みなさん、またまたお久しぶりです笑
以前、悠毅(ゆき)という名前で活動させていただいていた者です。

今回はその名前の変更についてのお知らせです。

これからは星夢と書いて、「らむ」としてやっていきたいと思います。

これはですね、ある方につけていただいたのですが、
その方のお名前の、最初と最後の文字を合わせて、「星夢」となりました。

名前の意味というか、思いとしては、

「星のように輝く夢に向かって...」

なのですが、この「...」に入る部分は、人それぞれかなーと思い、
わざと「...」にしました。

「走る」もよし、「歩く」でもよし。
もしかしたら、「手をのばす」人もいるかもしれない。

そんなことを思ってます。

この名前は、本当に大好きな2人からつけてもらったものなので、
一生大切にしたいし、しなきゃいけないんです。

その2人に感謝しながら、星夢がみんなから親しみを持ってもらえるように、
これからも頑張りたいです。




星夢


小説ではないですが、

私事をもうひとつ。




私にはとっても憧れる存在があります。




その人は何事にも一生懸命になることができて、

何事にも前向きで、何事にも全力で向かっていきます。





ほんとにかっこいいんです。





そんな存在がある私って幸せだな



なんて思いながら毎日過ごしてます。






悠毅




この間、ある人に

「ツイキャスって楽しいの?」

なんて訊かれました。


まぁそりゃあ楽しいからやってる訳で。


別に楽しくないならやってないよ~

なんて軽く答えました。


よく、小中学生は、

「ネットのトラブルに巻き込まれないように!」とか、

「LINEで人の悪口を書かないように!」などと、

先生から注意を受けていると思います。



楽しくても、楽しいことばかりじゃありません。



私はもちろん、そんなことが起きないように、

巻き込まれないように、日々気をつけながら

やっています。


ツイキャスだってそうです。


その場で打ったコメント。

誰が見てるか分かりません。


私のように楽しんでやっている人が多いと思いますが、

全て上手くいくとは限りません。




そんなに大きなことではないですが、

私も1度体験したことがあります。


ほんとに些細なことでその人との間に

亀裂が入ってしまい、

そのときやっていたトークアプリを

すぐ削除しました。


でもその体験で私は学習し、

今では楽しくコミュニケーションをとっています。


だからこれを読んでくれた方には、

トラブルを軽く考えずに、

これからも楽しくやっていけるようにしてほしいと思います。




なんて。思ったことを書いてみました。



投稿はほんとにたまにですが、

これからもよろしくお願いします。







悠毅

みなさんお久しぶりです!


だいぶサボっててごめんなさい、(



ということで、

これからはちょくちょく更新していきたいと思います!


よろしくお願いします。






そしてお知らせです。




えっとですね、名前を変えたいと思います!



コップの大宮さん


    ↓


   悠毅



悠毅って書いてゆきって読みます!





あとですね、

報告遅れたんですけど、


2か月くらい前からツイキャスにて重岡大毅くん声真似始めました。





中身女子だし、しげ担の方は微妙かもしれませんが…


まぁ一応私もしげ担ですが、(






Twitter☞@o_miya925shige






ぜひ、フォローなどよろしくお願いします!






それでは!





おはようございます!





えーっとですね、



ついに!ジャニストの妄想小説

始まります!!!!!




ということで、今回は関西向けのラジオ局、


JAMJAMで放送されている、


「もぎたて関ジュース」という番組のコーナーである


「妄想族」でのジャニストの妄想をもとに書きたいと思います!





今回は3/15に放送されたものをもとに


書いていきたいと思います。








それでは!お楽しみに!!!









コップの大宮さん







前回のお話↓↓



どこにでもある唄。2





初めての方は↓↓



どこにでもある唄。1






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【和也Side】








その日の仕事はロケで、

直接俺の家にマネージャーが迎えに来た。




「おまたせしましたー。」




マネージャーが車から降りてきて、

俺が乗るためにドアを開けてくれた。




すると、今日、ロケで一緒の翔ちゃんが、

もうすでに乗っていた。





「翔ちゃんおはよー。」




「お、おう!おはよーニノー。」





そこでもまた、翔ちゃんはいつものように

新聞を読んでいて。





そっか。今日月曜日だ。

ZEROあるもんなー。



とか思いながら、外の景色を眺める。





とうとう行ってしまった涼花。


俺は涼花なしで暮らしていけるのだろうか。



家に帰ったら、涼花もいなくなっちゃったし…




ゲームでもしよ。










【翔Side】






「お、おう!おはよーニノー。」








俺は今、究極に緊張している。







え、あ、いや!ニノにキュンキュンしてるとかじゃなくて…


いくらなんだってそこまで変態じゃないよ俺は笑





そう。


俺は、ある秘密を知っている。




これはニノに言うべきなのかもしれない。



しかし…この秘密をニノに言ったとして、

傷つけてしまったら…






それでも、いつかはニノに言わないと…









*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆









うp遅くなって申し訳ありませんでした!!!








今日はValentineDayですね!!!!






みなさんも本命チョコあげたりするんですか??^^





私もこれから届けてきます!(義理ですが笑)













コップの大宮さん



始めての方は↓↓

どこにでもある唄。1



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【和也Side】





それは、半年ほど前のことだった。



俺は涼花という同い年の女性と
付き合っていた。


その時、涼花は仕事の急な出張で、
1年間ほど海外に行くことになった。




「じゃあ...行ってくるね。」



「うん。いってらっしゃい。
気をつけてね。」



「うん。......和...?」



「ん?どした」



「私はずっと...和のだよね...?」



「当たり前だろ。ここで待ってるから。」



「うん、行ってきますっ!」



そう言うと、涼花は俺に抱きつき、
元気にキスをしてきた。

そして、手を振りながら、
笑顔で歩いていった。


俺だって寂しい。
でも、しょうがないんだ。


そう言って、俺は俺で仕事を頑張っていた。




その日も俺は仕事があった。







✨~~✨~~✨~~✨~~✨~~✨



中途半端なところで終わっちゃってすいません(´□`; 三 ;´□`)


かなり遅い更新になると思いますが...



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コップの大宮さん



みなさんこんにちは^^







いまTwitterのARASHIANSを騒がせている、





「二宮和也目撃情報」。






ちなみにこちらがその画像です。





















埋め込み画像への固定リンク








「違うでしょww」といったコメントが多いようですが、




カメラマンさんもいるようですし、



ロケバス3台と大量のスタッフを連れて歩いていたようです。







私の住んでるところは山形なので…




見たくても見られないです笑笑







東京っていいですね…





とうらやましく思う今日このごろでした。












コップの大宮さん




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【和也Side】







その日、俺と相葉さんは、


よく行くあるカフェに来ていた。






ドアを開けると、扉の上にあるベルが


カランコロンと鳴り、


一気にコーヒーの香りが漂ってくる。





「いらっしゃいませー!」





いつもの声が聞こえてくる。





「遥ちゃん!また来ちゃったー^^」





と、相葉さんが真っ先にその声に反応した。





「ありがとうございます!!

 

 あ!二宮さんも!!


 いつもありがとうございます…」





そう言って深々と頭を下げたのは、


いつも僕たちを迎えてくれる山田遥ちゃん。




そして、その遥ちゃんのことが好きなのが、


今、俺の隣にいる相葉さん。






「あの…いつもの席が今空いてなくて…」



「大丈夫だよ。相葉さん、いいですよね?


別に違う席でも。ね?」



「え?あ、うん!いいよー♪」






俺はとにかく遥ちゃんから離れたくて、


相葉さんに半分強制的な同意を求め、


速やかにその席に向かった。





その理由は……









゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆







ということで、今回は二宮くんのソロ曲、





「どこにでもある唄。」の小説となります!





なかなかに長くなりそうですね…;







これは、私が目指しているブロガーさんの小説を


私なりに変えてみたものです^^





楽しく読んでいただけると嬉しいです♡





ただちょっと切ないのですが…






いいね!、コメントよろしくお願いします!!












コップの大宮さん






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「優しく笑う君が、この時間が、空間が。



  泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。」










そんなことを言っていた頃は、




まだ恥ずかしくて。






自分の気持ちを素直に伝えることが出来なかった。






でも、そんな僕に君は気付いていたらしい。












「言おう」






そう思ったのは、あれから数年の今。










君は昔の僕を思い出したように



にこっと笑った。








今、僕は伝える。











「見上げた先の虹より、




    君はキレイだ……」










゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚











ということで!






新垢の小説、






「虹 ~それはやっぱり君でした~」





をお届けしました!









やっぱりこれが私の中では一番書きやすいんですよね…






ということで、




曲を基にした妄想小説を主に書いていきます!!





リクなど、どんどんコメントしてください!!














コップの大宮さん