家に帰ると玄関先には亜樹と海斗と、、、
















母が((((゜д゜;))))
















母「乙子、何やってるの(怒)全然片付いてないじゃない!海斗が可哀想じゃない」















もっともである


















乙子「ごめん。今からすぐ片付けるから」













母「口ばっかり!亜樹ちゃんもこんなゴミだらけで恥ずかしくないの!ほんとあきれて泣きたくなるわ(;´д⊂)」















亜樹「すいません(;_;)」












海斗「パパ早く遊ぼうよ」













母「はぁ(;-_-)=3」













母「明日また来るから、ちゃんと片付けておきなよ!乙子も寝てばっかりいないで、亜樹ちゃんと協力して片付けて!海斗のこと考えて、ちゃんと綺麗にしておかないと(`へ´*)ノあなた達は海斗の親なんだから、恥ずかしくないよう!自覚を持って、、、」













母「とにかくまた明日くるからね!海斗、ばあちゃん帰るからね」





海斗「ばあちゃんバイバ~イヾ(^▽^)ノおいしいもの買ってきてねぇ」















母「はぁ~い(^-^;」

















そんなこんなで母は帰って行った

















急いで片付けるか(~_~;)















海斗「滑り台で遊ぼう。パパ早く」






家のすぐ近くに小さな公園がある
海斗はそこの滑り台が大好きなのである














乙子「ようし、海斗行くぞ~ヽ(≧▽≦)/」















亜樹「ふざけんなぁ~ヽ(*`Д´)ノ」




























365日以内にロト6で最低1回必ず2等当てる方法










男2「黒い服の女見ただろ?どこ行った?」






乙子「見てないですけど^_^;」









男2「見てたはずなんだよねぇ」












乙子「いや、ホント見てないですけど(~_~;)」








男2「なんで店の真ん前にいて見てねぇのよ」












乙子「ずっと携帯見てたもので(-_-;)全然わからなかったんです」










男2「……」











男1「もういいからいくぞ」













なんなんだいったい(´ヘ`;)




















再び携帯を開き2ちゃんねるに書き込みを続ける






ちょうど書き込みが終わる頃、コインランドリーの方も終わったようだ







急いでいたので乾いた洗濯物はたたまずに、そのままカゴにぶちこむ














「ようし、さっさと家に戻るとしますか。亜樹が待ってることだし、、、(; ̄ー ̄A」


























♪携帯一つでロト購入資金をちょこっとだけ稼げます(;¬_¬)♪→おかねが貯まるモッピー









妻の亜樹が怒ってるのを電話で確認した私は、とりあえず再び携帯を開く





乙子「2ちゃんでも見るかぁ」












抽選時間が近づくにつれて、2ちゃんねるロトスレの住人達は夢、希望を語り合い熱気におびている













もちろん私もその一人















先ほど購入したロトのくじ券を取り出し、、、、











携帯からスレに書き込んでいく











50口分書き込むとなると結構めんどくさい(´ヘ`;)













くじ券と携帯とにらめっこしながら、写し間違えないように慎重に打ち込んでいく








その時























ドンドンドン、ドンドンドン


















車の窓をたたく男1・2



























「またかい(TOT)」















ロト6攻略 過去のデータから解析した高額当せん攻略