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まとまりがなぁ~~~い!!
レポむずかしいよーむずかしいよー(;ω;)
でも途中で投げ出すのは嫌いなのでがんばるわたし!
前回の続きですー。
罰ゲーム、チョッパー廣瀬さんのまま次の企画(?)へ!
はらひろコンビの箱根旅行映像ですー!
わーい!わーい!
ですが、映像のレポはほとんどできないですパーン!
なぜならホームビデオクオリティからなのか、廣瀬さんのエンコがいまいちだったのかw
音がこもってて聴き取り難く。
そして見ながら喋ったりするので、めちゃめちゃ面白かったんですけどレポするには・・・。
ということで伝えられるところだけ。
箱根へはガチで2人っきりで行った様です。
自分達でカメラをまわし、三脚も持参。
映像は2人がバスに乗っているところから始まります。
主に廣瀬さんがカメラを回してて、『景色からの~原嶋~or廣瀬~』などといった遊びが多々(笑)
バスの中では原嶋さんかなりLOWテンションでしたw
先述の『からの~廣瀬~』と廣瀬さんが自撮りした後に原嶋さんが映るんですが、何が起こったのか、前の座席に顔面突っ込んでる原嶋さんw
よく聴き取れなかったのですが、『からの~原嶋~』とくるはずだったようです。
説明下手ですみません。
かなり都会から離れた頃、外の景色は山々な感じに!
そこから原嶋さんが何故か地元の人に変身ww
外の景色を眺めながら、ここが素晴らしい的な紹介をし始めます、あんた誰だよwwww
テロップで『地元の方』と出て笑いました。
どこかわかりませんが到着!
途端に原嶋さんのテンションが天井を突き破りますww
何て言ってるか本当にわからなくて、ニュアンスなんですが。
両手を広げて「フゥウウウウウウウウ↑↑↑↑↑」って感じのテンションで構内に走って消えていきます。
一般人も周りにいたと思います。
腹筋崩壊です。
し「原嶋さんテンションどうした!!?wwww」
すっ飛んでる気がしますが、2人っきりでロープウェイ?に乗ってる映像。
2人でエヴァごっこをし始めます。
エヴァ一回しか見たことないセリフワカラナーイ!
廣「動け!動けよ!!・・・あっ動いてた(ロープウェイ)」
原「父さんは嘘つきだ、僕はもうエヴァには乗らないよ。・・・以上でーす:)」
海賊船に乗る映像。
三脚でわざわざ固定したんでしょう。
2人で「乗ってきまーす!」と船に走り出す映像。
後からいそいそ回収したんだろうなと想像すると可愛すぎてどうしましょう。
原「海賊王に、俺はなる!」
廣「天気なんて関係ないよ。オーラが照らしてくれるから。」(曇りっぽかったからかな?)
原「撃てええええええええええ!!」←今日イチの爆笑
エンドロール流れますー。
編集廣瀬さん!お疲れ様です。
ですが「まだ見たい?」と出ておまけ映像がー!
2人でラウンドワンに行く事になった映像。
廣「ラウンドワンいきまーす!」
原「へー。」
廣「お前が行きたいって言ったんだろ!!」
原「何するー?」
から、いきなり固定カメラに。
映っているのはテーブルテニス!卓球!
コート?の隅から斜めに映すかんじの視点で、手前側が廣瀬さんです。
原嶋さんがカメラに向かって。
原「今から廣瀬と草試合しまーす。」
廣「フィッチ?」
原「ラフ」
あのシーンですw
腹筋がやばかったです。
2人ともとっても下手くそでいらしてラリーがつづきません!
でも原嶋さんの打ち方がなんか変わってるなぁ~と思いました。
ふわぁってしてました。
廣「本気でいく!本気で!」
そろそろマジモードで行くぜですね!
それでもえふんえふん。
原「正直ここまでやるとは微塵も思ってなかったよ・・・。でも、バイバイ!」
原「このサーブ、どこに跳ねるか全くわからねーぜ!!俺にもなぁ!!!」
原嶋さんの負けでした。
お次はビリヤードです。
やったことないんでわかんないんですが。
一打目でいきなり白を落とす原嶋さんw
原嶋さんが下手なところばっか映るので、廣瀬さんは上手いのかと期待する廣瀬ターン。
なんでビリヤード選んだんだよというぐらい廣瀬さんもミス連発(笑)
玉が3つぐらい残った状況で
原「全部俺が落としました。」
廣「嘘つけ!」
そんな感じで終わった気がします。
まだ何かあったような気がするので皆様のレポ待ちしよう。
そこからはプレゼント抽選会に握手にーでした。
なんか握手の1回目の休憩ではらひろがはける時に、原嶋さんが何かしててはけたみたいなんですが、何をしたのかめちゃめちゃ気になります><
走り去るところは見たんですが・・・!
どなたかレポを・・・!
握手レポははぶきますー。
余った時間にお2人が出てきてくれて最後にトーク!
廣「なんか2人でやってみればって言われました。出る時に原嶋さんが僕のここ(肘あたりの袖)つかんで『どうする』って言ってきました。」
廣「原嶋さんのしゃ、しょっ・・・初心集の話しましょう!」
原「初心集!?」
原「撮ったのは4月ぐらいで本当に何もかも始まる前だったんです。ここを初心にしたいという意味を込めての初心です。」
原「僕、皆に笑顔がいいって言われるんですけど、自分で気に入ってるのは黒の・・・作務衣?で真面目な顔してる写真が好きです。」
廣「皆確認しようとしてるw」
周りがガサガサw
原「俺のいないところで見て!恥ずかしー!」
私に書けるのはここまでです。
あと箱根の話してたはずなんですが失念しました(涙)
まだ2日しか経ってないのに;ω;
人間てほんと・・・ほんと・・・
やっぱ寝ずに書き上げとくべきでしたね。
結局28日のAM4時に寝たんで、諦めて起きてればよかった・・・!
次への教訓ですー。
でもここ3日ぐらい0時近くに寝てしまったのと、調子にのって食べ過ぎたりくろーおじさんのチーズケーキが効いたのか
肌がでこぼこ(泣)
というわけでおやすみなさいしよう。
明日もがんばるぞ!
レポは全部書けたら一気にアップすることにしよう!
前回記事同様、話してる人が違ったり、順番が違ったり、言い回しとか、喋ってない事とか書いてあったりすると思いますが。
ニュアンスで、どうぞよろしくお願いします。
ここから企画に入ります。
し「絵心選手権!!」
し「イベント始まる前に試しに描いてるの見たんですけど・・・(笑)」
スケッチブックとペンを用意し着席準備完了です。
し「一つ目のお題がこちら!『ドラえもん』」
はらひろコンビが、ほーって顔してました。
廣「まぁこれはね」
し「じゃあ制限時間は30秒!よーいスタート!」
廣瀬さんはマイク持ちながら上手く支えて描いてましたけど、原嶋さんは床にマイクおいてw
がっつり描いてました。
というか生左手!
そして、普通に膝の上に置いたら前かがみになりすぎてしまうからか、はたまた描きにくいからか。
ちょっとかかと上げて、膝の位置高くして描いてたんでけど。
内股でした・・・w
無意識なんでしょうけど、へへっ。
し「はっらしまさん。・・・・・・www原嶋さん!wwww」
廣瀬さんの方もチラ見しますがすぐにまた原嶋さんのほうに向き直ります。
し「原嶋さんwwwちょっとwwwwww」
原嶋さん描き終わったのかな。
し「原嶋さんそれでいいんですか!?」
廣「よっしゃ描けた!」
廣瀬さん立ち上がり原嶋さんのほうを見て。
廣「!?」
し「はい、しゅーりょー!じゃあどっちから行く?廣瀬からいこうか。」
廣「はい、これです。」
\おぉ~!/
ちゃんとドラえもんでした!
鈴のあれ、ベルト?が若干・・・いや、かなり太くて、マフラーかと思いましたが(笑)
うまかったです。
し「体もちゃんと描いてある!」
し「じゃあ次は・・・原嶋さんで・・・www」
廣「なんかね、ちょっと足りないって言うか・・・wwお前それでいいの!?」
原嶋さんきょとん顔。
し「どうぞ!」
wwwwwwwwwwwwwwwww
ドラえもん!って字書いちゃってるとか突っ込みたいけどまずなんというか。
輪郭の消失wwwwwwwww
し「ドラえもんて書いちゃってるしwwww」
廣「ない!ないよこれが!」
し「飛び出てるwww眼がwwwwwww」
原「えっ?」
原「あっ!!忘れてたー!忘れてたー!!!」
私は輪郭と鈴とか描いてたら原嶋さんが勝ってたかなぁという感じでした。
原嶋さんの方がタッチが可愛かったので。
廣瀬さんのは流れて描いたような感じでした。
でもうまかったです。
似てませんがご参考までに。
し「勝者はまぁ、廣瀬ですかねー。勝者廣瀬!」
し「次はー、大阪だから『くいだおれ人形!!』」
原&廣「えーっ!」
し「いいですねぇこういうの連想する感じが、じゃあ1分!スタート!」
原嶋さん描くのはんぱなく早い。
サッサーサー!っと描き始めます。
し「はぁーっらしまさん早い書くのが早い(笑)原嶋さん・・・w原嶋さん・・・www廣瀬www」
し「終了!じゃあ・・・廣瀬からいこうかなぁ」
廣「はい」
・・・・・・私はちょっと、お!?って思ってしまったんですが、皆さんの反応的には微妙だったようです(笑)
帽子と太鼓と眼鏡(眼は描いてなかった)ちゃんと描いてあって、帽子と太鼓が縦ストライプでした。
し「でもちゃんと太鼓描いてあるしね」
し「じゃあ次は原嶋さんどうぞ」
原「はい!」
廣「帽子!サンタさんじゃん!!www」
眼鏡と帽子装着で、帽子がサンタさんみたいに折れ曲がっていて、確か柄は水玉だったような。
そして何故か横にたこ焼きと判別のつかないようなたこ焼きが描いてありました。
し「帽子でも、どんなのだっけ。」
原「えっ!でも!くいだおれ人形のプリンこうじゃないですか?」
し&廣「???」
\???/
原「えっ・・・くいだおれ人形のプリンありますよね・・・」
若干しょぼん顔になりつつ、神の声が。
\あるー!/
原「ですよね!」
\とがってる!/
し&原「えっ?」
\(帽子)とがってる!!/
原「そっかー(しょぼーん)」
し「じゃあこれは皆に決めてもらおうか、どっちが似てるか。いいと思ったほうに拍手してください。じゃあ廣瀬が良かった人!」
\パチパチパチパチパチパチ!!/
し「原嶋さんが良かった人!」
\パチパチパチパチパチパチ!!!!/
廣「おっ?うん?」
し「こーれはー、・・・原嶋さんかな!」
原「やったー!」
ちなみに帰り新大阪で見つけました。
し「じゃあ次のお題は何にしようかなー」
\しゅんりー!!/
し「えっ、俺ぇ!?」
し「じゃあ俺いきますか、俺ここにいればいい?いけばいい?」
と客席に背中向けて片膝ついてしゃがみます。
し「お題『しゅんりー!』」
しゅんりーが前に出たことによって原嶋さんが隠れて様子が伺えずでした(笑)
きっと一生懸命描いていたのでしょう。
廣瀬さんは身を乗り出して反対側の髪型を確認するような動作もあり、結構まじでした。
し「さぁもうそろそろ終わりますよ、あと10秒!」
\しゅんりーこっち向いてー!/
し「んっ?」
片膝ついた状態のまま、上半身だけくるっと振り返りました。
・・・うん・・・可愛かったです(笑)
人柄含め可愛いですね!
し「なに?これwww」
原嶋さんは描き終わってましたが、廣瀬さんが直前になって
廣「あっ!しまった!!!」
とシャーシャーシャーシャーシャーと明らかになんかめっちゃ描き足してましたww
し「終了!」
し「じゃあ先に描き終わった、原嶋さんから行こうか」
原「はい!」
だだん!
ちょwwwww眼鏡wwwwwww
廣「サングラスじゃん!www」
し「おれサングラスかけてた?っていうかこのマイク、さっきのたこ焼きと同じタッチねwww」
し「次ひろせ!」
輪郭が四重ぐらいしてました(笑)
あとなんかちっちゃい、なんかかわいいw
し「明らかにこれ(顎)足してんじゃんお前w」
廣「いや忘れてたー!と思って、でも僕のしゅんりーさんかわいくないですか?」
結果廣瀬さん、拍手がかわいそうなくらい少なくて・・・w
結果はまたも原嶋さんの勝利でしたー。
私はどちらも廣瀬さんの方に拍手してしまいましたw
若干ショックでした。
し「みんな俺にかわいさ求めてないからwあと顎!俺の特徴といえば顎だから!!」
し「じゃあ2対1で廣瀬の負け!負けた廣瀬には罰ゲームが待っていまーす!皆大好きなコスプレ(笑)じゃあ着替えてきてください!」
廣瀬さん着替えにはけていきます。
2人っきりになるしゅんりーと原嶋さん。
し「じゃあ2人で話でもしようよ。俺自分の似顔絵めっちゃうまいよ。描こうか」
原「はい!」
し「俺の相方がよく俺を描くんですけど、それです。」
\元ちゃんMCやってー/
原「えっMC!?えっえっ、・・・あっ目かいた!口かいた!」
只の実況やで。
し「俺の相方宮野真守がよく描く俺です。」
絵はしゅんりーさんのブログに載ってましたね!
し「顎を、なすのように描くのがポイントらしいです。」
原「なるほど、似てる!」
し「似てるっておかしいだろ!」
\ほしいー!/
し「ほしいのー?俺これコンビニとかに捨ててあったら泣くよー?」
原「ちょっと夜もこれやりましょうよ!廣瀬見てないから俺これ描けば勝てる(笑)」
廣瀬さんが帰ってこないのでトークが続きます。
し「何が好き?食べ物とか」
原「食べ物ですか、甘いものが好きですね」
し「甘いもの、何が好き?」
原「クレープが好きです。」
し「クレープの何が好きなの?」
原「僕いつも行くクレープ屋さんがあって、それでいつも、バナナとチョコとアイスがはいったやつ頼みます」
し「チョコバナナ!チョコバナナ美味しいね!」
原「でしかも、中にサクサクのやつが入ってて、ふわっとしててもちっとしててサクっともしてるあの感じが」
し「大事!食感大事!」
原「僕この前の誕生日に」
し「いつ?」
原「僕誕生日1月1日なんですけど」
し「1月1日なの!?俺3月17日ー♪」
原「それで今年の1月1日にクレープ屋さん行って」
し「えっ元旦にあいてんの!?」
原「やってましたやってました。『いつもの!』って頼んだら」
し「えっ?www」
原「いつも行くので(笑)クレープにポッキーがささってて・・・」
し「え!」
原「『今日誕生日でしょ、好きなものトッピングするよ』って言ってくれて、それがめちゃくちゃ嬉しかったです」
し「何で誕生日知ってるの?」
原「僕そこの店員さんとよく喋るんですけど、その時に喋ってたの覚えてくれてたみたいで。だからこれから毎年いこうかなってwうざがられちゃうかな・・・:)」
し「お、着替えが完了したみたいです!」
廣瀬さんが舞台袖から出てきます。
チョッパーの着ぐるみでしたー♪
かわいい!
原「ちょっとチョッパーの格好してるんだからチョッパーっぽいことしてよ」
廣「お前ほんと・・・!」
本当にぶっこみますね原嶋さんw
そんなムチャ振りに、応える廣瀬さん。
セリフとかではなく、1シーンといいますか。
チョッパーが隠れてるつもりなんだけど、隠れれてなくて「ちょ!逆逆!」っていうアレです。
言葉もなく舞台の暗幕をつかみそのポーズ。
kawaii。
し「隠れれてないやつね!(笑)」
レポート書くの初めてなんですけど、現時点で学んだ事は。
全てを書こうとしちゃダメなんだなってことです・・・(苦笑)
思い出せないとイライラする上に時間がかかりすぎるw
でもいつかは全部覚えてられなくなるから、自分用にも残したいから
頑張って書こう。
既に記憶がやばいです、続きかけるかなぁ~
続きはまた後ほど。
参加してきました~♪
やばい楽しかったです。
そして終始ぼっちでした!
うまくはいかないものですね(笑)
でも一人でも楽しかった、へへっ。
テンションのあがっている今書かないと多分かけないので
簡単にレポ的なものを書きたいと思います。
覚えてないことも沢山あるので掻い摘むレベルでw
お留守番組の人にお裾分けができれば・・・!
嬉しいです。
※話の順番、喋っている人、言い回し、などなどごちゃごちゃだと思います。
思い出しながら、似たような話がまとまっちゃってったんで><
こんなことがあったんだってわかってもらえれば合格点です(ダメだろ)
しゅんりー◇し
原嶋さん◆原
廣瀬さん◇廣
暗転してから袖から二人が出てきてスタンバイ。
ダンスからスタート。衣装は廣瀬さんのブログにあがっていたチェックのおそろの服装です。
割りと出だしで原嶋さんが廣瀬さんの方を見て謎の「えっ?」顔、
出とちりというわけでもないし、カウントを間違えたのか、はたまた照れからなのか
そんなような顔でしたw
ソロダンスもあり、それぞれのドヤ顔もあり。
同じ振りなんですけど、原嶋さんはぐいぐいはきはき!
廣瀬さんははきはきしゅっしゅ!みたいなwwなんだこれ(笑)
途中見せ場であろう、廣瀬さんが土台になって原嶋さんをトスして原嶋さん一回転。
よくわからないんですが、ジャックナイフという技らしいです
そしてダンスが終了します。
原「!?消えない!(ライトが)」
し「はけてくださーい」
原嶋さん先にお着替えとのことではけます。
しゅんりー&廣瀬さんでトーク。
廣「何故か冒頭から笑いがあって」
し「それはきっと原嶋さんが『ん?』ってなったからでしょ」
廣「大阪からき・・・東京からきましたーw」
し「この前東京でもイベントやって」
廣「はい、大変でしたぁ(笑) この前はあっちゃんがめちゃめちゃ緊張してたから、あまり緊張しなかったんだけど。今日はもうっw」
ダンスの疲れでずっとはぁはぁしてますw
廣「第一ボタンだけはずさせてくれ」
廣「ダンスも二人で頑張って練習して、と言っても3日前ぐらいなんですけど。 さっきのアクロバットも今日初めて合わせて、いやもう本番のテンションはんぱないですね」
原嶋さんが着替えて帰ってきます。
紺?色のゆるーいパンツに靴は黒の、上は秋色の赤?wの柄々に、黒のタイトなジャケット。
・・・うん、わからないw
続いて廣瀬さんがはけます。
マイクを椅子にめっちゃそーっと置いてました。
「よしっ」って感じではけていきましたね。
し「原嶋さんこういうイベントは初めてですか?」
原「超初めてです!」
し「超!」
し「VBでブログやってますけど、一般のブログはやってないから、皆オフのかんじとかどんななのか、プライベートとかわかんないからぁ」
原「そうなんですか?」
VBに対応していない機種があることを知らないのかチミはポーン!
ダンスの話がちょっと入り、始まる直前まで練習してたとな。
し「今何歳?」
原「19です!」
し「若いねー!廣瀬は原嶋さんって呼んでるよね?」
原「はい、僕今みんなの前なんで『廣瀬さん』って呼んでますけど、普段は『廣瀬』って呼んでます(笑)」
し「ちょっとそこんとこ後で聞いていこうか」
廣瀬さんが戻ってきます。
黄色?緑?黄緑のゆるーいフード付の服です。
フードにクマ耳みたいのがついてて、ズボンは七分のドット柄、折り返しもドット。でブーツ。
うん、わからない。
し「じゃあお互いのはじめの出会いについてきいとこうか」
廣「テニスの顔合わせの時だよね?」
原「初め廣瀬さんから話しかけてきてぇ」
廣「ちょっそれ違うよ」
原「『原嶋さん力こぶ見せてください』って言われて」
し「なんで!?」
原「で、見せたら『くすくす』って笑われました」
廣「その後ろにいるくぼひでにも見せてもらって『おぉー!』って(笑)」
廣「言っとくけどそれが初めてじゃないからね!?最初原嶋さんが話しかけてきたんですよ!」
原「えっ?」
廣「冷蔵庫の前にいたら、原嶋さんが『廣瀬さん、池田さんって知ってますか?(何故かコソコソトーン)』」
原「あっ、思い出した!」
廣「だから僕も『力こぶ見せて』って言ったんですよ」
順番違うかも、一人ぼっちのくだり。
廣「裏でずっとダンスの練習してて」
原「廊下でずっと、廣瀬が楽屋でわちゃわちゃしてる時も練習してました」
廣「話しかけるなオーラが出てる!(笑)」
し「お互いの呼び方はなんなの?」
廣「原嶋さんです。」
原「廣瀬です。」
廣「みんな結構原嶋さん呼びだよね?」
原「そう!」
廣「味方も原嶋さんって呼んでるもんね」
原「そうそう、みかてぃーも絶対元ちゃんって呼んでくれない」
廣「呼びやすいんだよ『原嶋さん』って」
原「うそだぁ!」
廣「はらしまさん」
し「皆さんもぼそっと言って見て下さい」
\原嶋さん原嶋さん原嶋さんボソボソボソ/
原「どっちの方が呼びやすい?」
\元ちゃん/
原「だよねぇ!?」
し「二人ともこういう世界で活動するのはどんぐらいなの?」
原「僕は、今の事務所に入ったのが高1ですね、4年前」
廣「俺2年前・・・だからだ!だから原嶋さんなんだ!」
し「原嶋さんであってたwww」
し「じゃあ質問もきてるんで答えていきましょうか」
廣「ちょっと待ってください・・・すわってくだs・・・すわってー・・・」
\すわってくださーいすわってー/
原「ありがとお:)」
◇質問コーナー◇
し「じゃあ早速無茶振りっぽいのいっちゃっていいですかね」
Q.自分が可愛いorかっこいいと思うポーズをして下さい
廣「えー!俺これやったー・・・!!」
し「じゃあ廣瀬得意だから廣瀬から」
廣「!?」
廣「どっちがいいですか?」
\かわいいほおー!/
廣「えー・・・」
し「じゃあお願いします。どーぞ!」
フード被って椅子の上に体育座り、手を口元に。
あざとい。
\かわいー!/
し「じゃあ次は原嶋さん!」
\かっこいいほおー!/
廣「!?」
原「ちょっ、俺これ最初がよかった・・・!(笑)どうしよっかな・・・」
考える原嶋さん。
し「じゃあやっていただきましょうか。原嶋さんのかっこいいポーズまで・・・」
マイクを置き舞台袖の方に歩いていき、バック転!
廣瀬さん、椅子がたっと引いてマジビビリ。
センターで、左手で前髪をファッてやってドヤ顔。
廣「おまっ、ポーズじゃねぇじゃん!!」
原「だってあの後じゃ何もできない!」
し「廣瀬つぶそうとしてたよね」
Q.お互いの第一印象は?
廣「ぼっち?」
原「もー!やめてー!この前もそれでいじられたんだからぁー!」
廣「何だろう、すごい努力家なんですよ。基本稽古場で一緒になるんですけど、ひとりでもくもくと練習してて。近寄るなオーラが」
原「いい意味のぼっちですよ!」
原「髪切ったほうがいいんじゃないかと思いました。」
廣「え!?顔合わせの時俺短かったよね!? 一時期ばっさり切った時あったじゃないですか、あれが顔合わせぐらいの時なんですけど・・・。短かったよ、お前俺のどこを見てたの?」
原「あっじゃあ初めての印象はないのかも、その時は何も思わなかったかも!」
Q.学生時代のエピソードを教えてください
し「学生時代の思い出は、部活とか何やってたの?」
原「高校はダブルダッチ部でした!」
し「ダブルダッチ部!?部活であるの!?」
廣瀬さん手をくるくる(ダブルダッチの縄回す動作)
原「ありますあります。さっきのジャックナイフも、ダブルダッチでやってたやつで。あれやって縄に入ったり」
し「そんなの高校にあるんだ。」
原「でもー、ダブルダッチ部、高校であったのは、僕の高校とあと一つしかない。二つー」
し「それって大会とかあるの?」
原「ありますよ! でもぉ、僕の高校クラスの女子30人と男子10人とかで、部活も女子の方が多かったんで、女の子ってあんまそういうの(大会)乗り気じゃない・・・(笑)」
し「あー『私の青春ダブルダッチじゃない』みたいな」
原「だから力を入れてたのは文化祭とかですね」
し「文化祭でダブルダッチとかかっこいいよね!」
原「でもぉー!モテなかったんですよwwwww」
し「原嶋さん学校ではどうだったの?(ぼっち的なあれ)」
原「学校では・・・少ないというか、決まった友達としかいなくて、その友達が休んだりするとー・・・一人でいることが多かったですね(笑)俺ぼっちなのかなぁー、人見知りなんでー。」
し「全然人懐っこい感じだけど。俺喋りやすいよ。」
廣「僕テニス部だったんですけど、マネージャーやってました。」
!?
廣「高校の時も少女漫画にはまっていて、マネージャーいいなって思って。」
し「お前はなんだ、乙女か!」
廣「男子マネージャーです!」
原「今ジャンプでやってるよね!?」
\ラクロス/
原「そう!是非見てください」
廣「お茶もって『はい休憩ー!』とかやってました。でも3ヶ月で・・・」
し&原「えっ」
廣「プレイヤーに戻りました。」
し「辞めたのかと思ったwww」
原「でも俺、最初のほう『俺、これでも全国区プレイヤーなんだよね』って言われましたけど!」
廣「ぇえ!?そんなこと言った!?いつ言った俺!後輩の前だと見栄はっちゃうのかな・・・」
し「そういうの気をつけてくださいあなたw」
Q.お互いのすごいなと思えるところ
原「廣瀬は、すごく頼りになる。このイベントのことも、俺がどうしようって思ってた時に先に廣瀬から電話かかってきて、ここはこうだからこうしよう!みたいなことを言ってくれてすごく頼りになります。」
し「そう、企画とかも考えてきてくれて、私はすごく楽させてもらってますー(笑)」
廣「原嶋さんは、気遣いができる。上には上への気遣いがあり、同い年には同い年の気遣いがあり、下には下への気遣いがあって。親しき仲にも礼儀ありといいますかー。」
原嶋さんこの最中明らかに照れてる動きをしてました~。
口もごもごしてマイクでさりげなぁく口元隠したり。
ばれてますよ。
原「ありがと」
Q.休みの日は何してる?
廣「寝てるー・・・。それか仲のいいキャストの人達と遊びに行ったり。洗濯とか、自分の身の回りのことは自分でするので。」
原「僕、あまり人ごみが好きじゃないのでー・・・」
し「東京だよね!?」
廣「でもわかる(笑)」
原「だから田舎にこもりたくなります。」
し「東京に田舎ってある?」
原「箱根とかー、高尾山とかー、割りとアクセスがいいので。あと家でアニメのDVD見ます!:)」←満面の笑み
し「アニメ好きなの?」
原「アニメ大好きです!!アニメは素晴らしい!!!」
し「どんなの見るの?」
原「今はノイタミナ枠中心に攻めてますね」
思わずキリッとつけてしまいそうなくらいキリッってしてました。
原「あと、廣瀬がでてるんで。薄桜鬼も。」
し「天体戦士サンレッドって知ってます?」
原「えっ」
し「見てください、僕主役なんで(笑)」
原「みますー」
廣瀬さんは少女漫画について語りだす。
廣「そう、僕少女漫画にはまってて。アオハライドという漫画がありまして、ストロボエッジの咲坂さんが書いている漫画ですね。それでそのー・・・
しゅんりー、次の質問へ無理矢理転換。
し「長くなるんだもん、時間は限られてるから、1時間そんな話してちゃあねぇ」
廣「わかりました。楽屋でしましょう。」
し「楽屋でもやめてくださいwwブログでやれww」
Q.自分だけが知っているお互いの秘密
廣「ぼ・・・っち」
廣「テニスの稽古場(舞台袖だったかもしれない)にキーボードがあって、皆それで音をとるんですね。」
原「やめろー!やめろやめろやめろー!!!!:)」
廣「ちょ違う!それで、大阪公演からキーボードが姿を消しましてぇ」
原「ちょっと待ってまじ待って待って待って」
原嶋さん頭抱えるw
\ききたーい/
原「ききたくなーい」
廣「それである日、僕が原嶋さんちに遊びに行って」
し「うち!?」
廣「ホテルですwホテルのへやにこんこーんガチャッって入ったらwww」
原嶋さん・・・w
廣「ベッドの上にキーボードがあって!www 『ちょっノイローゼになるからやめなー?』って言ったんですよ」
原「俺、54公演、54通りの緊張をしてて。寝る前にセリフ一通りいって。あっ、舞台袖で毎日録音しててそれを夜確認して。『あっ、ここはもっとこうしたほうがいい。このセリフもうちょっとこうしたほうがいい』とかやって。音とって寝てます。それが日課ですw」
廣「皆途中からキーボード使う時は原嶋さんに確認するんですよ(笑)」
原「『俺のじゃないから使ってください』って(笑)」
原「廣瀬の秘密は・・・ない」
原「なんだろう、普段の廣瀬ってこの廣瀬なんですよ。かわんないの!・・・ひみつー・・・秘密ありますか?」
廣「えっぇえー・・・・・・。皆さん僕の部屋綺麗だとおもいますか・・・?」
\おもわなーい/
廣「!?」
廣「最近忙しくて、部屋の掃除ができていなくてですね。部屋が」
し「どんぐらい?足の踏み場は?」
廣「・・・ありますあります!」
し「それってこう、こう?(物をよけて歩くかんじ)物の上を歩くとかじゃないよね」
廣「えっと、部屋がこうあって。ドアからベッドまで歩く道はあります」
し「それ以外はwwwww」
廣「ほらもー!こういう空気になったー!!!!」
ちょいちょい原嶋さんにぶっこまれる廣瀬さんでした。
Q.お互い入れ替わったら何したい?
廣「アクロバット。」
廣「アクロバットとか得意なんですよ(原嶋さん)」
原「髪切りたい。」
廣「これは役のためにのばしてるの!ライチの。」
原「えっじゃあそれが終わったら切ってくれる?」
廣「お前は俺のなんなの!?」
し「じゃあ切るという方向で。」
廣「頭の片隅においときましょう。」
順不同ですみません。
同じようなネタが(ぼっちとか髪とか呼び方とか)ちょこちょこ出てきたんでごちゃ混ぜになっとると思いまするー。
他の方のレポと繋ぎ合わせて完成させてくださいませーw
長くなるので続きは明日!
おやすみなさい。



