小学生、中学生、高校生の頃は今の時代と異なって、夏休み最後の休みだと凄く大事に時間を過ごす




その人は、2年前のブログを書いた時にもいなかった

当然、今年の夏の暑さ、熱中症、コロナ禍のことは知らない

コロナ自身、何だろう?と思っているはず

その人は、生前いろいろなことに興味深くいた

そんな姿が私にとってもすんなりと受けとめられた

あの時も「また」とだけ言い帰っていき、それが最後の言葉になった

だって、2日後に会うだろう、帰ってからも連絡いれるんだろうから

とりあえず、ひと言だけ




まもなくやってくる
毎年1回は、そのために郵便物、メールがいつもと比べ増量する

この期間だからっていう理由でもないが…

中には通常の金額より安価での提供するとなるとワクワクしてくる

それが年1回でも嬉しい