私の、トキ、トコロ、の時空で起きた出来事で、せっかく楽しみにし ていた皆さんにご迷惑をかけましたお詫び致します。この世にある全ての物人間も自然もは何時か潜象の世に帰るのですがそれが突然訪れると人は驚き、うろたえ、辛く悲しむものなのです。カタカムナと寄り添って年がたちますが、このサトリは、いやと言うほど納得していたはずですが、うろたえましたよ、鍛え方が足りませんね。人がカムに帰るとは何かを単音で捉えると、カとは、人の肉体もカの集合体と捉え、人カが死ぬとは、カがエする事、エは笑み割れると言う思念から、カと言う肉体が崩壊すると言う事になる、崩壊したカがル様々なカになると言う物理なのです。まり現象化した人カと言う物がイチと言う振動が止まると、纏まっていたカが割れてエ様々ルなカになて、カが蒸してムして来た所からカムに帰る物理となります。帰ると言う物理は、生まれる物理の基となる物理でもあるのです。マワリテ、メクルなのです