以前にも、魚の目をとるためにイボコロリを使った記録を掲載しましたが…

 

今回、右足の親指の裏に、魚の目というより巨大なタコができてしまい、痛むことが増えてきたので、また除去してみようと思います。

 

ただ、今回は塗り薬の「イボコロリ」ではなく、絆創膏タイプを試します。スピール膏と呼ばれるものですね。

 

サリチル酸という成分が角質を柔らかくするんだそうで、これで柔らかくしながら、少しずつペリペリと表面を剥がしていくように除去するんだそうです。

 

以前にも挑戦したことはあるんですが、日々の業務で歩く・走るが多く、すぐに絆創膏がズレてしまって断念しました…

 

今回は連休を利用して、ズレないように注意しながらやってみます。

 

説明書どおりだと2〜3日で効果が出るらしいので、短期決戦で勝利できることを期待します!!

 

■記録開始 1日目

スピール膏貼った後に、記録しようと思い立ったので、タコ自体の写真がありません( ̄▽ ̄;

張り替えの時に撮り直しますかね…

絆創膏の丸いところに薬が仕込んであって、これを患部に当たるように貼り付けます。

綺麗に隙間なく貼れると水も入らないらしく、その状態だと2〜3日貼りっぱなしにするんだそうです。

 

今回は角ばったタコに貼ってるせいで隙間が埋まらないので、お風呂ごとに張り替えながらやっていきます。