葵祭りを見物に行ったわけではありません。
決して楽しい用事での京都行きではありませんでしたが、
行く必要がありましたし、言った意味もありました
このブログの主旨の件以来、ずーっと心の中に暗く沈んだモノが居続けており、
それが日によって、大きくなったり小さくなったりしながらも
決して消えてなくなる事がないという毎日をとても辛く感じておりますが、
少し和らいだような気がします。
それでも、娘の二十歳の記念に大失敗してしまったことへの後悔は
一生消えないのでしょうね。
はあ・・・
これからまだまだ面倒がありそうですが、時間には余裕があるようですので、
ゆっくり進めてまいります。
とにかく、絶対に泣き寝入りするつもりはありませんので