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美術史博物館
(Kunsthistorisches Museum, Wien)

文字通り歴史的に重要な美術コレクションが
たくさん展示されている博物館(美術館)です
美術史美術館とも言われますね。
ヨーロッパ三大美術館のひとつらしいですよ~。
建物内部もすんごいです。

天井はこんなかんじです。↓

本当に広い建物で迷いそうでしたが
とりあえず全部見ることができました!!
途中から泣きそうなくらい足がしんどくて
あんまりじっくり鑑賞できんかったけど…w
いくつかのコーナーにわかれてたので
順番に紹介します(*^ω^*)
1.古代エジプトコレクション(1F)

ここめっちゃ興奮した!!!w
テレビや教科書で,ミイラとか遺跡とか
なんとなくで知っていたけど
こうして目の前に本当に展示されてると
生々しくて怖くなります。

ミイラですミイラ><><><><><
はああああああ怖いですねえ><
でも室内は割と明るくて
壁中にカラーのヒエログリフが描かれてたので
ちょっと楽しく見れましたw

象形文字ってかわいいですねえ。
エジプトっていうと映画ハムナプトラが浮かんでしまう
現代っ子ですw

ミイラ怖いミイラ怖いw
ほんと,ミイラ作りが盛んだったんでしょうねえ…

巻物~。
ヒエログリフわかんねーw
でもこんなのがちゃんと残ってるって
すごいですねぇ

そしてこの下の画像!!!
何だと思います???

クロコダイルの赤ちゃんの
ミ
イ
ラ
ですよ…!
なんでこんなもんが今でも残ってるのかと…><
すごすぎるしwww
そしてこれは当時のアクセサリーですね~
おっしゃれ~←

でもこーゆうの今でも売ってますよね。
あとこの食器も。
結構かわいいしww

では最後に
エジプトコーナーの中で
一番盛り上がったのが次の写真です。
これかなり謎。

目。
目です。
…(θωθ)
とゆうわけで
続きはまた書きます(・ω・)b
いつもあまりにも長過ぎるからw
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
(Kunsthistorisches Museum, Wien)

文字通り歴史的に重要な美術コレクションが
たくさん展示されている博物館(美術館)です

美術史美術館とも言われますね。
ヨーロッパ三大美術館のひとつらしいですよ~。
建物内部もすんごいです。

天井はこんなかんじです。↓

本当に広い建物で迷いそうでしたが
とりあえず全部見ることができました!!
途中から泣きそうなくらい足がしんどくて
あんまりじっくり鑑賞できんかったけど…w
いくつかのコーナーにわかれてたので
順番に紹介します(*^ω^*)

1.古代エジプトコレクション(1F)

ここめっちゃ興奮した!!!w
テレビや教科書で,ミイラとか遺跡とか
なんとなくで知っていたけど
こうして目の前に本当に展示されてると
生々しくて怖くなります。

ミイラですミイラ><><><><><
はああああああ怖いですねえ><
でも室内は割と明るくて
壁中にカラーのヒエログリフが描かれてたので
ちょっと楽しく見れましたw

象形文字ってかわいいですねえ。
エジプトっていうと映画ハムナプトラが浮かんでしまう
現代っ子ですw

ミイラ怖いミイラ怖いw
ほんと,ミイラ作りが盛んだったんでしょうねえ…

巻物~。
ヒエログリフわかんねーw
でもこんなのがちゃんと残ってるって
すごいですねぇ


そしてこの下の画像!!!
何だと思います???


クロコダイルの赤ちゃんの
ミ
イ
ラ
ですよ…!なんでこんなもんが今でも残ってるのかと…><
すごすぎるしwww
そしてこれは当時のアクセサリーですね~
おっしゃれ~←

でもこーゆうの今でも売ってますよね。
あとこの食器も。
結構かわいいしww

では最後に
エジプトコーナーの中で
一番盛り上がったのが次の写真です。
これかなり謎。

目。
目です。
…(θωθ)
とゆうわけで
続きはまた書きます(・ω・)b
いつもあまりにも長過ぎるからw
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
実はヴァッハウ渓谷に行ってきたのですよ!!
ドナウ川流域で一番うつくしいと言われている
世界遺産です( °ω° )
実はこの日わたしは…
デジカメ忘れた/^0^\
とゆうわけで携帯の画像しかありませんが
ネットで拾った画像もまじえて書きますね!
雰囲気が少しでも伝われば…と思います><
かなーーーーーーーーーーり
長文だらだらですが
興味のある方よければ読んでください★
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
日本語ガイド付きの日帰りツアーで
行ったのですが
参加者5人と少人数で
気楽にいけました^ω^
まず朝の9時15分にオペラ座前集合。
1時間半?くらいかけてワゴン車を走らせ
メルクという街に着きました。

メルクは,ニーダーエスターライヒ州西部に位置する街。
ハプスブルグ家以前のハーベンベルク家が支配する
オーストリアの首都でした。
丘の上にそびえるメルク修道院は
11世紀にベネディクト派の修道院として建立され
18世紀に改築。
「オーストリア・バロックの至宝」といわれる
今の建物になったそうです。
「横にのびた摩天楼」「信仰の要塞」などと呼ばれるらしいです。
また,マリーアントワネットが嫁ぐ途中に
ここで1泊しているという逸話もあります
本当に壮大な建物で,図書館なんか圧巻でした!

メルク修道院の入り口の近くのレストランで
お昼ご飯を食べました
白身魚のムニエルにバターライスでしたw
昼食後は庭園とその奥にある森?を散策して
しっかり運動^ω^
12時半に修道院をあとにしたあとは
船着き場へ移動*
ここからいよいよヴァッハウ渓谷クルーズです!

この美しいメルクの街。
機会があれば1泊くらいしてみたかったな!

ばいばいメルク(。・ω・)ノ゙
ところでヴァッハウ渓谷というのは
メルクからクレムスという町の間の
35kmのことを指し,
ドナウの中でも《銀色に輝く帯》といわれるところだそうです。
1時間半以上かけてここをクルーズでじっくり堪能です(*´ω`*)
遊覧船こんなの
中はあったかくて,紅茶やお酒を飲んだり食事したりできます♪

途中でいくつか重要な建築物がアナウンスされ
(日本語ガイドも流れる!w)
そのたびにカメラでみんな写真撮ってました^^
もちろんわたしはデジカメがないので
拾い画像を貼っておきますw
1. シェーンビュール城(Schloβ Schönbühel)
www.aggstein.at

出航してまもなく右岸に見えました。
かわいいお城です
9世紀に起源するらしいですが,14世紀に貴族の所有となり
17世紀には修道院が建てられ,そして19世紀に
ベロルディンゲン伯の城となってからは
今日見られる姿になったそうです**
2. アックシュタイン城(Burg Aggstein)
www.aggstein.at

小高い丘の上にそびえるアックシュタイン城には
様々な逸話が語り継がれているそうですが中でも
15世紀に盗賊騎士シュレッテンワルダー(いかにも悪そうw)が
捕虜を絶壁の上に閉じ込めて
岸から飛び降りるか餓死するかの二択を迫ったといわれている
…というエピソードは怖いですね(´;ω;`)
ちなみにガイドブックには
盗賊騎士が捕虜を幽閉し「突き落とした」と書いてありました…
なんまんだー。なんまんだー。
3. ヴィレンドルフ(Willendorf)
www.willendorf.at

旧石器時代の
ヴィレンドルフのヴィーナス像が発見されたのは
この場所です*
今はウィーンの自然史博物館に展示されてるらしいです^^
なんか観に行きたくなっちゃった~
4. シュピッツ(Spitz)
www.spitz-wachau.at

写真はシュピッツの町を見下ろすヒンターハウス城です。
シュピッツは「千の桶の山」と呼ばれる
美しい丘に囲まれていて
農作物がよく取れる地域だそうです。
農作物というのはおそらくぶどうでしょう

丘中にぶどう畑がありました^ω^
他にはアプリコットもたくさん取れるらしいですよ*
5. ヴァイセンキルヒェン(Weissenkirchen)
www.weissenkirchen.at

「リースリング」という白ワインの発祥地だそうです。
一目でそれと分かる典型的な要塞教会があり
遊覧船からでも警備の塔や城壁がよく見えます。
古い家並みが良く保存された町だそうです^ω^
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
遊覧船って初めて乗ったのですが
すごい気持ち良くて楽しかったです!
絶景が次から次へと通り過ぎていく感じが不思議でした!
贅沢なけいけんですね^ω^たまには必要だ*

そしてようやく
デュルンシュタイン到着!!!
www.duernstein.at

船はこのあとクレムスという町まで行くのですが
わたしたちはここで降りてデュルンシュタインを散策!
12世紀中頃に築かれた城に
十字軍遠征の岐路ウィーン付近で捕らえられた
イギリスの「リチャード獅子心王」が幽閉された
という有名な史実があります。
王の身を案じた騎士ブロンデルは,吟遊詩人に身をやつして
王の好んだ歌を唄いつつ諸国を巡り,
デュルンシュタインの城にて同じ歌で応える声があり
ついにリチャードを発見したという伝説には
中世的なロマンの香りを感じますね*
添乗員さんからこのお話を聞いて
ネットで調べちゃいましたw
いろいろ歩いて回りましたよ~

街並はとてもきれいです*^ω^*
中世のかんじがしっかり残っていて雰囲気があります。

お土産屋さんではがきやシールや
アプリコット入りのチョコレートを買って
景色のいいところで記念撮影*^0^*

それにしてもホンマきれいなところです*
は~~~マイナスイオン~~~!
w
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今回日帰りツアーでお金はかかったけど
おかげで効率よくいろんなところへ行けて
すっごい楽しかったです**
添乗員さんのお話もめっちゃ勉強になったし
いろいろ質問したら答えて下さるし
もっともっと旅行したくなった!
ツアーで一緒だったおじさま2人連れに
「ケニアはおすすめだよ!ケニアいいよ!」
といわれましたが
ホンマ行きたいなって思えるw
前までやったら
「ケニアとか何しに行くねんw音楽関係ないやん」
とか思ってるとこやけど
今は,もっといろんなところ行って
いろんなものがみたいなー知りたいなー
って思える!
もっと外に出て
もっと世界に目を向けて
深く豊かな人間になりたいなあ。
もちろん,目先のことも大事やけどヽ(;´ω`)ノ
いろいろ考えさせられる
ヴァッハウ渓谷クルーズツアーでした
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
ドナウ川流域で一番うつくしいと言われている
世界遺産です( °ω° )

実はこの日わたしは…
デジカメ忘れた/^0^\
とゆうわけで携帯の画像しかありませんが
ネットで拾った画像もまじえて書きますね!
雰囲気が少しでも伝われば…と思います><
かなーーーーーーーーーーり
長文だらだらですが
興味のある方よければ読んでください★
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
日本語ガイド付きの日帰りツアーで
行ったのですが
参加者5人と少人数で
気楽にいけました^ω^
まず朝の9時15分にオペラ座前集合。
1時間半?くらいかけてワゴン車を走らせ
メルクという街に着きました。

メルクは,ニーダーエスターライヒ州西部に位置する街。
ハプスブルグ家以前のハーベンベルク家が支配する
オーストリアの首都でした。
丘の上にそびえるメルク修道院は
11世紀にベネディクト派の修道院として建立され
18世紀に改築。
「オーストリア・バロックの至宝」といわれる
今の建物になったそうです。
「横にのびた摩天楼」「信仰の要塞」などと呼ばれるらしいです。
また,マリーアントワネットが嫁ぐ途中に
ここで1泊しているという逸話もあります

本当に壮大な建物で,図書館なんか圧巻でした!

メルク修道院の入り口の近くのレストランで
お昼ご飯を食べました

白身魚のムニエルにバターライスでしたw
昼食後は庭園とその奥にある森?を散策して
しっかり運動^ω^

12時半に修道院をあとにしたあとは
船着き場へ移動*
ここからいよいよヴァッハウ渓谷クルーズです!

この美しいメルクの街。
機会があれば1泊くらいしてみたかったな!

ばいばいメルク(。・ω・)ノ゙

ところでヴァッハウ渓谷というのは
メルクからクレムスという町の間の
35kmのことを指し,
ドナウの中でも《銀色に輝く帯》といわれるところだそうです。
1時間半以上かけてここをクルーズでじっくり堪能です(*´ω`*)
遊覧船こんなの

中はあったかくて,紅茶やお酒を飲んだり食事したりできます♪

途中でいくつか重要な建築物がアナウンスされ
(日本語ガイドも流れる!w)
そのたびにカメラでみんな写真撮ってました^^

もちろんわたしはデジカメがないので
拾い画像を貼っておきますw
1. シェーンビュール城(Schloβ Schönbühel)
www.aggstein.at

出航してまもなく右岸に見えました。
かわいいお城です

9世紀に起源するらしいですが,14世紀に貴族の所有となり
17世紀には修道院が建てられ,そして19世紀に
ベロルディンゲン伯の城となってからは
今日見られる姿になったそうです**
2. アックシュタイン城(Burg Aggstein)
www.aggstein.at

小高い丘の上にそびえるアックシュタイン城には
様々な逸話が語り継がれているそうですが中でも
15世紀に盗賊騎士シュレッテンワルダー(いかにも悪そうw)が
捕虜を絶壁の上に閉じ込めて
岸から飛び降りるか餓死するかの二択を迫ったといわれている
…というエピソードは怖いですね(´;ω;`)

ちなみにガイドブックには
盗賊騎士が捕虜を幽閉し「突き落とした」と書いてありました…
なんまんだー。なんまんだー。
3. ヴィレンドルフ(Willendorf)
www.willendorf.at

旧石器時代の
ヴィレンドルフのヴィーナス像が発見されたのは
この場所です*
今はウィーンの自然史博物館に展示されてるらしいです^^
なんか観に行きたくなっちゃった~

4. シュピッツ(Spitz)
www.spitz-wachau.at

写真はシュピッツの町を見下ろすヒンターハウス城です。
シュピッツは「千の桶の山」と呼ばれる
美しい丘に囲まれていて
農作物がよく取れる地域だそうです。
農作物というのはおそらくぶどうでしょう


丘中にぶどう畑がありました^ω^
他にはアプリコットもたくさん取れるらしいですよ*
5. ヴァイセンキルヒェン(Weissenkirchen)
www.weissenkirchen.at

「リースリング」という白ワインの発祥地だそうです。
一目でそれと分かる典型的な要塞教会があり
遊覧船からでも警備の塔や城壁がよく見えます。
古い家並みが良く保存された町だそうです^ω^
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
遊覧船って初めて乗ったのですが
すごい気持ち良くて楽しかったです!

絶景が次から次へと通り過ぎていく感じが不思議でした!
贅沢なけいけんですね^ω^たまには必要だ*

そしてようやく
デュルンシュタイン到着!!!
www.duernstein.at

船はこのあとクレムスという町まで行くのですが
わたしたちはここで降りてデュルンシュタインを散策!
12世紀中頃に築かれた城に
十字軍遠征の岐路ウィーン付近で捕らえられた
イギリスの「リチャード獅子心王」が幽閉された
という有名な史実があります。
王の身を案じた騎士ブロンデルは,吟遊詩人に身をやつして
王の好んだ歌を唄いつつ諸国を巡り,
デュルンシュタインの城にて同じ歌で応える声があり
ついにリチャードを発見したという伝説には
中世的なロマンの香りを感じますね*
添乗員さんからこのお話を聞いて
ネットで調べちゃいましたw
いろいろ歩いて回りましたよ~


街並はとてもきれいです*^ω^*

中世のかんじがしっかり残っていて雰囲気があります。

お土産屋さんではがきやシールや
アプリコット入りのチョコレートを買って
景色のいいところで記念撮影*^0^*


それにしてもホンマきれいなところです*
は~~~マイナスイオン~~~!
w゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今回日帰りツアーでお金はかかったけど
おかげで効率よくいろんなところへ行けて
すっごい楽しかったです**

添乗員さんのお話もめっちゃ勉強になったし
いろいろ質問したら答えて下さるし

もっともっと旅行したくなった!
ツアーで一緒だったおじさま2人連れに
「ケニアはおすすめだよ!ケニアいいよ!」
といわれましたが
ホンマ行きたいなって思えるw
前までやったら
「ケニアとか何しに行くねんw音楽関係ないやん」
とか思ってるとこやけど
今は,もっといろんなところ行って
いろんなものがみたいなー知りたいなー
って思える!
もっと外に出て
もっと世界に目を向けて
深く豊かな人間になりたいなあ。
もちろん,目先のことも大事やけどヽ(;´ω`)ノ

いろいろ考えさせられる
ヴァッハウ渓谷クルーズツアーでした

ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
\スキン変えちゃった~/

テレジアぴんくて名前だし
とりあえず雰囲気はぴんくの方がいいかなと思って
こんなスキンにしたけど
また変えるかもしんにゃいです*
今はぴんく保守w
帰国したら@ウィーンてのも変えないといけないし
また留学したとしてもウィーンかどうかわかんないから
そうなるとまたまた@以降を変えなきゃいけないw
やっやこっしや~
このブログを続けていくか
それともまた新しくアメブロで作って
このブログはウィーンブログとして保守するか
どうしようか迷ってます><
ウィーンでのブログとして置いといて
日本での自分として新しく作ろうかな
てのが今の自分の気分です。
でも帰国後のことなんて
帰国してからじゃないと
わからんよね~~( °ω° )
…てのが最近の口癖ですw
わたしのブログをずっと読んで下さる方が
もしいらっしゃるなら(お友達とか)
いろいろブログ増やすと面倒だろうし
でもウィーン関係の記事が読みたい
ウィーンに関するブログが読みたい
て思う方にとっては
ブログがわかれてる方が見やすいだろうし
はっはっは。
どっちがいいのかわからん*
実際わたしはどちらのタイプのブログも見たことがあるけど
ウィーンに住んでた人がハンガリーに行くことになって
「ブログをもっかい新しくします」ってゆって
ウィーンのころのブログもそのまま置いたままにして
ハンガリーのブログを作ってらっしゃったのは
なかなか良いアイデアだなあと思ったのです。
…あ,どーでもいいですか?w( ^ω^ )
いろいろ悩みだすととまらん年頃です。
スキンかえるのにもこんだけ時間かかったしw
とゆうわけでスキンがかわっても
「こんなブログしらん」など言わずに
よろしくおねがいしますw
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
テレジアぴんくて名前だし
とりあえず雰囲気はぴんくの方がいいかなと思って
こんなスキンにしたけど
また変えるかもしんにゃいです*
今はぴんく保守w
帰国したら@ウィーンてのも変えないといけないし
また留学したとしてもウィーンかどうかわかんないから
そうなるとまたまた@以降を変えなきゃいけないw
やっやこっしや~
このブログを続けていくか
それともまた新しくアメブロで作って
このブログはウィーンブログとして保守するか
どうしようか迷ってます><
ウィーンでのブログとして置いといて
日本での自分として新しく作ろうかな
てのが今の自分の気分です。
でも帰国後のことなんて
帰国してからじゃないと
わからんよね~~( °ω° )
…てのが最近の口癖ですw
わたしのブログをずっと読んで下さる方が
もしいらっしゃるなら(お友達とか)
いろいろブログ増やすと面倒だろうし
でもウィーン関係の記事が読みたい
ウィーンに関するブログが読みたい
て思う方にとっては
ブログがわかれてる方が見やすいだろうし
はっはっは。
どっちがいいのかわからん*
実際わたしはどちらのタイプのブログも見たことがあるけど
ウィーンに住んでた人がハンガリーに行くことになって
「ブログをもっかい新しくします」ってゆって
ウィーンのころのブログもそのまま置いたままにして
ハンガリーのブログを作ってらっしゃったのは
なかなか良いアイデアだなあと思ったのです。
…あ,どーでもいいですか?w( ^ω^ )
いろいろ悩みだすととまらん年頃です。
スキンかえるのにもこんだけ時間かかったしw
とゆうわけでスキンがかわっても
「こんなブログしらん」など言わずに
よろしくおねがいしますw
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
シェーンブルン動物園の記事の後半です(*^ω^*)
前半読んでないかたはこちらからどうぞ
→動物園*前編
お次はヒョウ
目つきわるーい`ω`www
でもなかなか美しいお身体でした**

トラ迫力すぎょい∑(゚Д゚)
でも意外とかわいいです*
子トラとかめちゃかわいいよね~
大人になるとこんなんなるけどw

動物の王様といえばライオン
たてがみふさふさもふもふでした。
ちゃんと撮りたかったんやけど
ライオンの前に3人のおじーちゃんおばーちゃんが陣取ってて
黙々とスケッチしてたので遠くからズームで撮ったら
こーゆう結果になりましたw
なんか手で顔こすっててちょーくぁわいいwww萌

動物ってホンマ見てて楽しい~!
夢中になってパシャパシャ撮ってしもた。
ほんでいつのまにか迷子になってしまって
てくてく歩いてると…

↑
ここにも迷子がwww
どうやら脱走して迷子になっている様子w
わたしもついて行きましたw←
そうすると芝生に囲いのついた小動物ランドへw
ウサギとかネズミとか( ^ω^ )くぁ~~~

このネズミこっち見んなwwってかんじですが
いや~~でもかわいいっ
しばらく戯れてしまいました*

そこを抜けると今度はイノシシ?が*
その隣にはヤギ?もいました*
なんかわたしの知ってるイノシシやヤギと微妙に違って
ちょっと自信ないw

そしてこれはズバリ鳥です!!w
なんの鳥かは知りません知る訳がないww
でも立派な鳥です。大きいね~~ヽ(*'0'*)ツ

これって…闘牛?水牛?
わからんけど勇ましいかんじでした*
赤いハンカチひらひらさしたら突進するかなーとか想像したけどw
そしたら闘牛か否かわかるやん(°ω°)
まあそれで突進されてもって感じやけど`ω`;危

こちらはクジャクです…ふつくしい…!!!
生でクジャク観るのって小学生以来かも!
前回の動物園でクジャク観てなかったし。
ホンマすごいきれいでした~~~*

クジャクに見とれてるとその横を
あの迷子ちゃんが通り過ぎ
クジャクの柵をくぐって侵入し
また出て行きましたw激写したww

しかもそのあとクジャクが迷子ちゃんを追って
柵くぐって出て行きましたwwwww
えw,なに,動物園てゆうか
サファリパーク状態なんですがwww
こんな自由に鳥たちが園内徘徊してだいじょうぶ?w
クジャクの脱走を目撃してしまって
面食らったw
しかもこの写真を最後にデジカメの電池が切れてしまったw
なんとゆうタイミング…
いっぱい撮りすぎちゃったw
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このあとにももうたっっっくさん
おもしろい動物との出会いがありました(*^ω^*)
コウモリが飛び交う中を通ったり
湿度80%気温28℃の温室でラフレシア見たり(・ω・)
丹頂鶴や日本カモシカを見て日本を感じたり(ホンマかい
大量の蜂の巣を遠目から見て怖くなったり

野生のリスがわたしのうでに乗ってきてちょー興奮したり(*^ω^*)
牛や羊や豚等の家畜の臭さにつんのめったり

ほんま楽しかったあああああ!!!!!
余談ですが,この動物園では
パンダが自然受精で赤ちゃん産んでて
中国に送ってあげたりしてるらしい。
それだけ動物の研究してる人たちが
素晴らしいってことですね!!
動物の見せ方も日本とは全然違うくって興奮したし
動物好きにはたまらん感じでした。
それに
アジア人観光客全然いいひんし!!w
まっそらそーですよねw
ウィーンまで来て動物園行く人なんてそういないですよねw
まあわたしはその観光客捕まえて
2回も動物園行きましたけど何かww
とにかく楽しい楽しい動物園ですので
まだ行かれてない方はぜひ~~(*^ω^*)
長文読んでくださってありがとうございましたっ
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)
前半読んでないかたはこちらからどうぞ
→動物園*前編お次はヒョウ
でもなかなか美しいお身体でした**

トラ迫力すぎょい∑(゚Д゚)
でも意外とかわいいです*
子トラとかめちゃかわいいよね~

大人になるとこんなんなるけどw

動物の王様といえばライオン
たてがみふさふさもふもふでした。
ちゃんと撮りたかったんやけど
ライオンの前に3人のおじーちゃんおばーちゃんが陣取ってて
黙々とスケッチしてたので遠くからズームで撮ったら
こーゆう結果になりましたw
なんか手で顔こすっててちょーくぁわいいwww萌

動物ってホンマ見てて楽しい~!
夢中になってパシャパシャ撮ってしもた。
ほんでいつのまにか迷子になってしまって
てくてく歩いてると…

↑
ここにも迷子がwww
どうやら脱走して迷子になっている様子w
わたしもついて行きましたw←
そうすると芝生に囲いのついた小動物ランドへw
ウサギとかネズミとか( ^ω^ )くぁ~~~


このネズミこっち見んなwwってかんじですが
いや~~でもかわいいっ
しばらく戯れてしまいました*

そこを抜けると今度はイノシシ?が*
その隣にはヤギ?もいました*
なんかわたしの知ってるイノシシやヤギと微妙に違って
ちょっと自信ないw

そしてこれはズバリ鳥です!!w
なんの鳥かは知りません知る訳がないww
でも立派な鳥です。大きいね~~ヽ(*'0'*)ツ

これって…闘牛?水牛?
わからんけど勇ましいかんじでした*
赤いハンカチひらひらさしたら突進するかなーとか想像したけどw
そしたら闘牛か否かわかるやん(°ω°)
まあそれで突進されてもって感じやけど`ω`;危

こちらはクジャクです…ふつくしい…!!!
生でクジャク観るのって小学生以来かも!
前回の動物園でクジャク観てなかったし。
ホンマすごいきれいでした~~~*

クジャクに見とれてるとその横を
あの迷子ちゃんが通り過ぎ
クジャクの柵をくぐって侵入し
また出て行きましたw激写したww

しかもそのあとクジャクが迷子ちゃんを追って
柵くぐって出て行きましたwwwww
えw,なに,動物園てゆうか
サファリパーク状態なんですがwww
こんな自由に鳥たちが園内徘徊してだいじょうぶ?w
クジャクの脱走を目撃してしまって
面食らったw
しかもこの写真を最後にデジカメの電池が切れてしまったw
なんとゆうタイミング…
いっぱい撮りすぎちゃったw
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このあとにももうたっっっくさん
おもしろい動物との出会いがありました(*^ω^*)
コウモリが飛び交う中を通ったり

湿度80%気温28℃の温室でラフレシア見たり(・ω・)

丹頂鶴や日本カモシカを見て日本を感じたり(ホンマかい
大量の蜂の巣を遠目から見て怖くなったり


野生のリスがわたしのうでに乗ってきてちょー興奮したり(*^ω^*)

牛や羊や豚等の家畜の臭さにつんのめったり


ほんま楽しかったあああああ!!!!!
余談ですが,この動物園では
パンダが自然受精で赤ちゃん産んでて
中国に送ってあげたりしてるらしい。
それだけ動物の研究してる人たちが
素晴らしいってことですね!!
動物の見せ方も日本とは全然違うくって興奮したし
動物好きにはたまらん感じでした。
それに
アジア人観光客全然いいひんし!!w
まっそらそーですよねw
ウィーンまで来て動物園行く人なんてそういないですよねw
まあわたしはその観光客捕まえて
2回も動物園行きましたけど何かww
とにかく楽しい楽しい動物園ですので
まだ行かれてない方はぜひ~~(*^ω^*)
長文読んでくださってありがとうございましたっ
ちゅーす◎◎

(*)たmこ(*)

