マーベロンを7月28日(土)に飲み終わり、その4日後の8月1日(水)生理になりました。
D3の本日(8月3日(金))、受診してきました。
9時50分受付 90番
10時10分採血 一人おんぶ、もう一人は手をつないだ状態で採血
前回は感染症の検査があったので注射を刺している時間が長かったけど、今日は2種類だけだったので一瞬で終わった。
前回ここからかなり待ったので、外出していいか受付に聞いたら、戻り時間11時とのこと
45分くらいしか出れないならとそのままキッズルーム待機
12時5分内診 保育士さんに二人を託し内診
「左に・・・この小さいのが卵です。右はいくつか見えますね。大きいものは無いのでちゃんと薬が効いてますね」とのこと
生理中の内診はドキドキする。
二人とも機嫌よく遊んでもらってた。
12時20分診察 一人を連れて
「血液検査の結果もいいので(E2 10↓ FSH 6.6)、また今日の晩から3週間お薬を飲んでください。途中で確認したいので、17日(金)は来れますか?」「はい」ということで終了
キッズルームに残したもう一人は今にも泣きそうな状態で保育士さんのお膝に抱っこされてた。
今まで近所の支援センターの工作クラブの1時間だけ一時的にボランティアさんに預けたことはあった。
その時は遊びなれた場所だから大丈夫だろうとは思ってたけど、今日も大丈夫だったのでかなり自信がついた(私に)。
今日大丈夫だった要因は、一緒にキッズルームにいた子供達のおかげもあったかも。
ほぼ同じくらいの月齢の女の子2名、1歳くらい上の男の子1名。
自分達だけより、他の子がいてくれた方が気がまぎれてる気がする。
保育士さんもおだやかな語り口のやさしい先生。
義母(よっきゅんを21歳で出産しているので若いおばあちゃん)と似た雰囲気。
採卵はパパ同伴じゃなきゃいけないと思ってるから保育士さん任せにはならない予定だけど、移植はどうするか・・・。
その時までにこのキッズルームに慣れて、保育士さんに慣れてくれればお願いしよっかな。
この病院の体外受精費用のKLCとの違いは成功報酬制度がないという点ぐらい。
治療としては、KLCは調整周期はとらずにすぐ採卵するけど、ここはきっとどんな患者でも調整周期(マーベロン21服薬)を2周期とる。
その分の費用はかかるけど、キッズルームの保育制度を考えると横浜に住んでてラッキーだったと思う。
今日のキッズルーム利用はマックスで6組。小学生のママが2人いた模様。夏休みだ。
