おやすみ
今の私は
一人で居るとまぢ
バカな事ばっかり考えちゃう
そんな事しても
結局最後に傷つくのは自分だってわかってる
それでも
一人は無理なんだもん
寂しいんだもん
苦しいんだもん
悲しいんだよ。。。
お互い
思い合ってた時期はない
それでも
君の中に
私が居た時間はあったよね?
じゃなきゃ
本当に私はバカだよ
一人で盛り上がって
きっと大丈夫だと思って告白して
振られて
なんで?って思ったけど悲しくなくて
だけど
その日から
私の中では
どんどん君が大きくなって
一人で走り出しちゃって
気づいた時には
あいつは遠くに居て
少しだけ空いていた
時間が
私とあいつの間を
どんどん広げていって
もぉ私の力だけじゃ埋められなくなってた
なんとも思ってない行動って実は一番辛い
なんとも思われてないのかぁって実感するから
何か思ってたら
絶対にしないし
出来ない行動ってあるぢゃん
あ―――
考えるの疲れた
もぉいいや
おやすみ
一人で居るとまぢ
バカな事ばっかり考えちゃう
そんな事しても
結局最後に傷つくのは自分だってわかってる
それでも
一人は無理なんだもん
寂しいんだもん
苦しいんだもん
悲しいんだよ。。。
お互い
思い合ってた時期はない
それでも
君の中に
私が居た時間はあったよね?
じゃなきゃ
本当に私はバカだよ
一人で盛り上がって
きっと大丈夫だと思って告白して
振られて
なんで?って思ったけど悲しくなくて
だけど
その日から
私の中では
どんどん君が大きくなって
一人で走り出しちゃって
気づいた時には
あいつは遠くに居て
少しだけ空いていた
時間が
私とあいつの間を
どんどん広げていって
もぉ私の力だけじゃ埋められなくなってた
なんとも思ってない行動って実は一番辛い
なんとも思われてないのかぁって実感するから
何か思ってたら
絶対にしないし
出来ない行動ってあるぢゃん
あ―――
考えるの疲れた
もぉいいや
おやすみ
....
人の気持ちってこんなにすぐ変わっちゃうのかなぁ
少し前まで大好きだった人が
今は私を一番悲しませる人になって
大好きな人ぢゃなくなった
強がってるだけ?
一時的なもの?
それでも
あの日
流した涙は
やっぱり
あいつが好きで
信じてたのに
裏切られたから?
自分ぢゃない
誰かのもとに行ったから?
何がこんなに
苦しくさせる?
何でもやもやは消えないの?
嫌いになったわけじゃない
それでも
大好きだったあの頃には戻れない
怖いんだよ
これ以上傷つくのが
あんなに大好きだったのに
こんなにもすぐ
気持ちは冷めてしまうの?
自分でも
自分がわかんない
今の私は
誰かにすがりつきたくて
昔の自分に戻っちゃいそう
あの頃の自分が
いやだったから
純粋に人を好きになってきたつもり
それでも結局
最後は悲しみが残る
誰でもいいんぢゃない
本当は違う
でも今の私の心は
空気みたいに軽くて
少し手招きされたら
簡単に
すがりついてしまう
意地張って
あいつの目の前で
形だけの彼氏を作ろうって考えた
もぉあんたを好きなわけじゃないって
アピールしたくて
でも冷静になって考えてみると
くだらない事だって
気づく
それでも
悲しくてしかたない
なんでこんなに傷つかんといかん?
ただ好きなだけじゃん
まぢ本当にわからん
わけわからん
夜が怖い
一人が怖い
本当に
頭からあいつの顔が消えなくて
消したいのに
意識してよけいに
消えなくて
そんな事繰り返して
朝がきて
また夜がきて
あたしがどんなに一人
立ち止まって
動けなくても
当たり前に時間は過ぎていって
頭の中グチャグチャで
うまく物事考えれない
少し前まで大好きだった人が
今は私を一番悲しませる人になって
大好きな人ぢゃなくなった
強がってるだけ?
一時的なもの?
それでも
あの日
流した涙は
やっぱり
あいつが好きで
信じてたのに
裏切られたから?
自分ぢゃない
誰かのもとに行ったから?
何がこんなに
苦しくさせる?
何でもやもやは消えないの?
嫌いになったわけじゃない
それでも
大好きだったあの頃には戻れない
怖いんだよ
これ以上傷つくのが
あんなに大好きだったのに
こんなにもすぐ
気持ちは冷めてしまうの?
自分でも
自分がわかんない
今の私は
誰かにすがりつきたくて
昔の自分に戻っちゃいそう
あの頃の自分が
いやだったから
純粋に人を好きになってきたつもり
それでも結局
最後は悲しみが残る
誰でもいいんぢゃない
本当は違う
でも今の私の心は
空気みたいに軽くて
少し手招きされたら
簡単に
すがりついてしまう
意地張って
あいつの目の前で
形だけの彼氏を作ろうって考えた
もぉあんたを好きなわけじゃないって
アピールしたくて
でも冷静になって考えてみると
くだらない事だって
気づく
それでも
悲しくてしかたない
なんでこんなに傷つかんといかん?
ただ好きなだけじゃん
まぢ本当にわからん
わけわからん
夜が怖い
一人が怖い
本当に
頭からあいつの顔が消えなくて
消したいのに
意識してよけいに
消えなくて
そんな事繰り返して
朝がきて
また夜がきて
あたしがどんなに一人
立ち止まって
動けなくても
当たり前に時間は過ぎていって
頭の中グチャグチャで
うまく物事考えれない