最近カラオケづいちゃってる気がします。
週8回通っていた中高生の頃に比べたら鼻クソみたいなもんですが。
あの頃は、「やっぱ年取ったら歌う曲も変わってくるんかなぁ…」とか思ってましたが、
残念。10年間まるで変わらず。
最近よく掴みとして歌うのは、
あゝ無情/アン・ルイス
http://www.youtube.com/watch?v=6EqAiGg0Ync
まぁある程度多くの人が聞いたことあるだろうしね。まぁ無難な線ですな。アンちゃんかわゆす。
あと、同年代の人は誰も知らないけどかなり熱唱してしまうのは
謝肉祭/山口百恵
わたくし熱狂的な百恵信者でありまして。
この曲の動画は是非とも観ていただきたい。神がかり的にお美しいです。
http://www.youtube.com/watch?v=hFoVXzHR10U
おいらも百恵たんみたいになりたい…ハァハァ(´Д`)=з
でもこの人21歳でこれだからなぁ。すでにコールド負けっていうね。
そもそも同じ畳に立とうなんて考えがおこがましいってもんですよ。
まぁ何にせよこのお方は恐ろしい。恐ろしくお美しい。
他にもね、「赤い絆」はよく歌うね。松本隆×カナダからの平尾昌晃。
泣きながらっ ラッシュアワーの~~、ってか。
http://www.youtube.com/watch?v=tQV3Iti55mU
結局カラオケ話じゃなくて単なる百恵礼讃で終わっちった。
タイトルのご設定は計画的に。
近々、宇崎竜童・阿木耀子夫妻が日本歌謡史に残した偉大な功績について、熱く語ります。多分。