2011独占したくて君に腹を立てた。そんな表情わたしにしか見せないで欲しくて。小さなことに苛立った。だけど、結局好きだと思う自分がいる。腹を立てても、苛立っても、結局、君の隣にいたい。君が愛おしい。誰かが、結婚について語ったりタイミングだって言うけれどわたしは君といるのが必然で、今までとは違う何かを感じた。先のことはわからないけど、どんな形であれ、ずっとずっとそばにいるって確信してる。君が好き。だから、どんな君も気がついたら受け入れてる。