介。しん「神田正樹に似ているかたつむり林でーす。」
・好きなメンバーが集まってるから楽しい、と尾形。それぞれの好きなところを、
こば→男前だから。俺男前好きだから。 こば「それはちょっといろんな意味で嫌やな。」
佐藤→かわいい。 ピ「ココで『かわいい』つかっちゃっていいの?」
ピク兄→髪型が好き。
かたはや→『林』という漢字が好き。
しんちゃん→ダンス上手いし、菅の元相方だから。(!)
・ピクとかたはやさんの扱いに対して、しんちゃんの理由、の流れ。緩急が激しすぎてたまらんです。
・「それでは、ショータイム~公開練習~スタート!」(しんちゃん) 正確には練習試合です(笑)
<2700ツネさん作>ストンプ
舞台は家族の朝の朝食風景。順にリズムを取り始める…ピク姑(?):包丁、しんちゃん母:フライパン、コバ父:新聞、椎橋子供:食器にお箸、佐藤子供:フリスク、池谷爺:お仏壇の鐘(?チーン)。近隣住人が注意しにくるが、尾形は身体を叩きだし、林はボーカルしちゃう。
・林→ピク 「あんたの髪どーなってんだ」 ピク兄の役って姑ってことでいいのかな?
・池谷さんの絶妙さ(笑)ショータイムにおける池谷さんキャラオチのテッパン感。じじいであることの安心感。
<御茶ノ水男子作>ヒーローショー:殺陣
司会進行のお兄さんは勿論この人ピクニック(笑)声だしを念入りに。客「かわいー!」ピ「知ってます」
ショッカー、こば・しんちゃん・池谷さん、ボスが佐藤さん。ヒーローも勿論この人椎橋さん(笑)
やられちゃうヒーローをお客さんの声援でエネルギーチャージさせるシステム
・客「がんばれー!」ピ「僕も頑張るんでお客さんも(声援)もっと頑張って下さい!東京特許許可局、はい!」(笑)客「東京特許許可局(もぞもぞ)」ピ「全然駄目です!もっと僕みたいに、とうとっきょときゃ…、はい!」(悪びれません)
・何度もやられるヒーロー。椎「(倒されて)恥ずかしかったぁ。僕恥ずかしかったんでお客さんも恥ずかしくても頑張って下さい」ピ「よし!じゃぁお客さんに恥ずかしいこと言って貰おう。よし、『おっぱい』だ!」最初からソレが目的ですか…(笑)
・コント後、「僕だけ今のコント入ってなかったんですけど」とぼやく尾形。『おっぱい』がいやらしく感じない人を厳選したため尾形はNG
・殺陣は本物。椎橋さんこば、カッコいい!
<犬の心池谷さん>料理×ダンス
4分の曲中に野菜炒めを作ってしまった池谷さん!さすが!口々においしいと面々。
調理されていく野菜達、しんちゃん:きゃべつ・人参:かたはや・ピーマン:こば、が切られて痛がったり炒められてぐるぐるわちゃわちゃ。
おいそうな匂いに包まれました(笑)
<呼び出し+フリートーク>
神様(オコチャさん)に舞台へ呼び出された佐藤さん・ピク兄・こば。このどこか見覚えのあるちっちゃい子3人組は前回公演でフィッツのダンスを踊った際なかなか手間取った3人。このままでは足を引っ張る!ということで個別課題を今日までマスターしてくるよう課していた。そして曲が始まり、踊りだしたのはマルモダンス!
・ちっちゃい子3人が揃ってかわいくフリフリ♪必死なんだけど顔がニコニコしてるピク兄はまだまだ妖精と人間のハーフだな、とぼんやり思いました(笑)(本人は顔必死すぎて阿部さだおだったかも、とおしゃってましたが。)
・『出来ない子チーム』として呼ばれたはずなのにキレのいいダンスなこば。まぁこばはもともと上手い人ですからね(笑)よって責任の転嫁先は自然とピク兄に(笑)
・神様「なんで呼ばれたかわかる?」佐藤「3人とも身長が同じ位、とかですかね。」この発言により1番小さい人をなすりつける熾烈な戦いが始まる。
⇒皆出てきてフリートーク
・前半振り返り
・芸歴関係なしにして、リアルな年齢を基準としてトーク
27歳:佐藤、29歳:しんちゃん、29歳(今年30歳):ピク兄・林・椎橋・こば、32歳:池谷さん、34歳:尾形(!)
・年齢を順にカミングアウトしていくことに。ボケなくていいいのよ?尾形「39!」神様「…怖がらなくていいんだよ?」(笑)ショータイムメンバーだと尾形さんが年長だなんて!!!
・豹変が上手い2人。林「…~な!ピク!」 /神様「やっぱこのシステムやめよっか!」ピ「なんだよテメーコラ尾形」林「そうっすよね、ピク兄!」さすが。安心安全信頼の茶番組。
・「それでは、前半戦スタート!」(なにかおかしいしんちゃん)…だから、後半だって(笑)
<ライパッチこば作>パントマイム
こちらは恒例かな?悪戯好き妖精のジャスタウェイが突然壁を出現させたりして…という設定。
やばい人(変態)のかたはやさんも健在。生き生きするかたはやさん(笑)
舞台全面に白い布、スクリーン代わりにして影絵的(?)手法も。デカイはさみに追い詰められるこば。必死に逃げるこば。戦うこば。しかしスクリーン上では結構な勢いで貫通しているのだよ(笑)
基本BGMのみなんですが神様(オコ兄)の語りツッコミがいい感じです。
<かたつむり林作>歌詞に当ててダンス
こちらも恒例(笑)最終的に「歌を歌う」という歌詞が出てきたところで林さんが本当に歌いだす。
もはやただの気持ち良いカラオケ。仕上がってます、神田正樹(笑)
<畑中しんちゃん作>次回予告:畜光ダンス
前回公演で素材を持ち寄った時のもの。この場でみんなに振りを付けていき、最後に総括として曲『メランコリニスタ/YUKI』を付けて軽~くお披露目。顔部分畜光は透明なお面にあらかじめ顔風に貼り付けてある仕様になっていました。
今回仕事で来れない予定だったツネさんが駆けつけてくれた。しかし畜光お面は7人分しか用意していない!出遅れた被害者はまたしても尾形さん。余りモノ1本の畜光を鼻に付ける。今回ばかりは本当に不測の事態、しかしこうなってしまうのだから本当に彼は奇跡の人ですね。
・畜光の手袋が無い事に対し不満、僕だけ手を動かしても意味無いじゃないすか! こば「でも尾形、サッカーは手使わないんやで。」尾「そーだぁーーー!」サッカーマジック!
・8人のみの演技。並び順。下手から軽いペア→林・ピク・佐藤・池谷・こば・椎・ツネ・尾形。何故か出来ない子2人(ツネ尾形)がペアになってしまう。これはしんちゃんのミス…ではなく、しんちゃんの鬼畜、だと思う(笑)
・曲付き暗転。真っ暗で畜光のみになったとたんミスが目立ちまくり。しんちゃんのスパルタ感も増し増し。出来ない生徒達が大量発生、先生に怒られ無表情達がわたわたします。
・暗転し、暗闇に顔だけが並び浮かび上がり客席からはお笑いライブにはない歓声が。しかし残念なのが身長がバラバラなのでちとキマらない。
し「身長揃えて!」→ピク兄の両隣、林&佐藤、ガクッとしゃがむ。→ピク兄抗議にジタバタ暴れだす。
無個性な顔と手しか見えませんがなによりわかりやすい個人表現ですね、ピク兄かわいいよ(笑)
・明転し、客席から悲鳴。かたはやさんがTシャツ脱いでました。(変態さん再来)ピ「やると思ったよ(笑)」
という事でした。
うげげ!な、なげぇ!(笑)
私のこのライブへの熱です!ははは。
感想、書きます!!!!(寝てから。)
過去稀にみるエグさを記録しました。
LLRトークライブ『エグイハナシ』(しょうもな)
今回はLLRを観にきたというより若月、徹くんを観にきた感が強いです。
だってもうホラ前半のふたりだけのトークがうろ覚え(笑)
今考えると福田の乳首痛い話しがフリートーク山場だったか…(違う)
ライブ感しかないエグさだったので後半ゲストからは割愛させて頂きます。
あれ?でも後半とっぱらったら今回いつも以上に実がない、というかパンチがない(笑)
そもそも後半にパンチがありすぎたのです。LLRにパンチは求めてない、かな。
▽ツモルハナシ
・伊藤ちゃんが髪を切っておりました(前髪短)
・なんか乳首痛いなーとずっと思ってたら昨日のライブだった。と福田(上半身裸祭/乳首に洗濯バサミを付けて錘がどこまで飛ぶか競うコーナー)
・右乳首が痛いと訴えているのに、伊「あれ、お前左に付けて回ってなかったっけ?」(とジェスチャー)
・福「お前どんだけ俺のこと見てんだよ」「俺右利きだから右乳首に付けてたよ」
・擦れて痛いそう。成長痛みたいな。伊「アレ痛かったよなー、ユニフォームとかに乳首擦れるしさ。」
・何故遅刻をするか最近気付いたという福田。「家出て駅までの時間を考えてなかった。」
・伊「なにソレ?お前家出たらもう駅なのかよ」福「そんなホームレスシステムじゃないです。」
・福「みなさんコレ僕になってみないとわからないですからね!」
・終始怪訝な顔でこのお話しを聞く伊藤さん
・冷たい反応を受け、口を尖がらせ横目の猫背で睨む福田。(コレ奴のかわいこ子ぶりポイント、笑)
…やばい、予想以上に思い出せない(笑)
(思い出し次第随時付け足します。)
で、ですね。全く触れないのもアレなんで(笑)具体的な発言などには触れずに後半についての感想。
神保町の楽屋裏ブログでも軽く触れられておりましたが(思わぬ被害、笑)、
事の発端は前々回(?)のツモルにて、若月の徹君が女性に対して奥手過ぎる!改善させてあげよう!
というLLRの好意(主に福田)により、福田がコンパをセッティングしてあげることに。
それでまぁ、そのコンパを実は隠し撮りしていてライブで流した、ということです。
コンパの内容ですからね、まして芸人さんですからね。エグくてなんぼですよ!(ココは割り切る事に。笑)
それはそれでおいておいて、私が感じたのは、なにがエグイってココ界隈の芸人さんでこの企画をやってしまったところでしょうか。売れてる芸人さんがテレビで放送してるのを見る分には難なく笑えたんだろうけどなー。
なんかちょっとリアルでした。あと別に奥手ではない、かな(笑)
何故かモテる設定の仁君はちょっとかわいかったけど。とかね。
と。
取り急いでいるのでひとまずこれだけ。
端的に言うなれば兄弟喧嘩をガハハ大口開けながら笑って見てきましたよ。
楽しかった。楽しかった~
ガッツリトークでは久々好感触この感じ。充実感に浸りながら只今渋谷へと急ぎます。
いやはやいろんな意味でもいい兄弟だよ、彼等(笑)
(追記しました~)
▽若月トークライブ
・ネタは漫才で結婚式の仲人スピーチ
・徹君の服装(足元オシャレ!)を弄る亮ちゃん。徹「いいじゃないですか、婚活ですよ。僕も。」
・近況報告。駅のホームで倒れた亮ちゃん。(急性腸炎)
・「なにが凄いって、僕倒れてるのにメールもツイッターもしてるんですよ。凄くないすか?」私も拝見しましたそのツイッター(笑)確かに凄い。というかもはや摩訶不思議。
・お医者さんに、ストレスからくるものと言われた。亮ちゃん自身は「ストレスとか溜まらないタイプ」と。しかし「気付かない人が多いもの、とお医者さん。
・掛け付けた亮ちゃんの奥さんが泣いていた。「私が無理させちゃったかなって、ごめんね。」
・亮「そんなの凄いかわいそうじゃないすか!だから、『違うよ、悪いのはぜーんぶ徹くんだから!』って言ってあげましたけど。」
・この悪いのは全部徹君~と言い張る感じがとにかく嫌な徹君。亮ちゃんを豚呼ばわり。
・五反田の駅に迎えに行った時、若いサラリーマンとヒップホッパーみたいな方に付き添われていた。
・徹「先に助けてくれたのどっち?」亮「ヒップホッパー」(爆笑)
・ピラメキーの収録に向かう途中だった為、兄弟ふたりともガッチガチのリーゼント(徹)とオールバック(亮)だった。とりあえず救急車を呼ぼう!と提案した徹君をヒップホッパーが「いや、駄目です!大丈夫ですから!」と頑なに阻止する。徹「俺等こんな格好だからクスりで倒れたと思われた」
・結局収録だけ出た。警泥みたいなゲームをし、倒れた亮ちゃんは捕まった人達が逃げないよう見張る役。しかし取り逃がし怒られる。「だってポカリ飲んでたから。」
・本当にしんどかった亮ちゃん。収録合間にシュークリームを貰いニコニコ。亮「ココだけ一瞬治った」
・その後、徹君がばちーんどうする?と聞くと、また一瞬であからさまに暗い顔に変わり、溜息。(笑)
・亮ちゃんに許せない事がある徹君。結婚している芸人さん+若月で呑みに行くとそういう派閥を作ろうとする。「結婚して背負うものが出来て良かったっていうかー、一人で勝手に自由に生きてるやつなんて駄目ですよ。」と亮ちゃん。話しに入れない徹君。コンタクトを直すフリをしてみたり(笑)徹「俺結婚しても絶対お前等の派閥には入らんからな!」
・徹君は結婚できないよ、と亮ちゃん。「頑固だしわがままだし…」「悪口もうねぇじゃねーか!」「…かっこいいし(笑)」
・妹がこの年24になって亮ちゃんの良さに気付いた、と喜ぶ亮ちゃん。以前まで、徹>亮。最近、徹<亮。
・先日妹の結婚式に行った若月。その時のエピソードをば。一緒に出席した幼馴染の芸人さん登場。
・司会進行(?)をした若月。しかしやたらとやらかす徹君。しかしそんな言い分断固として認めない徹君。
・お父さんのスピーチ「…~でした。」(沈黙)徹「はい、ありがとうございました~」父「あ、まだ続きます」
・披露宴の場で妹をブス呼ばわりし徹君。実の妹をブス呼ばわりするなんてあり得ない、と亮ちゃんと幼馴染さん。徹君の言い分としては空気が硬かったから笑いで和ませたかった。妹&婿さん登場→徹「いや、妹ブス!!」妹「ブスてなんやねん!」(会場爆笑)徹君ホッ。 亮+幼馴染さん「そんな風に思ってたの徹君だけだよ」
・お婿さん家のお婆さんは古風な考えの人。若月の家系に不満のある態度。徹「ああいうババアがいっちばんムカツクんだよ」
・お婿さん家親戚に徹君の事が好き・ファンだというギャル風の女性。「ねー、すっごい好きなんだけどー」とぐいぐい来る。
・とにかく徹君贔屓が激しい。若月と写真を撮ることに。はじめは真ん中にいたが、シャッターを切る瞬間「真ん中ーと思わせてこっちー(徹君にべったり)」コレに亮ちゃんピキーン。ずっと不機嫌。
・最後に耳元で「ツイッターで見たんだけど、こういう風に女性にぐいぐい来られるの好きなんでしょ?」
・結婚式時、外で両家さかづきをかわす場面。亮ちゃんの酒皿に上の木から毛虫が落ちてきた。徹「もうこんなの奇跡でしょ!?まずそれ自体面白いんですけど…」
・どうしようどうしよう、と徹君に騒ぎ出す亮ちゃん。大事な場面でなにやらゴタゴタしているので神主さんに睨まれる。徹「そんなもの(皿に虫を手で)抑えて呑めばいいんだよ」と言うと、手で自らの鼻を抑えて呑む亮ちゃん。ますます神主さんに睨まれる。
・終始、亮ちゃんが説明しようと喋りだす節があるのに徹君が遮ってずっと喋り続ける。亮「俺の事なんだから俺に喋らせろよ!」徹「お前だっらだらしゃべってオチとかねーんだから駄目だよ」兄弟喧嘩が始まります。
・式当日、ぎりっぎりになっても起きない徹君を亮+幼馴染さんで起こしに行った。しかしまた寝る、本当に時間ギリギリ。しかしまた起こすと不機嫌な徹君。めんどくさい徹君。
・時間無いのにコンタクトを付けようとする徹君、しまいにコンタクトを床に落とす。なにやってんのー!と一緒に探そうとするも、お前はそうやって踏むから駄目と怒られ断られる。しょーがねーなぁ、とその場に胡坐で座る亮ちゃん、その足の底にコンタクトが(笑)やっべー、と。こういうの徹君マジで怒るからどうしようと考えた結果、近付き拾うフリをしながら「徹君~こんなところにあるじゃーん(笑)」あくまで自然を装う。徹「そういえばお前そんなことしてたな(笑)」
・冷静な目として幼馴染の芸人さんが「お馬鹿な亮ちゃん、しっかり者の徹君。て思われがちですけど、実際やべーのコイツ(徹)ですからね」どうやらそのようですね。
・告知『ブッタ』が死ぬほど埋まっていないので。下手したら前列だけ、なんてことも。
「寝ながら舞台観たい~という方はな、是非。」このまま埋まらなかったら席を自由に使って横たわりながら観劇、なんてことも可能。
とにかく徹君がずっと喋りっぱなしでした(笑)喋りたがって只の兄弟喧嘩みたいな騒がしい言い合いになるし、ヒートアップして方言が濃くなり亮ちゃんなんて途中なんて言ってるかわからない場面も。
徹君のお喋り占領の時点でもアレ?と感じ始めるんですが、私は徹君を甘く見ていたというか、想像以上のヤバさでしたね(笑)LLRが亮ちゃんではなく、徹君の方を可愛がるのも頷ける、というか。
昨夜のアメザリ単独…おっと、ザリガニ単独(笑)の会場はキャパこそ小さいものの
照明が凄くキレイで、特に開演前サンパチマイクがピンスポに当たる様子が
素晴らしく格好良かったので写メだけでも撮りたかったのですが周りを気にして撮れず。。。(チキンです)
∞とかだったらキャピキャピした女子高大生達に紛れてこっそり撮れるんですけどね、
御両人曰く、ザリガニのファンは大半が30代!(別称:アルフィーファンと一緒!)だそうですので、
私みたいなチャラチャラしたやつはいないのです!ははは。
まぁいいさ、またいつか行こう新宿角座。お客さんにも角がある角座♪(平井さん、笑)
開演が早いので終演も早く、珍しい時間に新宿に解放されたので
念願のルミネへ。10周年記念写真展を観に。
この日は裏ダメ芸人GP開演中、プライムライブもなかったのでロビーには人も少なく、
写真展を見る人もほぼ私だけだったので悠々と見れました。
かつての売れっ子芸人さんや、現人気コンビの前コンビ時代の写真とかさぁ!!!
後者に関しては、おぉ!と少しばかり動揺してしまいましたよ(笑)
線香花火とかグランジコンビ時代、グレートホーンとかとか…とりあえず昔の尾形が男前でした、とだけ。(笑)
あとはチーモン白井ちゃんのモテ期、とかヤンキーのヤンキー時代(若月・ラフコン重さんがしっかり
リーゼントでした)、ポイズンの若かりし頃(あべちゃんが美人さん)、とか…!
ミルクが初期から写真があるのに対し、えるえるさんが後半からしかないのとか、ね(笑)
初期はジェンちゃんのプヨトル時代でもあるので変化も著しくそれ自体良いネタということもあるの
ですが、それ以前にデビュー当時ミルクは雑誌やらテレビ(?)やらにも取り上げられていて
売れっ子でしたからね。良いスタートだったはずなんだけどなぁ(苦笑)
なんなら私がキングコング嵌まってた時代(2001近辺?)に買い漁っていたお笑い雑誌にちょいちょい居るのよ!
期待の新人サンとして(笑)(Not白井王子召使の福田氏)
そういえばルミネ10周年ってことは、現在のNSC7期生と同期なんですね。
そう考えるとなかなか感慨深いものもあったりなかったり…や、少なくとも彼等(ミルク)にはあるはず!(しつこ)
ともかくルミネ10周年おめでとうございますー
(7期生もおめでとうございますー)
今の狭間感も好きだけど、今よりすんなりルミネで単独とか出来るようになるといいね!
松竹の劇場が新宿に新しく出来た(新宿角座)ということで行って参りました。
初アメザリを観に。うへへー♪
実はコレ、最初はオジオズの単独に行こうとしていたんですね。
そこで初めての会場だったので会場検索をしていたところ松竹がなにやらやっているぞと。
その何項かあとにアメザリも単独をやるぞと。したらば行くぞと。
結果的にオジオズを蹴ってこちら、という流れになりましたが(笑)
アメザリに勢いよく食い付き過ぎたな、はは。
(だって好きだったんだもん♪)
蓋を開けてみれば、まさかの90分漫才!ひぇー
(=ノンストップ。以前までエリヤンがやってること自体まじか!っていう雰囲気ありきでやっていたのかもしれませんが、そんな前提微塵もなく、さらっとベテランの90分漫才でした。)
しかも飽きる事なく端から端まで面白いのだから本当に凄いです。
最後のくだりでM-1決勝出場時のネタの流れになった時、(勿論最後にこのネタを持ってきたことにもググっときましたが、) お客さんがそれに気付いて瞬間で一気に見入る姿勢に変わりましたね、気のせいでなければ(笑)
90分後の集大成としてあのネタを持ってくるなんて、憎いネ☆
不覚にも少しばかり感動してしまいましたよ、うっかり。
結果90分漫才見た感想が、やっぱり漫才が好きだなーという。
しかもこれくらいコテコテのしゃべくり漫才じゃないと私は満たされないんだなーと。
(おかげで最近トーク系ライブばかりで溜まりまくっていたネタみたいいーーー!のフラストレーションは今日で一通り満たされた気がしますが。笑)
ベタにですが、M-1も漫才もあの頃最強だったなーとか思ってしまったり。(あ、今のも勿論大好きですよ)
それにしてもずっと笑ったな~ボリューム満点過ぎた!とっても楽しい90分でした~
柳原さんの高い声に対していちいち平井さんが突っ込むのに対し、柳原さんが「今言う!?」「慣れろや」
という返し。そうそうコレコレ~みたいな(笑)懐かしいよ、この感じー!!!
もう彼等芸暦16年ですって、未だにこのくだりやってるのか、そうかいそうかいイイネ~
あとちょっと思ったんですけど、アメザリってこんなに仲良いコンビでしたっけ。
というよりこんなにもおくびれも恥ずかしげもなく仲の良さを表立って口にするコンビでしたっけ!?
こういうのってもっと師匠クラスの方がやってたイメージ。(偏見)…とはいえそうか、
今日見たモノも若干それに近いモノがあった、か(遠い目、笑)
いろいろいいモノ見たよ、目と耳のホヨウー。
そういえば散々アメザリアメザリと表記してきましたが、
正式には(?)彼等の間では‘ザリガニ’と呼ぶのが主流な模様。
御二人いわく、ファンの事は ザリガニのファン と呼ぶそう。
へー、っていうね。どーでもいいトリビア的なんだけど知らなかったよ
今日は勉強になったね、へへ。
なにかと話題なYNNだがどこ調べても配信見る術がわからなかったのでまいいか、
と諦めていたynn tokyo
が、いとーちゃんのナイスパスにより閲覧可能に。(いつもありがとうございます)
アーカイブを見ていたら高円寺のクレープ屋さんが一昨年くらいに友人の伝手で店舗改装
のお手伝いをしたお店で、無駄にひゃぁーーとなりました。
マリン仕様と派手配色が間違いないね、外に船先端部分が飛び出してるはず!(…はず。)
ていうか『住みます芸人』て47都道府県じゃなかったの?
ライパッチは『高円寺に住みます芸人』らしいですはい。
そもそも住んでるだけで東京出身ではない。
しかしなんだかわからないけどミニバージョンみたいでかわいいね、と思ってしまうのは
私もなんだかんだ7期に甘いから。くそう。
▽そして本日配信分
いやぁ~6期生がたかってましたね^^なんという私得(うひょーーーー)
F田さんは 6期生好きな人なんているんですかね?なんたる事をおっしゃってましたが
ココにおりますのよ^^ホイホイ過ぎる。
それこそ偏見かもしれませんが6期はなにかと群れるイメージ、
しかも群れて7期に絡みに行く(笑)…私得!!!
<以下本日の私得ポイント>
・『徹子○部屋』(←)ならぬ『LLRの部屋』システム
・長澤→大→中須→栗→ケント→白井
・伊藤ちゃん箸の持ち方おこちゃま…
・大さんの宣伝能力
・栗さんを嫌煙した伊藤ちゃん
・ケントを誘ったのに断られた福田
・ケント入場早々、福「お前誘ったのに断ったじゃねーか」
・ケ「お前がああいう誘い方したからだろ」
・福竹またしても犬猿(でも仲良し)
・ケント箸の持ち方おこちゃま…
・福・白・伊 の並びでわちゃわちゃ
・にこにこしながらLLRにデレデレする白井
・先輩に手をやく後輩
・本当に先輩に手を焼かれそうになる後輩(鉄板)
・白井の鉄板に持って行こうとする手をペシッ!(伊)
・白井vs伊藤は甥っ子にしか見えません