ここ数年、食事を作るときなかなか和食を選ばなくなってきている


でも、本当に身体のことを考えるなら一番良いのは


和食


余分な油を使わず、煮る・蒸す・焼く

この調理法で十分!!


やはり、質の良い油ってなかなか手に入らないし、授かりたいならば食は

とても大切だと気づいた(←遅い)


今度、管理栄養士の方と、無農薬・無肥料の野菜で食事から改善する

方法を模索してみようと相談中



しかし!

案外、和食って作らないから知っているようで、知らないことばかり


真面目な性格なので、図書館で昔ながらの和食の本をたくさん借りてみる

でも、これ美味しそう!とか作ってみたい!って思えなかった

奥が深いが深すぎて味の想像がつかないという始末


普段から和食って食べてないってことだなぁ


その中から


サバの味噌煮・・・初めて作った

           でも案外簡単で美味しくてご飯がススム


茶碗蒸し・・・大失敗!

        だしと卵のバランス重要!(でも割合とかめんどー)


ぬか漬け・・・通常6、7月から始めるところ、どうしてもやりたくてやってみた

        やっぱり、気温が低いからなかなか乳酸菌が活躍してくれない


大豆を煮る・・・ちゃんと水で戻す


五目豆・・・手間のかかるけど箸休め的存在にしかならない悲しさ



和食の旅は続く