今回は私の好きな人第2弾について話したいと思います。

 

 

リバーフェニックスです。アメリカの俳優さんです。

 

小6の時にこの人にどハマりしました。ハマる前から割と洋画は見ていましたが、この人程ハマった映画スターは後にも先にもいません。

 

きっかけはスタンド・バイ・ミーを観たこと。

 

 

(白Tにジーンズのリーダー格の子役です。ちなみにスタンドバイミーは作品自体も好きで、今まで4〜5回観てます。原作本も読みました。Tシャツも持ってます(笑))

 

子役とは思えない雰囲気やかっこよさに興味を持ち、彼のことを調べまくりました。

(日本盤DVDが出てない又は廃盤で)なかなか見れない出演作品やインタビュー記事を求めて当時(1980〜90年代)の雑誌が置いてある遠くの図書館にわざわざ出かけるほどのハマりっぷり。とにかくハマりました。

 

スタンドバイミーが彼の出演作品で一番有名ですが、それ以外で好きな作品は「恋のドッグファイト」。

 

 

1960年代が舞台。参加者の中で一番ブサイクな女の子を連れてきた人が勝ちというゲームに勝つため、リバー演じる主人公はローズ(リリ・テイラー)をナンパするが...という内容です。

(最初は遊びだったけど...っていうありがちな恋愛映画のあらすじっぽいですよね。けど、戦争映画の要素もあり切ない気持ちになります。隠れ良作です。)

 

ジュークボックス館のシーンは今まで観てきた映画の中で一番と言っても良いくらい好きです。

 

劇中流れる曲とタイミングも良い。

是非観てみてください。

 

以上、リバーフェニックス語りでした。

ではまた👋

 

画像はお借りしました。